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美延映夫

美延映夫の発言187件(2023-02-21〜2026-04-22)を収録。主な登壇先は安全保障委員会, 文部科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 教育 (70) 大学 (55) 支援 (48) 防衛 (42) お願い (41)

所属政党: 日本維新の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
大臣、ありがとうございます。それはしっかりお願いいたします。  そこで、少し心配があるんですけれども、それは私も大賛成ですけれども、ただ、そうなると、いわゆる日本側の主体性は担保されるのか、それはどうでしょうか。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
それを聞いて安心いたしました。  次に、人員と予算の確保について聞きたいんですけれども、今年のこの委員会でもずっと話題になっている人手不足というところは、せっかく統合作戦司令部をつくったわけですから、そこはしっかり人員を確保してもらわなあかんし、そこでしっかり訓練もしてもらわなあかんのですけれども、そこはいかがですか。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
人材が一番大切ですから、大臣、そこは是非よろしくお願いいたします。  それで、このような人材育成とか、これから陸海空の統合、それにサイバーとか宇宙が入ってくるわけですから、いろいろ困難な問題とか難しい問題が出てくると思うんですけれども、その辺は大臣はどうお考えですか。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
実は、私も一か月ぐらい前に呉の視察をさせていただきました。そのときに、今大臣がおっしゃったようなことも全部拝見させていただきました。ありがとうございます。  時間がないので、申し訳ないですけれども、質問を飛ばさせていただいて、最後に大臣に伺いたいんです。  統合作戦司令部は日本の安全保障環境の変化に対応するために不可欠な組織であり、今後の防衛戦略の中核を担うことが期待されています。しかし、指揮統制の確立、人材育成、同盟関係の強化、新技術の導入、法的整備といった課題を克服しなければ、その効果を最大限に発揮することは難しいと思われます。これらの課題に対処しながら実効性のある統合運用体制を構築することが日本の安全保障をより強固にする鍵になるだろうと考えています。  そこで、最後に大臣に伺いたいんですけれども、こういうことを踏まえた上で、統合作戦司令部の今後に向けて大臣はどうお考えなのか、お
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美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-10 安全保障委員会
今、大臣からるるお話がありました。  もう少しお伺いしたいことはあるんですけれども、今日はここまでにして、また次回の機会にこれに関してはもう少し突っ込んでお聞かせいただきたいと思います。  私もこれはいいことだと思いますので、是非進めていただければと思います。  私はこれで終わります。ありがとうございました。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-04 安全保障委員会
日本維新の会の美延映夫でございます。どうぞよろしくお願いいたします。  本日は、円滑化協定について伺わせていただきます。  我が国を取り巻く安全保障環境が戦後最も厳しい、そして複雑な状況の中で、我が国の安全保障を担保するには、同盟国であるアメリカはもちろんのこと、それ以外の同志国との協力関係も必ず強化しなければならないと思うわけです。  こうした状況を踏まえて、昨今、自衛隊の部隊と同志国等の部隊との協力が増大しておるところなんですけれども、我が国は、オーストラリア、イギリスとの間で既に円滑化協定を締結しており、円滑化協定の適用により、自衛隊と両国の軍隊との間に協力関係の強化に具体的にどのようなことがあったのか、まず中谷防衛大臣に伺います。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-04 安全保障委員会
これはもう是非強化していただきたいと思います。よろしくお願いいたします。  これまで日豪と日英の円滑化協定が適用された活動について、じゃ、今大臣から説明をいただきましたが、もう少し具体的に教えていただけますか。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-04 安全保障委員会
共同訓練が増加しているということなんだろうと思いますが、円滑化協定の締結により、オーストラリアやイギリスの軍隊が日本で新しい態様の活動を実施できるようになったということはあるんですか。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-04 安全保障委員会
今局長から挙げられたような活動については、この円滑化協定を締結する前も、例えば、オーストラリアやイギリスの軍隊の部隊が日本で実施した例はあったと思うんですけれども、例えば、我が国では、多くの自然災害が発生しており、こうした災害に対処するために、他国の軍隊が我が国に来訪し、災害救助活動等を行っていたということも考えられると思います。  こうした外国軍が我が国で災害救助活動を実施するに当たり、円滑化協定ができる前は具体的にどのような手続を経ていたのか、教えていただけますか。
美延映夫
所属政党:日本維新の会
衆議院 2025-04-04 安全保障委員会
今、なくてもできるけれども、なかったら例えば外交ルートを通じてというようなことを、局長から御発言いただいたわけなんですけれども。  そうすれば、円滑化協定が必要という理由をもう一度教えていただけますか。