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小笠原陽一

小笠原陽一の発言269件(2023-02-20〜2024-06-13)を収録。主な登壇先は総務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 放送 (324) NHK (198) 番組 (134) 業務 (129) 情報 (115)

役職: 総務省情報流通行政局長

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小笠原陽一 参議院 2023-03-13 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) お答え申し上げます。  委員、ただいま礒崎総理補佐官に関するお尋ねでございました。  礒崎総理補佐官との打合せについては、文書にあるような関係者に対して聞き取りを行うなどした結果、文書に記載のあるような打合せや説明を行ったことは確認されております。しかしながら、文書に記載されている各打合せの回数や個々の発言の内容が正確であるとの認識は示されておりませんでした。
小笠原陽一 参議院 2023-03-09 総務委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) 御答弁申し上げます。  委員御指摘のとおり、視聴者のテレビ離れなど放送を取り巻く環境は変化しており、放送事業者においては試行錯誤をしながら新しいサービスの提供に取り組んでいるものと承知しております。  昨年三月、BS放送に新たに参入した衛星放送事業者におきましても、放送と通信の連携を図り、放送番組をインターネットで配信するだけではなく、スマートフォンのアプリと連動して視聴者参加型のサービスを提供したり、地方創生のコンセプトで全国の地域情報をきめ細かく発信するなど、自由な発想で魅力ある新たな取組にチャレンジする事業者も出てきております。  そして、総務省といたしましては、これまでも衛星放送の認定において、新規参入者であることを比較審査の際に加点すべき項目と評価をしてまいりました。そして、委員御指摘のとおり、BS放送について、今後、公募を開始する予定でござい
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小笠原陽一 参議院 2023-03-08 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) お答えいたします。  確認に関するお尋ねでございました。  総務省としては、御指摘の資料にお名前が出てくる方々について、連絡を取ることが可能な方々から聞き取りを行っております。聞き取りにおいて、資料中の個々のやり取りについて聞き取りの結果を申し上げるのは、相手方の意向を確認する必要もあり、ここでお答えすることは控えさせていただきたいというふうに思います。  今回の文書につきましては、正確性を期するなどの平成二十九年行政文書の管理に関するガイドライン改正の前に作成された文書であること、そして八年前の文書であること、まあ八年以上前の文書であること等々から確認が難しい面もあることは御理解をいただければというふうに思うところでございます。
小笠原陽一 参議院 2023-03-08 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) お答えを申し上げます。  繰り返しになって大変恐縮でございます。今文書のお名前に出てくる方々について聞き取りを行っているところではございますが、今御指摘のような個々のやり取りにつきましては、その結果を申し上げるには相手方の意向を確認する必要もあり、ここでお答えすることは控えさせていただきたいと。  で、あわせまして、この正確性につきましては、平成二十九年度ガイドライン前であること、それで八年以上前であること、もうそうしたことから確認が難しいことは御理解を賜ればと思います。(発言する者あり)
小笠原陽一 参議院 2023-03-08 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) 御答弁申し上げます。  ただいまのその小西議員の御質問でございますが、御質問の中に、それぞれの個々の発言者がこういうことを言っているのかという個々の発言内容についてのお尋ねというふうに理解をいたしました。  そういうその個々の発言内容につきましては、先ほど申し上げましたとおり、聞き取りを行っています相手方、そういった方々のやっぱり意思の確認ということが必要でございます。そうしたことから、こちらでお答えすることを控えさせていただきたいというふうに御答弁申し上げたところでございます。(発言する者あり)
小笠原陽一 参議院 2023-03-08 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) 御答弁申し上げます。  先ほどから、お名前の出ている方々に聞き取りを行っているということは先ほどから御答弁申し上げているとおりでございます。  ただ、御指摘の文書につきましては、ガイドラインの改正前に作成をされたものであり、発言者の確認を取っていないなど、正確性について確認ができておりません。こうした国会での御議論があること、また聞き取りを行っている方々の間に認識の相違も見られること、そういったことから、正確性を確認すべく精査を行っているところでございます。  ただ、繰り返しになって恐縮でございますが、既に八年が経過していること等々、作成当時の関係者による確認が十分とならないということが考えられることは御理解を賜ればというふうに思うところでございます。(発言する者あり)
小笠原陽一 参議院 2023-03-08 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) お答え申し上げます。  今御質問のありましたこの資料にお名前の出ておられる方々に対しましては、私ども聞き取りを行っているところでございます。ただ、繰り返して申し上げますとおり、その結果につきましてこちらで申し上げるというのは、相手方の意思の御確認ということが必要でございます。その点を御理解賜ればというふうに思うところでございます。
小笠原陽一 参議院 2023-03-08 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) 何度も繰り返しになって恐縮でございます。  今回公開させていただきましたその資料上、その発言者として記載されているその方々に対して、関係者に対する聞き取りということを行わさせていただいているところでございます。
小笠原陽一 参議院 2023-03-08 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) お答え申し上げます。  ただいまのその小西委員の御指摘でございますが、三人が捏造したと言っているのかどうかという個々別々のその発言に対するお尋ねというふうに受け止めております。  で、先ほどから申し上げておりますが、こういった個々別々の発言について、その聞き取りの結果という、ここで、ここで申し上げるのは、その相手方のその意思の確認ということが必要になりますので、こちらで答弁は控えさせておりますというふうに申し上げ、趣旨をちょっと御理解賜ればと思うところでございます。
小笠原陽一 参議院 2023-03-08 予算委員会
○政府参考人(小笠原陽一君) 何度もちょっと繰り返しの答弁になって恐縮でございます。  こういったその関係者の方々の聞き取りの際に、やはり関係者の方々の認識の相違というところがちょっと見られるところでございます。そういったこともあることから、正当性を期するための精査を行っているところでございます。  相手方のその意思の確認が必要と、まあ公表に当たっては、結果の御報告にはそういった意思の確認が必要ということにつきまして御理解を賜ればというふうに思います。(発言する者あり)