武村展英
武村展英の発言36件(2023-06-09〜2025-12-03)を収録。主な登壇先は環境委員会, 法務委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
取組 (32)
伺い (28)
取引 (22)
再犯 (18)
防止 (17)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-11-19 | 法務委員会 |
|
はい。
ありがとうございました。
今回、十一月四日に、高市総理から、このゼロプランの推進など、総理指示がなされました。
そこで最後に、法務省としての決意を福山政務官からお聞かせください。
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-11-19 | 法務委員会 |
|
以上で質問を終わります。
ありがとうございました。
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
|
自由民主党の武村展英でございます。
本日は、参考人の皆様には、専門的なお立場から貴重な御意見を賜りました。こうした御意見は、今回の法律の改正だけではなくて、今後の改正にも大変貴重なものであると、心から感謝をしております。
それでは、早速質問に入ります。
まず、四人の参考人の方々に御質問させていただきます。
本法律案の改正内容の一つに、事業位置や規模が大きく変わらない建て替えに対する規定を置いて、事業特性を踏まえた効果的、効率的な環境影響評価手続を行うことがあります。これは、アセスにめり張りをつけるものでありまして、高く評価されるべきものだと思います。
この点につきまして、今回の改正以外にも、一般的に、現行のアセスは、目的を超えた網羅的な調査であるとか、詳細な調査が一律に求められているという批判があります。
そこで、参考人の先生方にお聞きをしたいんですが、事業特性や地
全文表示
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
|
ありがとうございました。
続きまして、環境アセスにおける事業のポジティブな面の評価についてお伺いをしたいと思います。これも四名の参考人の皆様にお伺いをしたいと思います。
今後の開発事業は、脱炭素や生物多様性など環境に配慮した事業が多く展開をされていく、これがますます多くなっていくということが考えられます。こうした脱炭素や生物多様性の取組は積極的に評価をされるべきでありまして、環境影響評価においても、こうした点を盛り込むことによって関係者の合意形成に資することが考えられますが、この点について御意見をお伺いしたいと思います。
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
|
ありがとうございました。
続きまして、風力発電について浦参考人にお伺いをいたします。
風力発電につきましては、出力の大小ではなく、設置場所によって環境影響の程度が大きく左右される特性があります。そのため、中央環境審議会答申におきましても、アセスの要否を個別に判定する第二種事業に係る規模要件の引下げの必要性が指摘をされていますが、これはどの程度の水準まで規模要件を引き下げる必要があるとお考えになるか、浦参考人の御意見をお伺いいたします。
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
|
ありがとうございました。
続きまして、今後のアセス人材の育成の在り方について、島田参考人にお聞きをいたします。
今後も適切なアセスメント制度を施行していくためには、アセスに携わる技術的な人材育成が不可欠になると考えます。
風力発電についていえば、バードストライクの原因となる鳥の動画から鳥の種類を分析するなど、AIを用いた最新の技術を活用するなど技術面の発展が著しい状況にありますが、業界全体の技術力の底上げのために、今後、アセス人材の育成の在り方についてどのようにあるべきか、実務者としての御見解をお伺いいたします。
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-05-13 | 環境委員会 |
|
ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いをいたします。
以上で質問を終わります。
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-04-23 | 農林水産委員会 |
|
おはようございます。自由民主党の武村展英でございます。
本日は、質問の機会をいただきましたことを心から感謝を申し上げます。また、質疑の準備に当たっていただきました農水省を始めとする役所の皆様に対しましても、心から感謝を申し上げたいと存じます。
早速質疑に入ります。
今回の法律は、食品等の流通の合理化及び取引の適正化に関する法律及び卸売市場法の一部を改正する法律案ということで、いわゆる食料システム法案ということですが、この法案、二つの部分があります。持続的な供給に要する合理的な費用を考慮した価格形成に関する部分と、農業と食品産業の連携強化など、食品産業の持続的な発展に向けた施策、これら二つを一体として推進するものであります。本日は、この中で前段の、合理的な費用を考慮した価格形成の部分に絞って質問をさせていただきたいと存じます。
この合理的な価格形成を推進するというのは、食料シ
全文表示
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-04-23 | 農林水産委員会 |
|
ありがとうございました。
引き続いて公正取引委員会にお聞きをいたしますが、食品の取引に関して、この十年間で公正取引委員会が不公正な取引として取った措置についてお聞かせをいただきたいと思います。
また、現行の法律に基づく農水省からの通知の有無についても併せてお伺いをいたします。
|
||||
| 武村展英 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2025-04-23 | 農林水産委員会 |
|
ありがとうございました。
価格転嫁に関する施策に関して、参考になる施策として、二〇一三年十月一日に施行され、二〇二一年三月末に既に失効をしていますが、消費税転嫁対策特別措置法という法律がありました。これによって消費税の適切な転嫁が推進をされました。この法律によって取られた措置の実績と、果たした役割についてお聞かせください。
|
||||