高橋次郎
高橋次郎の発言136件(2025-02-04〜2025-06-02)を収録。主な登壇先は消費者問題に関する特別委員会, 環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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所属政党: 公明党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 消費者問題に関する特別委員会 | 4 | 51 |
| 環境委員会 | 3 | 36 |
| 決算委員会 | 2 | 24 |
| 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 | 2 | 19 |
| 議院運営委員会 | 1 | 5 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-17 | 環境委員会 |
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ありがとうございます。
最後の質問になりますけれども、先日、参議院の環境委員会として宮城県に調査に行った際に教えていただいたんですけれども、熊は、森林、山から川を伝って、川沿いを伝って人の生活圏に出てくるケースが多い、比較的多いということで、陸前落合駅近くの市街地を視察をさせていただきました。
国交省には、河川の増水をチェックするための防災カメラが設置されております。これらのカメラを更新する際に解像度の高いカメラ、今だんだん、もう技術どんどん進展しています、解像度の高いカメラを導入し、また、更に台数も増やして熊の移動が監視できるようなシステムを導入してはどうかというふうに考えます。
さらに、既に成立した土地改良法にもスマート農業に対応する基盤整備事業というのがあります。この基盤整備事業では、無線LANの基地局を、この農地を、何というんですかね、管理するために無線LANの基地局等
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-17 | 環境委員会 |
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ありがとうございました。また、大臣、御答弁、本当にありがとうございます。
将来のイメージしっかり持って、今後、十年後、二十年後、日本の社会をイメージした上でこの法律が安全に、また着実に実施されるように期待をし、また応援をさせていただきますので、どうぞよろしくお願いします。
以上で質問を終わります。ありがとうございました。
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-04 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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公明党の高橋次郎です。どうぞよろしくお願いをいたします。
まず、消費者教育について一点お伺いをいたします。
先日の大臣の所信にもありましたけれども、消費者教育を推進し、消費者被害の未然防止に向け消費者力を高めることは最も大事なことであるというふうに考えております。その基本ともいうべき小中学校での教育はもう不可欠であるというふうに考えておりますけれども、ただ一方、私の友人の教員からすると、教員には本来の教育以外にその他の業務も非常に多くあり、負担が大きいという声が私の友人からありました。これは消費者教育だけのことではなく、ありとあらゆることがあり、学校現場が大変だというような現状を訴えたものでありますけれども、教職員の負担を増やさずにこの大切な小中学校での消費者教育について進めていただきたいと考えております。
消費者教育が前進する実効性のある取組や先進的な事例を教えていただきたい
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-04 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。小中学校での消費者教育がしっかり進むように取組をお願いしたいと思います。
続きまして、食品ロス対策について伺います。
これまで公明党は、食品ロス削減について先頭に立って推進をしてまいりました。第一次食品ロス削減基本計画で目標として掲げた事業系食品ロス削減については、二〇〇〇年度比で五〇%に半減するとした目標を達成することができました。三月に閣議決定した第二次基本計画においても、食品ロス削減が更に国民に広まり、国民運動としてもっと定着させたい、その取組を後押ししていきたいと考えております。
それで、一つ目ですけれども、まず、取組の一環として、消費者庁として「めざせ!食品ロス・ゼロ」川柳コンテストを四年間続けていると伺いました。もっともっとイメージアップをしていただきたいと思っておりますけれども、そのための取組と、この四年間のコンテストに応募された川柳の中で大
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-04 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
続きまして、先ほどもありましたけど、事業系食品ロスに比べて家庭系食品ロスに課題が残っているということになりました。
課題解決の一つとして推進している食品ロス削減推進サポーター制度について、現在の人数と具体的などのような取組をしているのか、紹介してください。
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-04 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
続きまして、食品ロス削減を進めるキャンペーンのもう一つ、いろんな言葉がありますけれども、例えば手前取り、それから「おいしい食べきり」キャンペーンなどがあります。徐々に広まっているとは思うんですけれども、いま一歩、もう一歩という印象もあります。更なる推進について消費者庁の取組を教えてください。
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-04 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
続きまして、先ほども言いました、目標を達成した事業系食品ロスの中で幾つか課題が残っておりまして、その課題の一つが食品製造業、また外食産業に食品ロスが多い、事業系食品ロスの中でもロスが多いという報告があります。外食産業の一つであるコンビニエンスストアでは、消費期限、賞味期限が残っているものの店頭に陳列する期限、いわゆる販売期限を超えたお弁当やサンドイッチ、スイーツのほとんど、その期限を超えたほとんどが廃棄されております。
食品ロスとなってしまうコンビニエンスストアのお弁当などについての対策、取組を教えてください。
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-04 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
今実証実験を御紹介いただきましたけれども、これには、コンビニエンスストアの負担の増加や、また受け取られる方々のプライバシーの配慮など、幾重にも丁寧な対応が求められると思っております。それについてどのように対策を取るか、教えてください。
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-04 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
非常に新しい考え方の実証実験だというふうに考えております。この実証実験終了後以降は、プライバシーの配慮をしっかりと確立した上で、もっと大きな範囲、また面的な視点に立って、例えば一般市全域などにこの実証実験広げて更に課題を探り、問題を整理すべきだと考えております。今井政務官、お考えを教えてください。
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| 高橋次郎 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2025-04-04 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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ありがとうございます。
食品ロスがしっかり削減されて、先ほど大臣が、印象に残る川柳の最初の方に、「残していいのは笑顔だけ」、こういった社会がしっかり展開できるように、この食品ロス削減、また様々な施策推進していただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。
それでは、消費者相談、消費者生活センターについて確認をさせていただきます。
先ほどからも何回もありましたけれども、大臣の所信の中に、消費生活センターや国民生活センターを訪問し、消費生活相談員と意見交換を行った旨がありました。この意見交換での印象や大臣がそこで感じた課題について教えてください。
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