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早坂敦

早坂敦の発言63件(2024-01-24〜2024-05-29)を収録。主な登壇先は文部科学委員会, 決算行政監視委員会第四分科会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 教育 (73) たち (72) 早坂 (69) 子供 (56) 支援 (49)

所属政党: 日本維新の会・教育無償化を実現する会

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
早坂敦 衆議院 2024-01-24 予算委員会
○早坂委員 是非よろしくお願い申し上げます。  私も、宮城、仙台出身でございまして、十二年前に東日本大震災を経験しておりまして、被災地であります。その中で、やはり行き届いていない地域はあります。それを是非教訓にして、早急な対応をお願いを申し上げます。  次に、自衛隊の待遇改善について伺いたいと思います。  今回の能登半島地震では、半島の先端が震源という地理的な条件もあり、道路寸断など孤立集落が多数発生し、活動が難航する中、自衛隊が全力で被災地支援に当たっております。自衛隊員が重い支援物資を担いで、徒歩で孤立集落に届けているという報道を目にした方も多いと思います。今なお、過酷な環境の中、人命救助、物資輸送、そして給水支援、道路復旧など、支援に懸命に力を尽くしてくれている隊員の皆さんには、任務とはいえ、本当に頭が下がる思いです。  そんな自衛隊の待遇や整備は十分なのか、伺いたいと思いま
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早坂敦 衆議院 2024-01-24 予算委員会
○早坂委員 しっかりと処遇改善、そして対応をお願いいたします。  総理、身を切る改革について次にお伺いします。  我が党は、徹底した透明化、国会改革で政治に信頼を取り戻す宣言をし、結党以降、一貫して、歳費の一部の返上をする身を切る改革を続けてまいりました。そこで集めてきた資金は、こういった機会に被災地へ寄附をさせていただいております。  報道が、今、過熱する与党である自民党の派閥政治の裏金問題から、国民の政治不信は本当に増すばかりです。今こそ襟を正し、国民の納得いくような姿勢で取り組むべきです。  我が党が繰り返し申し上げております国会議員の定数削減、国会議員の歳費削減、また旧文書通信交通滞在費の使途公開や残金返金は、直ちに実現するべきじゃないでしょうか。自民党の総裁である総理が自ら決断すれば、今すぐにでも自民党内で実現することができるのではないでしょうか。いかがでしょうか。伺いま
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早坂敦 衆議院 2024-01-24 予算委員会
○早坂委員 是非ともしっかりと改革を行って、今、被災地の皆様をしっかりと支援して、復旧復興のために私もしっかり頑張ってまいりますので、是非ともよろしくお願いします。  質問を終わります。