武部新
武部新の発言626件(2023-02-16〜2026-07-27)を収録。主な登壇先は法務委員会, 予算委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
地域 (77)
武部 (77)
法律 (42)
必要 (37)
育成 (36)
所属政党: 自由民主党・無所属の会
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 法務委員会 | 31 | 567 |
| 予算委員会 | 1 | 11 |
| 法務委員会厚生労働委員会連合審査会 | 1 | 9 |
| 本会議 | 6 | 6 |
| 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会 | 1 | 6 |
| 内閣委員会 | 2 | 5 |
| 文部科学委員会 | 1 | 5 |
| 決算行政監視委員会 | 1 | 5 |
| 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 | 1 | 5 |
| 農林水産委員会 | 1 | 4 |
| 予算委員会公聴会 | 1 | 3 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。
ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 御異議なしと認めます。
それでは、理事に
熊田 裕通君 笹川 博義君
池下 卓君
を指名いたします。
――――◇―――――
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。
裁判所の司法行政に関する事項
法務行政及び検察行政に関する事項
国内治安に関する事項
人権擁護に関する事項
以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。
つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
――――◇―――――
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 この際、御報告申し上げます。
去る十月二十五日、最高裁判所から国会に、性別の取扱いの変更申立て却下審判に対する抗告棄却決定に対する特別抗告事件(令和二年(ク)第九九三号)についての決定正本が送付され、同月二十七日、議長より当委員会に参考送付されましたので、御報告いたします。
――――◇―――――
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 この際、小泉法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小泉法務大臣。
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 次に、門山法務副大臣及び中野法務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。門山法務副大臣。
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 次に、中野法務大臣政務官。
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-11-07 | 法務委員会 |
|
○武部委員長 次回は、明八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。
午前九時十九分散会
|
||||
| 武部新 |
所属政党:自由民主党・無所属の会
|
衆議院 | 2023-09-08 | 経済産業委員会農林水産委員会連合審査会 |
|
○武部委員 自由民主党の武部新です。
引き続き、ALPS処理水の処分について質問をさせていただきます。
ALPS処理水の海洋放出に対して、中国は日本の水産物の輸入を全面的に禁止しました。
IAEAは、ALPS処理水の海洋放出は、国際安全基準に合致し、人及び環境に対する放射線の影響は無視できるほどであると包括報告書で結論づけています。また、環境省が行っている海域モニタリングでも、人や環境への影響がないことを確認し、公表しています。
それにもかかわらず、中国は非科学的根拠で輸入を停止しました。中国が行っていることは、法の支配や科学、IAEAという国際機関への信認への挑戦であることを国際社会にしっかりと強調すべきだと考えます。
政府は日本の水産物禁輸を行う中国に対して即時撤回を申し入れていることは承知しております。ASEAN首脳会議においても、岸田総理は、中国の李強首相に撤回
全文表示
|
||||