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斎藤洋明

斎藤洋明の発言255件(2023-02-20〜2026-04-24)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 予算委員会第一分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (33) 本案 (29) 教育 (24) 起立 (23) 科学 (22)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
斎藤洋明 衆議院 2025-11-19 文部科学委員会
次に、福田文部科学大臣政務官。
斎藤洋明 衆議院 2025-11-19 文部科学委員会
次回は、来る二十一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午前九時五十三分散会
斎藤洋明 衆議院 2024-04-09 総務委員会
○斎藤(洋)委員 おはようございます。自由民主党の斎藤洋明です。  質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。早速質問させていただきます。  三月二十八日、総理記者会見におきまして、令和六年能登半島地震の被害状況を踏まえ、被災地への復興基金設置の取組を進めるという御発言がございました。  地震の被害ですけれども、能登半島にとどまらず、広く北陸全体に及んでおります。復旧復興にこれから巨額の費用が見込まれております。例えば、我が県でいいますと、新潟市では、中原八一市長のリーダーシップの下で、住宅応急修理制度に市独自で復旧促進加算金を百五十万円まで上乗せし、あるいは私道の修繕を全額公費負担とするなどして対応していただいておりますが、主要三基金百十八億円のうち財政調整基金七十五億円を取り崩すなどして対応しているのが実情です。  被災自治体の復旧に係る特別の財政需要につきましては、総
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斎藤洋明 衆議院 2024-04-09 総務委員会
○斎藤(洋)委員 ありがとうございます。是非、復興基金、新潟県新潟市を対象としていただきますことを要望申し上げます。  私から財務副大臣への質問は以上ですので、御退席いただいても私は結構でございます。
斎藤洋明 衆議院 2024-04-09 総務委員会
○斎藤(洋)委員 続きまして、令和六年能登半島地震関連で引き続きお尋ねいたします。  お手元の配付資料一を御覧ください。新潟市が作成していただきました被災者支援制度利用の手引き、これの特にウェブ版ですが、非常に分かりやすくて、被災者の方から評価する声を多くいただきました。優れている点は、国、県、市の支援制度が全て案内されるということと、下の方にございますが、チェックボックスをどんどんチェックしていくと対象となる可能性のある施策が全部表示されるという非常にシンプルな作りになっている点でございます。こうした優れた取組事例につきまして全国の自治体に是非広く共有していただきたいと考えますが、内閣府防災の見解をお尋ねいたします。
斎藤洋明 衆議院 2024-04-09 総務委員会
○斎藤(洋)委員 ありがとうございます。とにかく災害時こそ分かりやすいということ、それから、国、県、市にまたがる、あるいは省庁にまたがる施策は分かりやすいということが非常に重要だと思っております。是非こうした努力の共有をお願いいたします。  また、新潟市の利用の手引きですが、新潟市に聞いたら総務省からの出向者の方が中心になって作っていただいたということで、総務大臣にも改めて感謝を申し上げます。ありがとうございます。  内閣府防災担当副大臣への質問は以上ですので、御退席いただいても結構です。
斎藤洋明 衆議院 2024-04-09 総務委員会
○斎藤(洋)委員 ありがとうございました。  関連してお尋ねいたします。  ワンストップサービスという意味では、お手元に配付いたしました資料の二番を御覧いただきたいんですが、行政評価事務所がいわゆるガイドブックをこれまた作成、配布していただきましたし、また、相談専用ダイヤルの設置や特別行政相談所の開設など、非常に有用なサービスを提供していただいたことにも敬意を表したいと思います。  災害がこれから頻発化してまいりますことを考えますと、行政評価局におきまして十分な人員、予算を確保していただきまして、こうした災害時の取組を強化していただきたいと考えますが、総務大臣政務官の見解をお尋ねいたします。
斎藤洋明 衆議院 2024-04-09 総務委員会
○斎藤(洋)委員 ありがとうございます。  私も、被災地に入りますと、私の地元でも令和四年八月豪雨という災害がございまして、被災地に入りまして改めて痛感したんですけれども、被災者の方にとっては、どんな支援制度があるのかそもそも分からないということと、役所に言う話なのか、それとも民間のサービスを手配する話なのかも、なかなかその場では判断ができないということもあります。  これもよくある話なんですが、確定的な情報はなかなか出てこないものであります。実際、支援制度があまたある中で、どれが対象になって、どれがならないのかというのはなかなか分からない話でありますけれども、でも、可能性があるのはこの制度ですよと言ってあげるだけでもすごく被災者の方としては、情報としては有益なんですね。ですので、そういう意味ではこういう省庁横断的な窓口というのは非常に重要でありまして、是非今後とも行政評価局の方で、被
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斎藤洋明 衆議院 2024-04-09 総務委員会
○斎藤(洋)委員 ありがとうございます。  私も、支出する方のお願いだけでは駄目だと思いますので、自民党の税制調査会等の場を捉えてしっかり財源確保のお願いをしてまいりたいと思いますので、その上で、是非、地域社会再生事業費の増額を重ねてお願い申し上げたいと思います。  もう一問、質問がございます。時間が少なくなっておりますので、端的にお尋ねいたしますが。  通常の市町村議員の補欠選挙は、同一のエリアの他の選挙、具体的には首長選挙のときしか実施されないことになっております。これを国政選挙や知事選挙、都道府県議会議員選挙のときにも行えるようにすべきと考えますが、これは投票率を上げるためということですが、政府参考人から答弁をお願いします。
斎藤洋明 衆議院 2024-04-09 総務委員会
○斎藤(洋)委員 ありがとうございました。  質問を終わります。