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津村啓介

津村啓介の発言120件(2024-12-18〜2025-12-02)を収録。主な登壇先は国土交通委員会, 文部科学委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 時間 (56) 科学 (54) 議論 (50) 技術 (38) たち (33)

所属政党: 立憲民主党・無所属

会議別 出席回数/発言回数
会議名 出席回数 発言回数
国土交通委員会 3 53
文部科学委員会 3 46
予算委員会 1 15
憲法審査会 3 3
文教科学委員会 2 3
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 赤坂プレスセンターの高さ制限を知らずして、首都圏の不動産取引や高層住宅の建設、都市計画を所管する国土交通大臣として、十全な職責が果たせるんですか。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 例えば原宿や青山の地権者の方々は、自分の持っている土地に課されている本当の高さ制限を知らない、知らせてもらえていないということになりませんか。国民の土地や建物に係る財産権が重大な制約を受けているわけですが、そのことを国土交通大臣が知らないということはどういうことですか。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 実態を聞く相手が間違っているんじゃないですか。米軍に聞かなければいけないんじゃないですか。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 答弁次第ではちょっと委員会を止めていただきますけれども。  日米合同委員会には民間航空分科委員会というものがございます。そこには国交省からは航空局の交通管制部長が御出席になっているはずです。大臣の部下の方でございます。今日は航空局長もいらっしゃっていると思いますが、そういう理解でよろしいですか。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 その航空管制に関する意見交換の中で、この在日米軍赤坂プレスセンターの高さ制限について意見交換はなぜできないんですか。してください。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 是非御報告をお待ちしております。  そして、これは旧建設省の分野の問題だけではございません。在日米軍のヘリコプターの低空飛行は、二〇〇〇年になってからの規制緩和による首都圏の土地の高度利用が進んで、二〇二〇年から二〇二一年に延期された東京オリンピックを契機とした羽田新ルートの運用が開始された数年前からは、運輸、交通分野はもちろん、国民の生活の安全面でも大きな社会問題になってございます。  今、国土交通省の中には羽田新ルートの固定化回避の検討会というものが設けられていると思いますが、米軍ヘリの飛行ルートに関する情報は大変重要なものですけれども、高さ制限、そして在日米軍の赤坂プレスセンターにおける進入表面、進入ルートの情報はお持ちですか。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 端的にもう一度伺います。  赤坂プレスセンターの進入表面についての情報をお持ちですか。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 データを持っていないので認識をしていないんだと思います。データを正しく入手して、認識を改めていただきたいというふうに思います。  そのことに関連して、防衛省の副大臣に質問をさせていただきます。  自衛隊と共用されていない、全国の六つの米軍飛行場及び赤坂のプレスセンターを管轄する地方防衛局が受けた高さ制限に関する相談件数を施設ごとに教えてください。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 赤坂プレスセンターのヘリポートに隣接する国立大学法人政策研究大学院大学の話を先ほど申し上げました。  この建設は二〇〇五年から二〇〇六年の時期だと把握しておりますけれども、防衛省には事前に相談はございましたでしょうか。もしあったとすれば、国内法の高さ制限や米国の統一施設基準と整合させる上でどのように対応したか、経緯を伺いたいと思います。
津村啓介 衆議院 2024-12-18 国土交通委員会
○津村委員 二十年以上前のそのデータが記録として残っていないというのは、文書管理のルール上、正しいことなんですか。