島尻安伊子
島尻安伊子の発言70件(2023-03-17〜2026-02-20)を収録。主な登壇先は予算委員会, 沖縄及び北方問題に関する特別委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
島尻 (58)
沖縄 (49)
子供 (40)
お願い (33)
地方 (27)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 予算委員会 | 2 | 22 |
| 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 | 4 | 21 |
| 外務委員会 | 2 | 13 |
| 予算委員会第八分科会 | 2 | 11 |
| 総務委員会 | 2 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
|
○島尻主査代理 これにて緑川貴士さんの質疑は終了いたしました。
次に、大島敦さん。
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
|
○島尻主査代理 これにて大島敦さんの質疑は終了いたしました。
次に、伊佐進一さん。
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
|
○島尻主査代理 では、斉藤大臣は退席いただいて結構です。
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2024-02-27 | 予算委員会第八分科会 |
|
○島尻主査代理 これにて伊佐進一さんの質疑は終了いたしました。
次に、緒方林太郎さん。
〔島尻主査代理退席、主査着席〕
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
○島尻委員 自由民主党、島尻安伊子でございます。
本日も、質疑の時間をいただきましたことを、誠にありがとうございます。
本日は、三問、通告に基づいて進めさせていただきたいと思います。
まず初めに、沖縄における米軍基地の跡地利用についての質疑をさせていただきたいと思います。
具体的に入る前に、大臣に、この度の補正予算において、西普天間住宅地区の基地跡地利用について、沖縄健康医療拠点、琉球大学医学部と病院の移転について、いろいろな昨今の資材高騰からの予算の追加をお認めいただいたことを、感謝を申し上げたいというふうに思っております。
事ほどさように、こういった基地の跡地利用、今後も、具体的な基地の返還が期待されているところでございまして、もちろん、条件が整えばではありますけれども、これから沖縄市におきますロウワー地区とか普天間飛行場、そしてキャンプ・キンザーと、広大な土地が戻
全文表示
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
○島尻委員 大臣、ありがとうございます。
お話にありました工事中の西普天間住宅地区は、全体で五十八ヘクタールございます。いよいよ返還が見えてくる普天間飛行場は、四百八十ヘクタールともうスケールが全く違います。しかも、位置しているところが沖縄本島の中部地区のど真ん中にあって、これまで県民生活は極めて不便で、先ほど他の委員からの御指摘もありますように、しかも危険なわけでありまして、いよいよこれが返還となったらもう直ちに行動するということが必要、そのためにきちっとした計画を今から着手しておくことがもう何よりも大事だというふうに考えております。
引き続いて大臣にお聞きをしたいと思っておりますけれども、今後このような大規模な返還を迎える普天間基地、それから視野にも入っておりますけれども、那覇軍港そしてキャンプ・キンザーにおいて、例えば道路をどういうふうに通していくかとかいう社会基盤の整備です
全文表示
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
○島尻委員 既存の会議体というのがあるということを御披露いただいておりますけれども、なかなか、まだまだ先じゃないか、例えば普天間飛行場については工事がいつになるか分からないからまだ先じゃないかということも実際ありはしますけれども、でも、先ほどからお話をしておりますように、この協力体制、地元の皆さんのコンセンサスを得る協力体制が必要だということで、もちろん基地の所在市が中心になるとは思いますけれども、県も含めて、近隣の市町村も一体となって取り組むということが本当に何よりも大事だというふうに思っております。
このことによって、県民の将来に対しての夢だとか、ああ、こんなことになるんだ、基地が返還されたらこんなふうになるんだとか、こういったものから、いろいろな意味で将来ビジョンを県民に御披露するというのは大事だというふうに思いますし、あるいは、先ほどから言う社会基盤の整備となると、やはり、タカ
全文表示
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
○島尻委員 今大臣がおっしゃったとおり、やはり、沖縄の子供の貧困の状況と全国とはやはり毛色が違うんだということを改めて御認識をいただいているというふうに思っておりますけれども、是非、こども家庭庁も沖縄には注目をしているというふうに聞いておりますけれども、これは、よもや予算とかこの事業を一本化などということがないように、今後も是非内閣府沖縄担当部局がしっかりやっていただきたいと思っておりますが、その意気込みをお聞かせいただきたいと思います。
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-12-11 | 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 |
|
○島尻委員 是非よろしくお願いしたいと思います。
もう一つ通告しておりましたけれども、時間が参りましたので、ここで終了させていただきたいと思います。
ありがとうございます。
|
||||
| 島尻安伊子 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-21 | 予算委員会 |
|
○島尻委員 自由民主党、島尻安伊子でございます。
本日、予算委員会での質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。
特に、本日は、子供政策についての質問を中心に進めさせていただきたいと思っております。どうぞよろしくお願いします。
僭越ですが、うちの家族構成をちょっと御披露させていただきたいと思います。私は、四人の子供に恵まれまして、子育てをしてまいりました。夫はたった一人でございますけれども、平成二年の長男、そして平成四年、六年の次男、三男、末っ子、長女は平成十二年生まれでございまして、にぎやかな家庭でございました。おかげさまで、孫も一人恵まれまして、一人おります。
沖縄に嫁ぎまして、沖縄での子育てはまさにユイマールでありまして、うちの子も隣の子もみんな同じというような、助け合いの子育て環境でございました。本当に助かりました。この環境は、今後、少子化対策を考える上
全文表示
|
||||