れいわ新選組
れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
日本 (64)
国民 (55)
予算 (51)
総理 (51)
公務員 (47)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 大島九州男 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-04-14 | 行政監視委員会 |
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いや、もう是非、そういう隠蔽するんじゃなくて、しっかりとそういうのを発見するとか、そういうものを未然に防ぐとかいうような仕組みをつくるような、そういった部分で頑張っていただくことを要望して、終わります。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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れいわ新選組、大石あきこです。
四月十日に経済財政諮問会議がありました。これは議長が総理で、内閣が、民間議員という財界代表、資本家代表の指示を聞く場です。
財界がその会議で、トランプの関税措置に対してこう言っているんですよ。自由貿易を守れ、内需主導の経済基盤を、中小企業の支援をということと、同時に、財政健全化、歳出改革の継続を要求しているんですね。
この要求を踏まえて、この会議を踏まえて石破総理は政府方針、骨太方針を作ろうとしていて、そういうことはやっちゃいけないんです。
その会議の中身で、赤澤大臣という方が訪米する、先遣隊で行って。結局、それはアメリカと日本の資本家の利害調整をしに行く、ただのそういう場でしょう。やっちゃいけないんです。そうやってアメリカと日本の資本家の利害を調整する、そういう枠組みを離れなければ、国民生活は今や守れないんですよ。というか、そういう枠組みが
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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総理に今質問したんですよ。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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答弁を求めているんですよ。
腹をくくって、社会保険料、足らない分を国費で出すべきだ。どう考えていますか。
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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そういう真剣な議論といって、この国会で、予算案の中で、医療費削減やと、高額療養費制度の見直しやといって、それでがん患者に迷惑をかけたわけじゃないですか。それで、今まで前代未聞の、やはりがん患者の顔と名前を前にして、私たちを殺すのか、そういう訴えを前にして、一歩引いて、やはり駄目だったといって、前代未聞の再修正をやっているじゃないですか。それを繰り返さないでくださいねと言っているんですよ。
なのに、自民、公明、維新の、経済財政諮問会議の言うような、社会保障の改革をやれ、国民から取れ、そういう話の中で医療費を削減しろ、国民負担を上げろという話を続けていては、これは国民を殺すことにしかやはりならないんです。
一歩引き下がったのはよかったんですよ。繰り返さないでください。なのに、経済財政諮問会議で、総理が、言うとおりやりますと言っていたら繰り返すんです。だから、絶対駄目なんですよ。
そ
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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国費はどう投入するかというのは、やはり主権者が決めなければいけないんですよね。主権者は国民なんですよ。圧倒的多数の人が生きていけなくなる中で、まずは国費を投入しなきゃいけないんです。
いつまでたっても国債発行を無限にできるとは、れいわ新選組も申しておりません。だけれども、ふだんから国債を発行しているでしょう。ほかのことでもやっているじゃないですか。なぜ主権者である生活者が困っているときに国債発行というのはなしになるんですか。それはほかの党でも、野党でもそうですよ。また今日も、無駄なお金をなくして何か補正予算を組みましょうとか立憲民主党が言っていて、いつまでそれをやるんですか。国費を、国債を投入しなければ、もう国難とおっしゃっているのを乗り切れないんです。
心ある総理にアイデアなんですけれども、この状態でアメリカに行かないでください。それで、消費税廃止を決めて、内閣総辞職して、もう今
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| 大石あきこ |
所属政党:れいわ新選組
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衆議院 | 2025-04-14 | 予算委員会 |
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まとめますね。
本当にアメリカに行かない方がいいですよ。国民のためにも、やめてください。
終わります。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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れいわ新選組、山本太郎です。
資料一。廃炉に向けて見通しの付かない福島第一原発では、近年も作業員の方々を危険にさらす事故、トラブルが多発している。
資料二。二〇二三年十月二十五日、放射性物質を除去する多核種除去設備、ALPSの配管を洗浄していた二十代から四十代の男性作業員五人が配管を洗った廃液を浴びた。多核種除去設備は多くの放射性物質をその中にため込んでおり、それを洗浄した液体は濃縮されて高濃度に汚染されている。廃液はストロンチウム90などの放射性物質が凝縮され、ベータ線を出す放射性物質の濃度は一リットル当たり四十三億七千六百万ベクレル。廃液を浴びた作業員のうち二人は股間付近や両腕の表面で基準濃度一平方センチ当たり四ベクレルを下回らなかったため、福島市内の病院へ搬送。この事故の起きた現場では、作業班の班長が不在のまま作業をしていた。作業員は防水具も着ていなかった。ずさんな安全管理の
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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質問にストレートに答えていないんですよ。二度と作業員を危険にさらすようなトラブルは起こさないという決意でやっていただけるかどうかって聞いているんです。やるかやらないか、一言でお願いします。
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| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
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参議院 | 2025-04-11 | 東日本大震災復興特別委員会 |
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副社長、こういった事故を起こした側、こういった事故を起こした側がトラブルが起きても仕方ないと開き直る、そういうことって東電として許しますか、許しませんか、一言で。
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