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れいわ新選組

れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (64) 国民 (55) 予算 (51) 総理 (51) 公務員 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 環境委員会
○山本太郎君 ありがとうございます。  もう先ほどから参考人の先生方が、時間がない、待ったなし、土俵際というような言葉がいろいろ出されていまして、まさにもう選択の余地がない、やるしかないんだと。  そういう中で考えるならば、一番意欲的な、昔、瓶を再生利用してきたように、今回はペットボトルでという一番野心的なというか、そういうものを大胆にやっていくということを考えた場合には、やはり大胆なこれは財政措置というものが必要になってきて、中小事業者をしっかりと支えていくと、そこから大きな転換をしていくというものが一番本当は狙っていくべきところなんだろうというふうに感じます。ありがとうございます。  続いて、原田先生によろしくお願いいたします。  先生は、ペットボトルのリサイクル事例、論文の中で指摘されています。社会制度に何ら手を着けず、高度なリサイクル技術の導入、高価な代替素材の導入を進めて
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山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 環境委員会
○山本太郎君 ありがとうございます。  北村先生にお伺いしたいと思います。  先生は、リサイクルの高度化に向けて、収集から処理、最終処分までの一貫して受注できるスーパー優良事業者が必要になるというような御指摘をなさっています。実際には日本の静脈産業には中小零細事業者が多い現実の中で、先生の考えではそのようなスーパー優良事業者になり得る潜在的なプレーヤーは十分な数あるとお思いになりますかというのが一点、もう一点が、そのようなスーパー優良事業者を育てていくために今回の法案や既存の制度に足りないものがあるとするならばどんな点でしょうかという、この二点をお聞かせください。
山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 環境委員会
○山本太郎君 ありがとうございます。  もう既にお答えいただいている部分もあると思うんですけれど、排出者の、排出する側が、安かろう悪かろうではなくて、スーパー優良事業者のような高度なリサイクルを行う事業者を選んで発注するようにするためには、市場とか投資家の価値判断に任せるというだけでは十分ではないだろうと。そういった意味で、何らかの公的な支援という部分で何かしら考えられるものありますか。
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○舩後靖彦君 れいわ新選組、舩後靖彦でございます。  本委員会における対政府質疑は五回目となります。質疑のたび、今日こそは誠実な回答をいただきたいと願って臨んでいます。林大臣、上川大臣、よろしくお願いいたします。  まず、今月行われた日米首脳会談の結果についてお尋ねします。  四月十日に行われた日米首脳会談で、拉致問題についても議題に上ったと報道でお聞きしております。報道によると、バイデン大統領は十日の日米首脳会談後の共同記者会見で、岸田文雄首相が北朝鮮による日本人拉致問題で金正恩朝鮮労働党総書記との会談実現を目指す考えであることについて、対話を模索することは良いことだなどと語ったそうです。  報道では力強い支持とありますが、米国がこの拉致問題解決について積極的な姿勢を見せている要素がどの辺りにあったのでしょうか、御教示ください。
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○舩後靖彦君 続いて、岸田総理の訪朝についてお尋ねします。  岸田総理は、四月五日付け日経新聞で、訪朝について、年内と言わず、できるだけ早い時期に実現しなければならないと発言しています。できるだけ早い時期とはいつ頃を意味しているのか、林大臣、お答えください。
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○舩後靖彦君 年内に訪朝を実現できるのですね。いま一度御発言ください。
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○舩後靖彦君 次に、北朝鮮の金与正朝鮮労働党副部長の発言の関連でお尋ねします。  金副部長は、今年三月、日朝首脳会談に関する談話を二度出し、日本側との接触や交渉を拒否すると表明したとされます。四月三日付け日経新聞では、金副部長の発言を踏まえ、慶応大の西野純也教授は、信頼関係が全くない状況では日朝首脳会談まで実現するのは難しいと言わざるを得ないと分析しています。この信頼関係、拉致問題は解決済みと主張する北朝鮮に対し、意見の隔たりは大きいと言わざるを得ません。  北朝鮮側の発信を踏まえ、どのように距離を詰め、関係を構築していくつもりなのでしょうか。外務大臣、お答えください。
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○舩後靖彦君 関連した質問を続けます。  北朝鮮側があえて談話を発表したことについて、接触、交渉の余地があるとの見方もあります。岸田総理は度々、条件を付けずに向き合うと述べてきました。これが最大かつ最後のチャンスと捉えるべきではないでしょうか。一回の会談で成果を上げることは考えなくてもよいと思います。何度でも継続的に行えばいいのです。とにかく会談の場を設けるべきではないですか。外務大臣、お答えください。
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○舩後靖彦君 質問を続けます。  四月三日付け産経新聞で、南山大学の平岩俊司教授は、日朝交渉を動かすにはどうしたらいいかという問いに対し、北朝鮮が日本に対して拉致問題というカードを切るとしたら、国交を正常化して、大規模な経済支援を出すときしかないと私は考えていると述べています。  この見解についての受け止めとともに、拉致問題解決のために国交正常化、大規模な経済支援を出す考えはあるのかどうか、外務大臣、お答えください。
舩後靖彦
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-04-26 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会
○舩後靖彦君 一刻の猶予も許されません。  改めて問題解決に全力を尽くしていただくようお願いを申し上げまして、私の質問を終わります。     ─────────────