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築山信彦

築山信彦の発言157件(2024-06-21〜2026-08-26)を収録。主な登壇先は議院運営委員会, 本会議。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 法律 (317) 日程 (247) 提出 (239) 反対 (235) 改正 (234)

役職: 衆議院事務総長

発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-20 議院運営委員会
まず、日程第一、常任委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。  次に、日程第二、常任委員長の選挙につきましては、動議により、手続を省略して、議長において指名されることになります。  次に、日程第三、憲法審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。  次に、日程第四、情報監視審査会委員の選任の件についてお諮りいたします。日本共産党及び無所属の山本ジョージ議員が反対でございます。  次に、日程第五、政治倫理審査会委員の選任につきまして、議長は各会派からの申出のとおり指名いたします。  次に、特別委員会設置の件についてお諮りいたします。  災害対策特別委員会等七特別委員会の設置につきお諮りをいたしまして、全会一致でございます。  以上で暫時休憩となります。  午後二時に本会議を再開いたしまして、国務大臣の四演説が行われ
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-19 議院運営委員会庶務小委員会
令和八年度の衆議院歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和八年度の本院予定経費要求額は七百十四億八千百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、一億六千六百万円余の減額となっております。  これは、職員人件費及び議員秘書関係経費等の増額がある一方、前年度補正予算(第1号)に計上されました情報システム関係経費等の増額相当分が減少したことによるものでございます。  その概要を御説明申し上げますと、国会の権能行使に必要な経費として四百六十四億八千万円余、衆議院の運営に必要な経費として二百二十八億二千四百万円余を計上いたしております。  これらの経費は、議員関係の諸経費、事務局及び法制局の事務を処理するために必要な経費でございます。  また、衆議院施設整備に必要な経費として十五億千六百万円余、民間資金等を活用した衆議院施設整備に必要な経費として六億五千三百万円余
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
立法事務費の交付を受ける会派の認定は、当委員会の議決によって決定することとなっております。  現在、立法事務費の交付に関する届出が、自由民主党・無所属の会、中道改革連合・無所属、日本維新の会、国民民主党・無所属クラブ、参政党、チームみらい及び日本共産党、並びに院内において無所属となっております緒方林太郎議員の財政規律を真剣に考える会、河村たかし議員の減税こども、中村はやと議員の山王政治経済研究会及び山本ジョージ議員のれいわ新選組からそれぞれ提出されておりますので、会派の認定をお諮りいただきます。  なお、財政規律を真剣に考える会、減税こども、山王政治経済研究会及びれいわ新選組は、政治資金規正法第六条の届出を行っております。
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-19 議院運営委員会
まず、令和八年度における裁判官訴追委員会歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和八年度の裁判官訴追委員会予定経費要求額は一億四千七百六十五万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、六百七万円の増額となっております。  この要求額は、裁判官訴追委員会における事務局職員の給与に関する経費、訴追事案の審査に要する旅費及びその他の事務費でございます。  以上、令和八年度裁判官訴追委員会歳出予算の概要を御説明申し上げました。  よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。  次に、令和八年度における裁判官弾劾裁判所歳出予算の要求について御説明申し上げます。  令和八年度の裁判官弾劾裁判所予定経費要求額は一億三千二十一万円余でございまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、千二百四十三万円余の増額となっております。  この要求額は、裁判官弾劾裁判所における事
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
これより会議を開きます。  国会法第七条によりまして、議長及び副議長が選挙されるまで、事務総長の私が議長の職務を行います。  ただいままでに当選証書の対照をいたしました議員数は四百六十二名であります。      ――――◇―――――  日程第一 議長の選挙
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
日程第一、議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、衆議院規則及び先例によることといたします。投票は無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     〔各員投票〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。  これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票の結果を御報告申し上げます。  投票総数四百六十四。名刺の数もこれと符合しております。  本投票の過半数は二百三十三であります。  得票数を申し上げます。           森  英介君 四百六十三           石井 啓一君     一  右の結果、衆議院規則第八条により、森英介君が議長に当選されました。     〔拍手〕     ――――――――――――― 議長選挙投票者の氏名 逢沢  一郎君   青山  繁晴君   青山  周平君   赤澤  亮正君 あかま 二郎君   秋葉  賢也君   浅田 眞澄美君   東   国幹君 畦元  将吾君   麻生  太郎君   あべ  俊子君   阿部  弘樹君 安藤 たかお君   五十嵐  清君   石井   拓君   石川  昭政君 石坂   太君   石田  真敏君   石破   茂君   石橋 林太
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築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
日程第二、副議長の選挙を行います。  選挙の手続につきましては、議長の選挙と同様であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、白色の木札の名刺とともに持参の上、演壇の最初の参事に木札の名刺を、次の参事に投票用紙を渡されることを望みます。  これより点呼を命じます。     〔参事氏名を点呼〕     〔各員投票〕
築山信彦
役職  :衆議院事務総長
衆議院 2026-02-18 本会議
投票漏れはありませんか。――投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。  これより名刺及び投票の計算並びに投票の点検を命じます。     〔参事名刺及び投票を計算、投票を点検〕