斎藤洋明
斎藤洋明の発言313件(2023-02-20〜2026-07-24)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 予算委員会第一分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
教育 (66)
学校 (46)
科学 (38)
本案 (34)
高等 (34)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 文部科学委員会 | 19 | 253 |
| 予算委員会第一分科会 | 1 | 11 |
| 予算委員会第三分科会 | 1 | 10 |
| 予算委員会第五分科会 | 1 | 10 |
| 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 | 1 | 8 |
| 総務委員会 | 1 | 8 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 法務委員会 | 1 | 5 |
| 文教科学委員会 | 2 | 2 |
データ分析
このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
対象期間: 2023年2月〜2026年7月
年別の発言数の推移
斎藤洋明 の発言テーマ(言及件数)
テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。
斎藤洋明 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)
全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。
1.3× (35)
1.1× (19)
1.1× (16)
0.5× (13)
0.5× (18)
0.5× (6)
0.4× (11)
0.4× (9)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 文部科学委員会 |
|
これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
本会期中、当委員会に付託されました請願は百六十四件であります。各請願の取扱いにつきましては、理事会におきまして慎重に検討いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。
なお、お手元に配付いたしましたとおり、本会期中、当委員会に参考送付されました陳情書は、学校部活動廃止に関する陳情書外四件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、学校給食の無償化に関する意見書外三百七十八件であります。
――――◇―――――
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 文部科学委員会 |
|
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
森ようすけ君外二名提出、障害者及びその家族に対する福祉、教育等に係る支援に関する施策の総合的な推進に関する法律案
並びに
文部科学行政の基本施策に関する件
生涯学習に関する件
学校教育に関する件
科学技術及び学術の振興に関する件
科学技術の研究開発に関する件
文化芸術、スポーツ及び青少年に関する件
以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 文部科学委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 文部科学委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-07-24 | 文部科学委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十時四十二分散会
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
参議院 | 2026-07-14 | 文教科学委員会 |
|
ただいま議題となりました高等学校の定時制教育及び通信教育振興法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。
高等学校の定時制教育及び通信教育振興法は、勤労青年の教育機会確保のため、昭和二十八年に制定されたものです。法制定から七十年以上を経た今日の定時制及び通信制の高等学校は、就業者の割合が減少する一方で、不登校経験を有する生徒等、多様な背景を有する生徒の受皿となっており、制定当時と比べて生徒の実態が大きく変容しております。これに伴い、今日の定時制及び通信制の高等学校に求められる教育内容も変化しており、他者との協働など社会で生きていく上で必要な資質や能力を身に付けられるような教育の重要性が認識されるようになっています。
また、定時制及び通信制の高等学校は、かつては公立が中心でしたが、近年、私立の通信制高等学校の学校数、生徒数が急増しており、残念ながら、
全文表示
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-25 | 本会議 |
|
ただいま議題となりました法律案につきまして、提案の趣旨を御説明申し上げます。
本案は、近年における高等学校の定時制教育及び通信教育をめぐる状況に鑑み、その振興並びに適正な実施及び運営の確保を図るため、定時制の課程又は通信制の課程を置く高等学校の設置者の責務の規定を設けるとともに、文部科学大臣による通信教育に関する基本的な指針の策定、国及び地方公共団体の権限の適切な行使、国による調査研究の推進等について定めるものであります。
本案は、昨六月二十四日、文部科学委員会において、全会一致をもって委員会提出の法律案とすることに決したものであります。
何とぞ御賛同くださいますようお願い申し上げます。(拍手)
―――――――――――――
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-24 | 文部科学委員会 |
|
これより会議を開きます。
文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。
文部科学行政に関する実情調査のため、去る十七日、二十三名の委員が参加し、東京都立六郷工科高等学校及び国立研究開発法人海洋研究開発機構横須賀本部の視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。
まず、東京都大田区にある東京都立六郷工科高等学校では、釼持統括校長から、学校概要及び学科改編等の取組について説明を聴取するとともに、機械、自動車、デザイン等の一年生の工業技術基礎の授業を視察いたしました。
その後、企業研修を始めとした企業との連携の効果及び工科高校の社会的認知を向上させる上での課題等について意見交換を行いました。
次に、神奈川県横須賀市にある海洋研究開発機構横須賀本部では、河村理事長のほか、企画部門及び研究部門の担当者から、機構及び海洋観測研究
全文表示
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-24 | 文部科学委員会 |
|
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人としてこども家庭庁長官官房審議官源河真規子君、文部科学省総合教育政策局長塩見みづ枝君、初等中等教育局長望月禎君、科学技術・学術政策局長西條正明君、研究開発局長坂本修一君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 斎藤洋明 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2026-06-24 | 文部科学委員会 |
|
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
―――――――――――――
|
||||