れいわ新選組
れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
日本 (64)
国民 (55)
予算 (51)
総理 (51)
公務員 (47)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 高井崇志 |
所属政党:れいわ新選組
|
衆議院 | 2024-12-17 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
○高井委員 もちろん、歩み寄りというのは議論の中で必要だと思うんですけれども、それにしてはちょっと早いんですよね。議論をそんなにしていない中で、どんどんどんどん何か歩み寄りが進んでいって今日で採決というのも、何かほかの皆さんは余り反対していないわけですよ、私は反対したけれども。そういうのが、ちょっと本当にどうなのかというふうに思います。
それからもう一つ、次は政治資金パーティーについてお伺いします。
これは、自民党さんの修正案で出てきた外国人、外国法人のパーティー券購入の禁止なんですけれども、でも、そもそもれいわ新選組は、もうパーティーそのものをやはりやめるべきだという考えで、これは立憲民主党とか維新の会もそうだったんじゃないですかね。そうじゃないとしても、やめるべきなんじゃないかということが一つ。
それから、もう一つお聞きしますけれども、併せてお答えいただきたいんですけれども
全文表示
|
||||
| 高井崇志 |
所属政党:れいわ新選組
|
衆議院 | 2024-12-17 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
○高井委員 やはりパーティー禁止、あるいは法人の、企業のパーティーは禁止ということを訴えている維新さんであれば、私は、それを前提としている法律改正案に賛成するというのはいかがかなと思います。
じゃ、時間的に最後だと思うので、次の質問ですが、私、でも、すごくうれしかったというか、なかなか大変な委員会だったんですけれども、昨日ちょっと光明が見えたと思ったのは、少数政党に対する政党交付金の配付基準の見直しについて、総務省からかつて、四分の一は党の均等割にして、あとは得票数にするという議論もあったと。それについてのそれぞれ、あと、イギリスではもっと少数野党に優遇した政党交付金の配分をやっているんですが、時間がなくて自民党と立憲民主党さんにだけ聞きましたけれども、両党とも前向きな回答でした。
是非、これは次の国会で、引き続きこの委員会で議論していきたいと思いますが、それでは、維新と国民民主党
全文表示
|
||||
| 高井崇志 |
所属政党:れいわ新選組
|
衆議院 | 2024-12-17 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
○高井委員 意外とというか、少数な政党の、国民民主党さんは、今回、かなり大躍進で数も増えたから、あるいは過去の貯金もあるのかもしれません、そんなに困っていないのかもしれませんが、国民民主党さんはちょっと否定的というか、そこまで踏み込んでいただけませんでしたけれども、維新の会と公明党さんは今後の議論だということでしたけれども、昨日の自民党、立憲民主党も併せて、おおむね多くの政党で、この配付基準の見直しというのをやはり時代に即したものにしていこうという意見でありましたので、これは既に委員長にもお願いして、委員長にも前向きなお答えをいただいていますけれども、是非、この政治改革特別委員会で、政治と金の問題だけじゃなくて、入りと出が大事だ、出を押さえることによって入りも下げることができるということなので、そのためには、この政党交付金の在り方というのは非常に重要な議論だと思いますので、引き続き議論をさ
全文表示
|
||||
| 高井崇志 |
所属政党:れいわ新選組
|
衆議院 | 2024-12-17 | 政治改革に関する特別委員会 |
|
○高井委員 れいわ新選組の高井崇志です。
私は、野党七党提出の政策活動費廃止法案に賛成、国民民主党、公明党提出の第三者機関設置法案と自民党提出の政治資金規正法改正修正案には反対の立場から討論をいたします。
本気でやる気があるならば、三十年前、一九九三年の政治改革で、年を越えて一月二十九日まで臨時国会を延長したように、なぜ本気の審議をやらないのでしょうか。なぜ、野党も、本丸と主張する企業・団体献金の禁止の議論を、年を越えての審議を求めないのでしょうか。
れいわ新選組は、一貫して、法案の審議よりも、裏金議員の自首若しくは議員辞職と、裏金問題の真相究明が先だと言い続けてきましたが、各党とも口先では同意されるものの、具体的な行動は何もありませんでした。れいわ新選組は、引き続き、当委員会での裏金議員並びに関係者の証人喚問を求めます。
九本もの法案が、しかも審議の前日に提出されたにもか
全文表示
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2024-12-16 | 予算委員会 |
|
○山本太郎君 れいわ新選組、山本太郎です。
資料一。(資料提示)公費解体とは。
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2024-12-16 | 予算委員会 |
|
○山本太郎君 総理、能登半島の復旧復興に公費解体は重要でしょうか。その理由、教えてください。
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2024-12-16 | 予算委員会 |
|
○山本太郎君 重要性を聞いています。
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2024-12-16 | 予算委員会 |
|
○山本太郎君 多々あるかという、多々あるじゃなくて、絶対的に必要だからやっているわけですよね。被害を受けた住宅の解体が進まなきゃ、住宅再建も進められません。
資料二。公費解体の総数と進捗を。
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2024-12-16 | 予算委員会 |
|
○山本太郎君 資料三、四。解体作業の体制、作業員の総数と県内外での内訳を。
|
||||
| 山本太郎 |
所属政党:れいわ新選組
|
参議院 | 2024-12-16 | 予算委員会 |
|
○山本太郎君 七割が県外からの応援。
県内の事業者はもちろん、能登の復旧復興に貢献したいと遠方から駆け付けた県外の事業者、作業員の皆さんに、総理からねぎらいのお言葉いただけないでしょうか。
|
||||