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れいわ新選組

れいわ新選組の発言5849件(2023-01-24〜2026-01-22)。登壇議員16人・対象会議55件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 日本 (64) 国民 (55) 予算 (51) 総理 (51) 公務員 (47)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 内閣委員会
○大島九州男君 私もよく質問するんですけど、なかなかよく分からないと。すっきりするのは、経済界から要望されてこういうことをやろうと。なおかつ、今、適性を各省庁とかいろんなところが独自に判断していくと言うけれども、そんなの、いや、いろんな仕事がたくさんあってやっていけないと。そうしたら、段階的にこういう何か財団みたいなのをつくって、それでそういうところが適性検査を見ていくと。将来的には、天下りとは今言いませんけれども、回り回ってそういう違う仕事をつくれることもあるから、こういう仕組みを入れておくのもいいのかなとか思う考え方もあるのかなというのは私が個人的に思うことでありまして、だから、そういうのを複合的にして、じゃ、こういった一つの制度をつくるのもいいかなというぐらいの感覚なら自分は理解できるなという考え方なんですね。  井原参考人にお伺いしたいと思うんですけど、政府がやはりこれはもう絶対
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大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 内閣委員会
○大島九州男君 いえいえ、ありがとうございます。済みません、ちょっと質問の聞き方が悪くて済みません。  考え方はそれぞれいろいろあると思うので、これ、私はこの法案に対しては経済界の強い意向があったんだというふうに思って今まで質問してきたんですけど、最後に原参考人にお伺いをしますと、経済界のいろんな考え方をこの法案はしっかり反映をしてくれているという意味においては、経済界からはこの法案はウエルカムだという認識でいいんですよね。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 内閣委員会
○大島九州男君 ありがとうございました。  最後に、齋藤参考人、今の経済界の要望が、これからうまく企業の活動に活用されて発展するようにというそういう願い、当然だと思うんですが、齋藤参考人の見解は、この法案に対して個人的な意見があれば最後に一言どうぞ。
大島九州男
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 内閣委員会
○大島九州男君 ありがとうございました。  いろいろ参考になる意見をいただきまして、今日はありがとうございます。終わります。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 厚生労働委員会
○天畠大輔君 代読いたします。  れいわ新選組の天畠大輔です。  参考人の皆様、本日は貴重なお話をありがとうございます。  まず、房安参考人に伺います。  今般の改正法案に盛り込まれている就業手当の廃止と就業促進手当の減額について、どう評価されていますか。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 厚生労働委員会
○天畠大輔君 就業手当は不安定雇用に就く障害者のセーフティーネットでもあることがよく分かりました。  その点につきまして、房安参考人、もしよろしければ御意見伺えればと思います。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 厚生労働委員会
○天畠大輔君 代読いたします。  引き続き房安参考人に伺います。  厚労省は事前レクチャーにおいて、今回の就業手当廃止と就業促進手当減額に当たり、このように説明しました。より低い労働条件への転職に対する就労支援施策を廃止ないし減額するというディスインセンティブ、いわゆる不利益効果による誘導策の導入によってより高い労働条件への雇用移動を促す。このような考え方についてどう思われますか。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 厚生労働委員会
○天畠大輔君 代読いたします。  次に、村上参考人に伺います。  参考人資料四十八ページにあります連合、要求と提言の十番、全ての働く人に対する職業能力開発施策と日本の成長と競争力を支える人材の育成を強化するの⑤の中には、障害者施策として、居住地近隣での職業訓練機会を拡充するとともに、地方自治体、地域の教育訓練機関、ハローワークなどが一体となり、就労に向けてきめ細かな支援を行うとあります。  このような障害者への職業能力開発施策について、具体的な内容をお聞かせください。
天畠大輔
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 厚生労働委員会
○天畠大輔君 参考人の皆様、ありがとうございます。質疑を終わります。
山本太郎
所属政党:れいわ新選組
参議院 2024-05-07 環境委員会
○山本太郎君 れいわ新選組、山本太郎です。  参考人の先生方、大変勉強になるお話、ありがとうございました。  まず、加藤先生の方にお聞きしたいと思います。  これからより高度な資源リサイクルが求められるという動きになっていくと、当然そのためにコストが増えていくということになると思います。そのコストに見合った価格を支払ってもらえなければ、リサイクル高度化しろ、そう言われても難しい事業者というのは結構多いんじゃないかなというふうに思うんですね。  今回の法案には、リサイクル高度化に取り組み、優良な事業を行う中小事業者の後押しとなるような財政措置というのが定められていません。これでリサイクル高度化を求められて、何かできるものなんでしょうか。率直な感想をお聞かせください。