石川勝
石川勝の発言65件(2026-03-03〜2026-07-10)を収録。主な登壇先は政治改革に関する特別委員会, 議院運営委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
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所属政党: 参政党
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 政治改革に関する特別委員会 | 6 | 36 |
| 議院運営委員会 | 3 | 19 |
| 予算委員会公聴会 | 1 | 6 |
| 予算委員会 | 1 | 4 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 石川勝 |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-03 | 議院運営委員会 |
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参政党の石川勝でございます。
さきの委員と重複するところもございますが、よろしくお願いいたします。
まずは、これまでの菅原候補者の歩みと原点についてお伺いをいたします。
候補者は、経済同友会での御経験に加えて、国家公務員制度改革、そして経済再生、さらには厚生労働分野にも関わってこられたと承知をしております。その幅広い御経験が、人事院が担う公務の中立性確保、そして人材確保、適正な勤務条件の確保に生かされることを期待するところであります。
そこで、お伺いをいたします。
候補者がこれまでの活動を継続してこられた原点、すなわち、仕事を通じて一貫して大事にしてきた価値観、あるいは公共のために意思決定する際の判断軸などについて、差し支えない範囲でお聞かせください。
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| 石川勝 |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-03 | 議院運営委員会 |
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続きまして、官民の関係と人事院の役割認識についてお伺いをいたします。
人事院の勧告や制度運用は、国家公務員の処遇にとどまらず、民間の賃金、労働市場、さらには世論形成にも影響を与える重要な機能だと考えております。同時に、官と民は人材市場の働き方の面で相互に影響し合う関係でもあります。
そこで、お伺いいたしますが、人事院の制度運用、勧告において、官民の相互関係をどのように捉えるべきとお考えでしょうか。官民比較の考え方の意義と限界、そして、人材確保、モチベーション、公平性のバランスをどう取るかなどの観点についてお考えをお聞かせください。
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| 石川勝 |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-03 | 議院運営委員会 |
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次に、候補者の官民両方の経験を踏まえた懸け橋としての実績、視点についてお伺いをいたします。
これまでの御経験の中で、官と民の懸け橋となるということを意識して取り組まれた活動、あるいは具体的に得られた成果などについてお聞かせください。
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| 石川勝 |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-03 | 議院運営委員会 |
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最後に、働き方改革と働きにくさの実感への問題意識についてお伺いをいたします。
働き方改革は重要である一方で、現場では、制度や運用が複雑化してかえって働きにくい、あるいは、管理が形式的とか過剰になっているという声も聞きます。とりわけ公務の現場では、国民へのサービス水準を落とさずに、長時間労働の是正や健康確保を進めるという難しさがあると思います。
そこで、お伺いいたしますが、候補者は、これまでの活動の中で、働き方改革が働きにくさを生んでしまう要因をどのように捉えておられますでしょうか。御所見をお伺いいたします。
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| 石川勝 |
所属政党:参政党
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衆議院 | 2026-03-03 | 議院運営委員会 |
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以上で終わります。ありがとうございました。
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