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近藤和也

近藤和也の発言334件(2023-02-03〜2025-12-04)を収録。主な登壇先は農林水産委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 災害 (83) とき (78) 方々 (72) お願い (69) 皆様 (60)

所属政党: 立憲民主党・無所属

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 いつまとまるんでしょうか。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 可能な限り早くお願いいたします。  何百軒か分からないですけれども、一軒一軒に家族がいる、地域の方がいらっしゃるということですから、ちゃんと把握、急いでしていただきたいと思います。  そして、その上で、先ほどの、残った方、少なくとも、ふん尿処理施設などもそうですし、ほかの水利なども、一次産業に関わる、農林水産分野に関わることだけでも、共同での施設利用の負担が増えてきているということに対して、恐らく何ら手だてがないと思うんです。そこに対して、私は、新たな、生き残った方へ、何とか更に生き延びてくださいという手を打つべきだと思いますが、いかがでしょうか。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 借入れの繰延べのところは質問しておりませんが、でも、御配慮いただいてありがとうございます。気持ちは一緒でございます。  その上でなんですが、残られた頑張っていらっしゃる方々へ、仲間がやめていかれることに対しての負担を何とか軽減していくようなものというのは今はないということなんでしょうか。そして、私は、それに対して考えてくださいということを質問したので、そのことに対してお答えください。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 財務大臣、お聞きいただいたように、酪農の問題だけではなくて、一次産業だけではなくて、ほかの産業にも同じことが言えますので、今後、内閣として考えていっていただきたいと思います。答弁は求めません。  それでは、続きまして、乳製品等のカレントアクセスについて伺いますが、昨日、そして先日、逢坂議員、そして緒方委員からも質問がございました。法的義務は何なのかということの質問に対しまして、輸入機会の提供であって、量ではないという答弁をされました。これで間違いないでしょうか。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 数量についての輸入機会であって、量を輸入しなければいけないということで、私の質問に対して、はいということでいいんですよね。はい。  それでは続けますけれども、では、入札不落が起きているということに対してはどう受け止めていますでしょうか。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 はい、酪農でいいです。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 大変甘いと思います。  これはメッセージ性ということもあるんですけれども、今落札のところのお話がありましたが、ちなみに、一月二十日の脱脂粉乳については、入札数量七百四トンに対して、応札二百七十五トン、そして落札二百七十五トン、三九%でございます。そして、十一月十六日、昨年ですね、七百五十トンの入札数量に対して、応札数量四十六トン、落札数量四十六トン、落札率は六%でございます。そして、昨年の一月の段階でも、一月十三日でも、入札数量七百五十トン、それに対して応札は百十五トンで、落札数量は九十二トン、落札率は一二%です。  このことについて、どうなんでしょうか。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 全てが落札ではないということであれば、不落ということでよろしいんでしょうか。そうであれば答弁を直していただきたいと思いますが、お願いします。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 不落は起きていないと言われて、一年たって満たせていればいいじゃないかという大臣の答弁ですけれども、一つ一つでいけば不落なんじゃないですか。そこをはっきりさせた方がいいと思いますが、いかがでしょうか。
近藤和也 衆議院 2023-02-03 予算委員会
○近藤(和)委員 バターのことは聞いていないんですよ。脱脂粉乳のことを聞いているんですよ。  そして、バターの方は私も確認しています。一月二十六日は一〇〇%です。そして、十二月十五日は九九・九%なんです。そうなんです。  私は、バターのことを聞いているのではなくて、脱脂粉乳のことを聞いているんです。大臣、答弁をお願いいたします。