中道改革連合・無所属
中道改革連合・無所属の発言2608件(2026-02-18〜2026-06-04)。登壇議員47人・対象会議29件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
予備 (71)
解散 (65)
必要 (55)
議論 (55)
国民 (54)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策に関する件について調査を進めます。
黄川田内閣府特命担当大臣から所信を聴取いたします。黄川田国務大臣。
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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以上で大臣の所信表明は終わりました。
次に、令和八年度消費者庁予算及び消費者委員会予算の概要について説明を聴取いたします。津島内閣府副大臣。
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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以上で説明は終わりました。
次に、古川内閣府大臣政務官から発言を求められておりますので、これを許します。古川内閣府大臣政務官。
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| 笠浩史 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-28 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午前十時四十分散会
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| 階猛 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-28 | 憲法審査会 |
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中道改革連合の階猛です。
本審査会では、このところ、緊急時の議員任期延長のイメージ案を中心に議論が進んでいます。その眼目は、いついかなるときも国会機能を維持することであると承知しています。
しかし、國重筆頭も指摘しているとおり、国会機能の維持については、発生確率が極めて低い緊急事態のみを想定するのではなくて、通常事態も想定して議論を深めるべきです。
この議論の必要性と重要性は、過去一年の国会の動きを見ても明らかです。昨年は、物価高が進む中で実質四か月も臨時国会が開かれず、自民党は党内政局に明け暮れていました。また今年は、任期を二年八か月も残して通常国会の冒頭に衆議院が解散され、真冬の厳しい天候の中、八百億円以上の巨額の経費と関係者の膨大な労力を費やして総選挙が執行されました。結果、本予算の審議入りが二月末と例年より一か月も遅れ、イラン情勢への対応も後手に回りました。この一年、国
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| 泉健太 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-28 | 憲法審査会 |
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中道改革連合の泉健太です。
本日は、テーマ出しということで、中道改革連合として、階委員が触れた二点、臨時会の召集期限、そして解散権の制限について提起いたします。
まず、各会派で何らかの合意形成が可能ではないかと考えられるのが、憲法五十三条に関する臨時会の召集期限についてです。
憲法五十三条の「いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。」という条文は、議会少数派の数少ない権利でありながら、その機能は実質的に形骸化しておりました。
これを実効性あるものにすべく、二十日以内に召集することを決定しなければならないとの案が、二〇二三年に維新、国民、有志の憲法改正案によって、また、立憲、維新、共産、有志、れいわの議員立法案によって示されました。自民党も、二〇一二年に、同様の二十日以内というものを書いた案を示しております。中道改革連合と
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| 近藤和也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-26 | 農林水産委員会 |
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中道改革連合の近藤和也でございます。
この国会が始まってから初めての農林水産委員会での質疑になります。何となく、帰ってきたなという形で、懐かしく思います。この質疑の機会をいただいた野間筆頭、そして質疑時間をたくさん確保していただいた与党の笹川筆頭を始め、政府・与党の皆様にも感謝を申し上げます。よろしくお願いいたします。
それでは、食糧法の質疑に入ります前に、先に能登半島地震、豪雨についての現状の確認、そして要請ということから入らせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今、能登半島では、地震から三度目の春を迎えています。田植があらかた済んだという状況の中で、珠洲や輪島に行きますと、ここは耕作放棄地じゃないだろうといったところでも水が張っていない姿を見ますと、やはり心が痛みます。
その中で、直営施工について、昨年の質疑で、業者の方がなかなか工事に来てくれないとい
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| 近藤和也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-26 | 農林水産委員会 |
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ありがとうございます。
直営施工後の新たな復旧事業は今まだ行われていないという御答弁でした。たまたま直営施工がうまくいっているのか、たまたまというか、ちゃんとうまくいっているのか、若しくはそれが駄目だった場合に復旧事業を使えますよということを知らないのか、どちらか分かりませんけれども、できるということをまた是非とも周知を図っていただければと思います。
そして、先ほどの二点目の質問についてですけれども、何とか個別で対応ということ、ありがとうございます。実際には、災害の査定の範囲内ということを今少し言われましたけれども、被災をした立場からしてみれば、災害査定をここはしているか、していないかというところ、把握できているところとできていないところはあると思うんですね。是非とも柔軟に対応していただけたらと思います。よろしくお願いいたします。
それでは、漁協等の共同施設についての支援の在り
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| 近藤和也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-26 | 農林水産委員会 |
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少なくとも、漁協のところで結婚式というのは聞いたことがありませんので、是非とも柔軟にしていただきたいと思いますし、特定少数ではないと思います、そして、地域とも密接に関わっている、仕事とも密接に関わっているというふうに思います。実際、今回も前向きな答えはいただけないということを承知の上で、特に、能登半島地震、豪雨では対応が間に合わないにしても、南海トラフ等では恐らく相当な数のこういった施設が被害を受けるというふうに思いますので、同じ苦労をほかの、未来の被災地の方々にしていただきたくないなということで、何とか改善というか、新しい制度づくりに御検討をいただければと思います。よろしくお願いいたします。
それでは、次は、収入保険、共済保険、共済についての質問です。
こちらもいい答えはもらえないのは分かっているんですけれども、要は、能登の農家、農業をされている方にとってみれば、今年であと百五十
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| 近藤和也 |
所属政党:中道改革連合・無所属
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衆議院 | 2026-05-26 | 農林水産委員会 |
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営農努力が途切れないように努力をしていくという御答弁、ありがとうございます。
その気持ちは理解できるかということはあえて問いませんけれども、元々、保険の制度であったり、あと株式会社の在り方というのは、リスクの分散ですよね。リスクの分散の大本というのは、大航海時代なのかなというふうに思います。そのときには、むしろ単年という計算じゃなかったはずなんですよね。一つの航海といいますか、もうちょっと長い期間での考え方からこういうものがつくられたのかなというふうに思いますので、現在の保険制度の在り方ということではなくて、本来、どうすればリスクを分散していけるか、万が一のときに対応していけるかというところで、今回の能登半島地震では対応できないことは重々承知なんですけれども、未来の被災者のためにも何とか工夫して考えていけたらと思います。よろしくお願いいたします。
それでは、能登半島地震に関しては最
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