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築山信彦

築山信彦の発言136件(2024-06-21〜2026-04-28)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (277) 改正 (233) 提出 (210) 反対 (199) 日程 (193)

役職: 衆議院事務総長

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-15 議院運営委員会
まず、日程第一につき、井林財務金融委員長の報告がございまして、立憲民主党・無所属、れいわ新選組、日本共産党及び有志の会が反対でございます。  次に、公益通報者保護法改正案につきまして、伊東国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第十八号   令和七年四月十五日     午後一時開議  第一 株式会社日本政策投資銀行法の一部を改正する法律案(内閣提出)     ―――――――――――――   一 公益通報者保護法の一部を改正する法律案(内閣提出)の趣旨説明     ―――――――――――――
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-11 議院運営委員会
まず、日程第一につき、御法川農林水産委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、日程第二につき、谷地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員長の報告がございまして、れいわ新選組、日本共産党及び日本保守党の河村たかし議員が反対でございます。  次に、日程第三につき、竹内総務委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、下請代金法等改正案につきまして、伊東国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、四人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第十七号   令和七年四月十一日     午後一時開議  第一 森林経営管理法及び森林法の一部を改正する法律案(内閣提出)  第二 地域の自主性及び自立性
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-10 議院運営委員会
まず、日程第一につき、近藤環境委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。  次に、日程第二から第五までの四件につき、堀内外務委員長の報告がございます。採決は二回になります。一回目は日程第二から第四までの三件で、日本共産党が反対でございます。二回目は日程第五で、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、日程第六につき、宮崎経済産業委員長の報告がございまして、れいわ新選組、日本共産党及び有志の会の福島伸享議員が反対でございます。  次に、教育職員給特法等改正案につきまして、あべ文部科学大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、七人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第十六号   令和七年四月十日     午後一時開議  第一 鳥獣の保護及び管理並びに狩
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-08 議院運営委員会
まず、日程第一につき、井上国土交通委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本保守党が反対でございます。  次に、日程第二及び第三につき、大岡内閣委員長の報告がございます。次いで両案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが、順序は印刷物のとおりでございます。次いで両案を一括して採決いたしまして、れいわ新選組、日本共産党、参政党及び日本保守党の河村たかし議員が反対でございます。  次に、日程第四につき、遠藤安全保障委員長の報告がございまして、れいわ新選組及び日本共産党が反対でございます。  次に、人工知能関連技術推進法案につきまして、城内国務大臣から趣旨の説明がございます。これに対しまして、二人の方々からそれぞれ質疑が行われます。  本日の議事は、以上でございます。     ―――――――――――――  議事日程 第十五号   令和七年四月八日     午後
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-04 議院運営委員会庶務小委員会
各会派配属の公用車運転者の超過勤務手当につきましては、現在、官が負担する上限時間が設けられており、開会中三十六時間、閉会中三十一時間を超える部分は各会派において御負担いただいております。  このルールの原型は、昭和二十六年十月の議院運営委員会庶務小委員会において、開会、閉会を問わず二十六時間を官負担の上限とすることが決定され、その後、昭和五十六年十月の議院運営委員会理事会の協議により、上限が現在の時間数に引き上げられたものと承知しております。  これにつきまして、事務局としては、上限を超えた時間も公務としての勤務時間であり、本来は官が全ての超過勤務時間に対して手当を支払うべきものと考えているところです。また、運転者が自身で確定申告をする必要があることなど、運転者側の不都合も生じております。  つきましては、公用車運転者の超過勤務手当の全額官負担への移行につきまして、御検討をいただきた
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-04 議院運営委員会庶務小委員会
まず、外部委託の件は管理部長の方からちょっと説明をさせていただきます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-04 議院運営委員会庶務小委員会
二点目の、自動車課職員以外は全て超勤を払っているのかということでございますけれども、事務局として、超過勤務を命じるという形で超勤を行った場合は、これは全て超勤は支払っております。  詳細は、ちょっと庶務部長。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-04 議院運営委員会庶務小委員会
それにつきましては、後ほど自動車課から資料は提供させていただきます。  あと、先生の方の、著しく超える部分がどうかという基準の御質問。  当然、今の現状の水準であれば、これは問題はございませんので、今の現状の水準よりも著しく超えるというような状況になれば、また御検討をお願いしたいというふうには思っております。  ただ、その著しくがどの程度かということについては、ちょっとまた先生方と御相談させていただきます。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-04 議院運営委員会庶務小委員会
ちょっとその状況によるんですけれども、全体というよりは、やはり、特定のどこかが著しく、かなり、例えば夜中遅くまで使われるとか、何かそういうような状況が発生すれば、その状況を見た上で、先生方と一旦御相談させていただきたいと思います。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2025-04-04 議院運営委員会庶務小委員会
かしこまりました。  そういう場合も含めまして、ちょっと状況を先生方と相談させていただきまして、対応させていただきます。