小島とも子
小島とも子の発言174件(2026-03-04〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
情報 (68)
伺い (62)
必要 (57)
国家 (46)
国民 (40)
所属政党: 立憲民主・無所属
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 内閣委員会 | 7 | 85 |
| 予算委員会 | 2 | 68 |
| 国民生活・経済に関する調査会 | 2 | 10 |
| こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 | 1 | 10 |
| 本会議 | 1 | 1 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
在住をしていただくのはいいけれども、やっぱり、自分のこの先をきちんと保障するものをやっぱり御自分でつくっていただくということは非常に大事だというふうに思いますので、漏れのないようにしていただきたいなと思います。
昨年十二月、政府・与党は、社会包摂プログラム、仮称の創設、検討に入っております。日本版社会統合プログラム、社会包摂プログラム、仮称でございますが、内容そして策定のスケジュールにつきまして法務大臣にお伺いをいたします。
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
経済が大事、この国をどうやって強くしていくかというのを本当に真剣に論じているときに、このプログラムについてスピード感を持ってと、目標もない、それは本当にいかがなものかなというふうに思います。
現在、このプログラムは新しく作っていただいていますけれども、現在ですね、過去からずっとあるものでこのようなプログラムというのはありますか。
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
RHQの在住支援プログラム、そしてJICEの外国人就労・定着支援研修、そのようなものがこれに当たるかなというふうに思いますけれども、これからもっと新しいいろんなものをしっかりと是非このプログラムの中で作っていただきたいと思います。コストではなくて未来への投資だと、そんなふうに考えていただくことが必要だと思っております。
さて、資料一を御覧ください。
そのプログラムも併せまして、これからどうするかということです。現状は、この外国人政策に対する基本法はこの国にはありません。だけれども、この基本法を作り、外国人政策に関する本部を常設でしっかりと立ち上げ、そして内閣府特命担当大臣をこの中枢に置いていただいていろんな省庁を監督する、こういう体制をつくることがやっぱり日本の元々の国民の方々の安心にも資するのではないかというふうに非常に考えるところですけれども、大臣、このことについてどのようにお
全文表示
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
このペーパーは経団連から出ています。こういう仕組みが必要だと、労働を受け入れるに当たってもしっかりとしたビジョンがなければいけないというふうな思いで作られたというふうに思いますけれども、経団連の方とこのことについてお話はされておりますか。大臣にお伺いをいたします。
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
一番初めに総量規制のことをお伺いをしました。そのときも何も方針はなくて、出てこないんですよ。このまま進んでいっていいかどうかという不安がいろんなところから上がってきているわけです。ですから、基本法が必要で、方針が必要で、計画に当たるかもしれないプログラムをしっかりと作っていただくという、そういう仕組みが必要ではないかというふうに申し上げています。
大臣、所管されています。どのようにお考えですか。
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
課題はもう出ています。そして、早くからお示しを、それぞれの団体、場所でお示しをいただいているわけですよ。それをしっかりと取りまとめながら、国としてどうするかという方針を出すべきだと思います。もう一度お願いいたします。
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
是非総理にお伝えをいただきたいと思います。スピード感を持って課題解決をしなくちゃいけない、その状況でこの外国人政策というのは本当に大きいんだというふうに考えますので、よろしくお願いをいたします。
それでは、二番目の質問に入りますが、この質問の前に、昨日のことについて少し取り上げさせていただきたいというふうに思います。
松本大臣、昨日、杉尾委員とのいろんなやり取りがありました。昨日お昼に出たことでしたので、見出し、あるいはざっとしか読んでいないというふうに大臣の不適切な行動について答弁がありましたけれども、その後詳しく読まれましたでしょうか、お答えいただきたいと思います。
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
事実でないと言われた答弁が虚偽ではないかということで、そのことに対して書面を出してほしいというやり取りが昨日ありました。そのことについては出されましたか、あるいは出す予定はありますか。
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
確認をいたします。
どのような考えで、どのようなことが変わっていないのでしょう。
|
||||
| 小島とも子 |
所属政党:立憲民主・無所属
|
参議院 | 2026-03-19 | 予算委員会 |
|
事実か報道が間違っているのか、そのことについては私どもは知りようがありません。けれども、子供たちがいます。そして、この報道を知っている保護者の方々もいる。今この時間も学校の先生方は授業を一生懸命している。子供たちを前にして、もしかしたら難しい対応をしなくちゃいけないこともあるかもしれない。本当に厳しい環境の中で、教職員の皆さん頑張っていますよ。
その教育行政のトップとして、私はあるまじきことだというふうに思います。事実でなかったとしても、この報道が出ること自体、私は教育行政に携わる者としては非常に残念だなというふうに思いますけれども、松本大臣はそのことについてどのようにお考えでしょう。この間、子供や教職員に対する言及はございません。
|
||||