望月良男
望月良男の発言62件(2025-12-02〜2026-07-16)を収録。主な登壇先は環境委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。
最近のトピック:
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SAF (39)
お願い (38)
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処理 (35)
所属政党: 各派に属しない議員
会議別 出席回数/発言回数
| 会議名 | 出席回数 | 発言回数 |
|---|---|---|
| 環境委員会 | 11 | 62 |
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
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二千円、まあパー・キロワット程度みたいなところで、この試算がどうなのかというのはありますけれども、一キロワットを生産するための面積というのも大体分かるのかななんて思うんですけれども、ちょっと予測というのは難しいんですかね。難しそうですかね。済みません、単純に聞いてみたかったんですけど。
では、村上参考人にお聞かせいただきたいんですけれども、私もこのサーキュラーエコノミーとか脱炭素というのは経済的政策であるというふうに思っていまして、これが循環して皆さんが、富として社会が回っていくということにつながらないとやる意味がないんじゃないかというふうに思っております。
今回の法案、レクを聞いていると、ちょっと先ほど申し上げた希望的観測といいますか、先に一歩目を踏み出して、で、少し時間あるうちに技術開発が進んで、それが少し間が狭まっていくという期待はすごく感じます。
有価性が低いというとこ
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
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お三方にお伺いしたいんですけれども、この法案というのは、やっぱり先手先手で、第一歩目だというところで議論の大切さというのは痛感しておりますけれども、サーキュラーエコノミーですね、日本がこのことを進めるに当たって、グローバルでの市場の中での、先ほど来ありました海外で作られたもの、その製品の組成、いろんな問題がありますけれども、グローバルの中で日本がこのサーキュラーエコノミーというものを進めていく、取り組んでいく上での課題感みたいなものをお三方から教えていただきたいなと思います。杉山参考人さんからお願いできますでしょうか。
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-26 | 環境委員会 |
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ありがとうございました。
それぞれのお考え、お聞かせいただきました。ありがとうございました。
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-21 | 環境委員会 |
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無所属、望月です。本日もどうぞよろしくお願いいたします。
本日は、質疑、一般ということで、鳥獣被害対策について質問させてください。
私の出身、和歌山県でも、連休、五月五日に熊の目撃があったり、非常に深刻な問題かと思いますが、本日は、農業の現場で深刻化する鳥獣が被害に対して、生産者である農家さんが自衛を強いられていると、で、そこにすごく負担、疲弊、そういったものの声を聞く中で、質問を幾つかさせていただきたいと思います。
鳥獣被害のまずは現状と対策についてということで、特に農作物の被害状況、そして、それらを農水省といたしましてはどういうふうに受け止めて、策を講じていただいていると思いますが、どういった、交付金事業もあるというふうに思いますが、実施されている策について、そしてスケジュール感なんかも併せてお聞かせいただければと思います。
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-21 | 環境委員会 |
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ありがとうございます。
百八十八億円と、で、和歌山でも二・四億。イノシシ、果樹、もうおっしゃるとおりでして、私の自宅は、そうですね、前以外はほぼミカン畑なんですけれども、和歌山県有田市宮原町、数年前に、市長時代に公務終わって薄暗くなってきた頃に帰ると、家の前でパトカーが、ああ、何かあったのかなと思うと、大きなイノシシが倒れていまして地域が大騒ぎという。家の前までイノシシが来るという、で、ミカン畑を荒らすと、そういうことはもう十年以上前から大きな問題となっておりますけれども、ただ、今日は、農家さんがずうっとこの間何十年も、自分たちの作った、作っている農作物を鳥獣害の被害に遭わないために苦労しているということを何とか軽減できないかということが趣旨の質問です。
まず、今、百八十八億、二・四億とおっしゃっていただきました。この指標ですね、実際、国がこの統計を被害額で取りますと、それぞれの都
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-21 | 環境委員会 |
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ありがとうございます。
ちょっと乱暴な言い方を私もしましたけれども、是非もう少し多面的にこのことの対策を考える上での根拠となる指標というものを作っていただきたいな、これはお願いでございます。
施策として、農水省さんが、捕る、守る、寄せ付けない、こういったキーワード三つを組み合わせて施策を講じていただいていると思います。一つはやはりスマート化ですね。スマート鳥獣被害対策、AIやICT、いろいろなテクノロジーを駆使して現場の負担を減らしていって問題解決、ソリューションにつなげると、こういったことが大事だと思うんです。
二点お伺いしたいと思います。
一点は、例えばアライグマであったりイノシシであったり、有害駆除をすると報奨金というのをいただくという制度があります。アプリで開発されて、ぱちぱちぱちと撮って、一つずつ尻尾持ってこいとか、そういう大変な労力を避けるために技術というものを
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-21 | 環境委員会 |
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ありがとうございます。
是非、技術の革新とともに負担軽減につながるように、貴重な税でやっているというのはもうもちろん重々承知しておりまして、でも、あくまでも目的は現場の負担軽減するために技術を使おうということですから、そこにつながらないのであればやっている意味がないというふうに思いますので、そこら辺よろしくお願いしたいなというふうに思います。
最後に、大臣にお伺いしたいんですけれども、鳥獣保護管理という視点でお伺いいたしたいと思いますが、やっぱりその前に、ちょっと今日資料を提出させていただきました。見ていただきたいんですけれども、農家さんの負担というところで、この写真を添付させていただきました。なぜ二つあるのか私も余り分かっていないんですけれども、一つでよかったなと思いますけど。
これは、書いていますように、猿用の大型地獄おりといいまして、これ結構成果を上げている代物だと聞いて
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-21 | 環境委員会 |
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ありがとうございました。
大臣おっしゃられるように、もう現場では人材、ここが圧倒的に足りていないというふうに思いますので、何とぞよろしくお願いをいたしまして、終わります。
ありがとうございました。
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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ありがとうございます。
尾辻先生からバトンをいただきました。十人目ということで、本当に重複することばかりでして、九点ばかり事前にお伝えして御用意いただいたものがほぼ重複しているんじゃないかなというふうに思いますが、貴重な時間ですので一生懸命お話ししたいなというふうに思うんですけれども。
法律で設定しているこの名前を変えるということの大変さというのは、省庁の皆さん、今回も法律で決まっているものを法律で変えにいくというのは大変なんだなという、裏を返せば、名前というのはそれだけ重要なんでしょうか。はい、重要なんですね。そんな重要かなと思ったりもするんですけれども、でも、これだけ大勢の皆さんが一生懸命議論しながら名前を変えにいくという。
私は今回のことを自分なりに考えますと、その看板の掛け替えだけじゃ駄目ですよと、そうなりがちだと思うんですね。でも、世の中、私は市長やっていたものですか
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| 望月良男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2026-05-14 | 環境委員会 |
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ありがとうございます。いずれにしても格上げをするということだと思いますので、よろしくお願いをいたします。
次に、災害廃棄物処理についてということで、強化されることの一つに災害廃棄物処理対策が挙げられています。この計画を策定するのに、私も市長時代、なかなか大変な思いをいたしました。各地方環境事務所では、廃棄物処理対策について自治体の支援を行っているというふうに聞いております。
これに関連しまして、近畿地方環境事務所では令和八年に行った調査がございます。これは、災害廃棄物対策の実効性を確保するために、災害廃棄物処理に関する調査を行ったり研修会を開催して関係者の対応能力の向上に資するもの、こういったことを目的にした調査です。この調査結果の一例を御紹介しますと、災害廃棄物処理に関する研修、訓練を定期的に実施する市町村の割合が、目標値六〇%に対しまして、近畿全体では二一%という低い値となって
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