鈴木隼人
鈴木隼人の発言114件(2023-02-13〜2025-10-21)を収録。主な登壇先は本会議, 経済産業委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 本会議 | 18 | 30 |
| 経済産業委員会 | 2 | 26 |
| 予算委員会 | 2 | 22 |
| 厚生労働委員会 | 1 | 12 |
| 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 | 1 | 7 |
| 議院運営委員会 | 1 | 7 |
| 財務金融委員会 | 1 | 7 |
| 予算委員会第二分科会 | 2 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-07-05 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。
そういった一つ一つのお取組が、国民の皆さんに知っていただいて、安心を持っていただけるように、是非取り組んでいただきたいなというふうに思います。
そもそもなんですけれども、健康保険証とマイナンバーカードの一体化、これはどういった背景で進めているのか、その辺り、一度おさらいしたいと思いますので、聞いている国民の皆さんに向けて解説をお願いします。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-07-05 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。
今お話しのあった健康保険証の廃止についてなんですけれども、国民の皆さんから特に不安の声が大きい、私の元にもやはり声が寄せられております。
この点について、政府の考えや、今後の予定しているお取組についてお聞かせをいただきたいと思います。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-07-05 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。
またそもそもの話になるんですけれども、マイナンバーと医療保険、また年金、障害者手帳、こういった情報をひもづける必要性についてどのように考えているのか、これも、聞いていただいている国民の方に分かりやすく解説をいただければと思います。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-07-05 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○鈴木(隼)委員 様々、国民の皆さんの不安はあれど、このマイナンバーの制度自体は非常に国民の皆さんにとって利便性を高めるものであるというふうに私も確信をしております。
ですので、不安を払拭をしていただいた上で今後どのように普及をさせていくのか、こういったことが重要になっていくのかなというふうに思いますが、利活用をどのように進めていくおつもりか、政府としてのお考えをお聞かせください。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-07-05 | 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 |
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○鈴木(隼)委員 終わります。ありがとうございました。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第二分科会 |
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○鈴木(隼)主査代理 これにて輿水恵一君の質疑は終了いたしました。
次に、吉田とも代君。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-21 | 予算委員会第二分科会 |
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○鈴木(隼)主査代理 これにて吉田とも代君の質疑は終了いたしました。
次に、三反園訓君。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-20 | 予算委員会第二分科会 |
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○鈴木(隼)主査代理 これにて馬場雄基君の質疑は終了いたしました。
次に、赤嶺政賢君。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○鈴木(隼)委員 質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。東京の選出の衆議院議員でございます、鈴木隼人と申します。
今日は、四名の陳述人の先生方、お忙しい中、こうしたお時間をいただき、貴重な御意見を聞かせていただきまして、本当にありがとうございます。
それでは、早速でございますが、質疑の方に入らせていただきたいと思います。
まず、福田会頭にお伺いをさせていただきたいと思います。
お話にもありましたように、原材料費、またエネルギーの価格の高騰、こういうことを踏まえますと、やはりどう考えても価格の転嫁というのは不可欠であろうというふうに考えております。
この価格転嫁で考えたときに、新潟県下の産業界において、転嫁の今後の見通しはどのようにお考えか、また、新潟の商工会議所連合会として何か独自のお取組をお考えでしたら、その辺りについてもお聞かせいただけたらと思います。
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| 鈴木隼人 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
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衆議院 | 2023-02-13 | 予算委員会 |
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○鈴木(隼)委員 ありがとうございます。
勇気ある値上げと言っていただいたこの意気込みに、やはり大都市圏からも後押しをさせていただけるように、国会の方でもしっかりと後押しをさせていただけたらというふうに思っております。
次に、関口市長にお伺いをさせていただきたいと思います。
先ほど来御意見をいただいた中でも、やはり人口流出、これが非常に大きな地域の課題になっているというふうに私も認識をいたしました。
この人口流出への対策として、先ほども幾つか新しい取組について御紹介をいただきましたけれども、これまでやられてきた対策の中で、これが一番効くんじゃないかといったようなものがあれば、是非教えていただけたらと思います。
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