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小島とも子

小島とも子の発言174件(2026-03-04〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 情報 (68) 伺い (62) 必要 (57) 国家 (46) 国民 (40)

所属政党: 立憲民主・無所属

会議別 出席回数/発言回数
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
小島とも子 参議院 2026-03-04 国民生活・経済に関する調査会
ありがとうございます。  多死社会だったり老老介護だったり、いろんな社会保障のその課題にぶち当たって、誰が将来困るのかということだというふうに思うんですね。その当事者の方たちが本当にそのことを将来まで描いていけているのかどうか。このマインドについてどうしたらいいかというのは非常に難しいなというふうに思うので、今ここではお聞きをいたしませんけれども、課題だなということは共有を是非させていただきたいと思います。  天野参考人にお伺いをいたします。  ジェンダーギャップではなくてジェネレーションギャップなんだというふうにおっしゃいました。私、三重県から参っておりますけれども、三重県の中でそのジェンダーギャップ解消が大事なんだというのがすごく発信としてあって、あれ、そうではないのかというふうに思ってお聞きをしたんですけれども、そのジェンダーギャップではなくてジェネレーションギャップなんだとい
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小島とも子 参議院 2026-03-04 国民生活・経済に関する調査会
三重は正社員の賃金でいえばワーストでございますので、男女差がですね、その辺りの課題もあるかなというふうに思わせていただきます。  人口マイノリティーである若者たちのその価値観に沿った雇用改革みたいなものが一番大事だというふうにおっしゃっていらっしゃると思うんですけれども、具体にやっぱり一番どういうことが必要だというふうにお考えでしょうか。
小島とも子 参議院 2026-03-04 国民生活・経済に関する調査会
あの手この手でやらないとということだと思いますけれども、例えばえるぼしとか、ああいうものも取得しているのはほとんど東京でということもあるけれども、でも、どこが取っているのかすら発信していないような状況というのもまだあるのかなというふうに思いますので、その辺りも必要なのかなというふうに思っています。  その若い人たちとジェネレーションギャップでいえば、共働きをして頑張っていくんだということに対する理解がやっぱり足りないのかなというふうに思うんですが、それ、お三方に、もうあと一分ぐらいしか時間ないんですけれども、どうやればそのジェネレーションギャップを少しでも埋められるか、その上の年代の方にどうアプローチすればいいのかというのをお伺いできればと思います。最後にいたします。
小島とも子 参議院 2026-03-04 国民生活・経済に関する調査会
ありがとうございました。終わります。