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発言統計グラフ
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-04 議院運営委員会
次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。  事務総長の説明を求めます。
小林史武
役職  :参議院事務総長
参議院 2025-06-04 議院運営委員会
御説明申し上げます。  本日の議事は、最初に、社会経済の変化を踏まえた年金制度の機能強化のための国民年金法等の一部を改正する等の法律案の趣旨説明でございます。まず、日程に追加して提出者の趣旨説明を求めることを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、福岡厚生労働大臣から趣旨説明があり、これに対し、石田昌宏君、森本真治君、塩田博昭君、猪瀬直樹君、田村まみ君、倉林明子君の順に質疑を行います。  次に、日程第一について、災害対策特別委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第二について、消費者問題に関する特別委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第三について、厚生労働委員長が報告された後、採決いたします。  次に、日程第四及び第五を一括して議題とした後、国土交通委員長が報告されます。採決は両案を一括して行います。  なお、本日の議案の採決は、
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牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-04 議院運営委員会
ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
牧野たかお
所属政党:自由民主党
参議院 2025-06-04 議院運営委員会
御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。  暫時休憩いたします。    午前九時四十三分休憩    〔休憩後開会に至らなかった〕
会議録情報 衆議院 2025-06-04 法務委員会
   午後一時開議  出席委員    委員長 西村智奈美君    理事 小泉 龍司君 理事 津島  淳君    理事 中野 英幸君 理事 鎌田さゆり君    理事 黒岩 宇洋君 理事 米山 隆一君    理事 金村 龍那君 理事 円 より子君       井出 庸生君    稲田 朋美君       上田 英俊君    上川 陽子君       神田 潤一君    工藤 彰三君       河野 太郎君    寺田  稔君       平沢 勝栄君    森  英介君       若山 慎司君    有田 芳生君       篠田奈保子君    柴田 勝之君       寺田  学君    平岡 秀夫君       藤原 規眞君    松下 玲子君       萩原  佳君    藤田 文武君       小竹  凱君    大森江里子君       平
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西村智奈美 衆議院 2025-06-04 法務委員会
これより会議を開きます。  黒岩宇洋さん外五名提出、民法の一部を改正する法律案、藤田文武さん外二名提出、婚姻前の氏の通称使用に関する法律案及び円より子さん外四名提出、民法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  各案審査のため、来る十日火曜日午前九時、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西村智奈美 衆議院 2025-06-04 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  引き続き、お諮りいたします。  各案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長竹内努さん、法務省刑事局長森本宏さん及び経済産業省商務情報政策局商務・サービス政策統括調整官江澤正名さんの出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
西村智奈美 衆議院 2025-06-04 法務委員会
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。     ―――――――――――――
西村智奈美 衆議院 2025-06-04 法務委員会
これより質疑に入ります。  質疑の申出がありますので、順次これを許します。鎌田さゆりさん。
鎌田さゆり 衆議院 2025-06-04 法務委員会
立憲民主党・無所属の鎌田でございます。  今日は、この衆議院では実に二十八年ぶりとなります選択的夫婦別姓法案の審議であります。この委員会の傍聴席には、働く仲間の皆さんの声を署名として、二十三万筆を超えるその署名を持って、働く仲間の皆さんを代表しても傍聴席にお越しでいらっしゃいます。また、この間ずっと長い間この制度の導入を待ち望んでこられた方々の代表の方々、NPO法人、一般社団法人、多くの方が傍聴にいらっしゃっています。それだけに、国民の皆さんの関心も高く、私たち立法府の者は応えていく責任があります。  それでは、早速、立憲提出者に伺いたいと思います。  法案提出に当たって、選択的夫婦別姓、この制度がない中で、暮らしにくい、働きにくいなど悩みを抱えていらっしゃる当事者の方々、また経済界の経営者や働く人など、どのような事例や御意見を聞いての法案提出となったのか、伺います。