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斎藤洋明

斎藤洋明の発言305件(2023-02-20〜2026-06-24)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 予算委員会第一分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 教育 (46) 本案 (32) 科学 (32) 学校 (30) 法律 (30)

所属政党: 自由民主党・無所属の会

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年2月〜2026年6月

年別の発言数の推移

2023
19件
2024
34件
2025
75件
2026
177件

斎藤洋明 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

斎藤洋明 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

1.3× (35)
1.1× (19)
0.5× (18)
0.4× (9)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
これより会議を開きます。  文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。  文部科学行政に関する実情調査のため、去る十七日、二十三名の委員が参加し、東京都立六郷工科高等学校及び国立研究開発法人海洋研究開発機構横須賀本部の視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。  まず、東京都大田区にある東京都立六郷工科高等学校では、釼持統括校長から、学校概要及び学科改編等の取組について説明を聴取するとともに、機械、自動車、デザイン等の一年生の工業技術基礎の授業を視察いたしました。  その後、企業研修を始めとした企業との連携の効果及び工科高校の社会的認知を向上させる上での課題等について意見交換を行いました。  次に、神奈川県横須賀市にある海洋研究開発機構横須賀本部では、河村理事長のほか、企画部門及び研究部門の担当者から、機構及び海洋観測研究
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斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
この際、お諮りいたします。  本件調査のため、本日、政府参考人としてこども家庭庁長官官房審議官源河真規子君、文部科学省総合教育政策局長塩見みづ枝君、初等中等教育局長望月禎君、科学技術・学術政策局長西條正明君、研究開発局長坂本修一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
質疑の申出がありますので、順次これを許します。内山こう君。
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
次に、山崎正恭君。
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
次に、村上智信君。
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
次に、河井昭成君。
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
次に、渡辺藍理君。
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
次に、河合道雄君。
斎藤洋明 衆議院 2026-06-24 文部科学委員会
次に、高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。  本件につきましては、かねてより各会派間において御協議いただいておりましたが、理事会等において協議いたしました結果、お手元に配付いたしておりますとおりの起草案を得ました。  本起草案の趣旨及び内容につきまして、委員長から御説明申し上げます。  高等学校の定時制教育及び通信教育振興法は、勤労青年の教育機会確保のため、昭和二十八年に制定されたものです。法制定から七十年以上を経た今日の定時制及び通信制の高等学校は、就業者の割合が減少する一方で、不登校経験を有する生徒等、多様な背景を有する生徒の受皿となっており、制定当時と比べて生徒の実態が大きく変容しております。これに伴い、今日の定時制及び通信制の高等学校に求められる教育内容も変化しており、他者との協働など社会で生きていく上で必要な資質や能力
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