公明党
公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
首都 (78)
法案 (51)
選挙 (43)
議論 (40)
機能 (33)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
|---|---|---|---|---|
| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 総務委員会 |
|
○委員長(宮崎勝君) 指名を受けてから。
|
||||
| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 総務委員会 |
|
○委員長(宮崎勝君) 時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。
|
||||
| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 総務委員会 |
|
○委員長(宮崎勝君) 時間が来ておりますので、おまとめください。
|
||||
| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 総務委員会 |
|
○委員長(宮崎勝君) 時間が来ております。おまとめください。
|
||||
| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 総務委員会 |
|
○委員長(宮崎勝君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめます。
─────────────
|
||||
| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 総務委員会 |
|
○委員長(宮崎勝君) 地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府から趣旨説明を聴取いたします。村上総務大臣。
|
||||
| 宮崎勝 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 総務委員会 |
|
○委員長(宮崎勝君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。
本件に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。
午後三時三十三分散会
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 財政金融委員会 |
|
○杉久武君 公明党の杉久武でございます。
本日は質問の機会をいただき、大変にありがとうございます。
二年ぶりの財政金融委員会となります。三宅委員長を始め委員会の皆様、また、加藤大臣を始め財務省、金融庁の皆様にはどうぞよろしくお願いを申し上げる次第でございます。
では、通告に従いまして、順次質問をしてまいりたいと思います。
まず、税制全般についてお伺いをさせていただきたいと思います。
私は、現在、公明党の税制調査会の事務局長を務めております。今年の税調の議論では、いわゆる税制における壁が注目をされ、議論されてまいりました。
今日は、現在議論されている個別の課題ではなく、今後一定の時間を掛けて検討すべきではないかと思われる点について、何点か問題提起をさせていただければと思っております。
まず一つ目が、各種の税控除の所得制限が、今回の壁の議論でもそうなんですけれども、
全文表示
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 財政金融委員会 |
|
○杉久武君 今大臣から御答弁いただいた、確かにいろいろな課題はありますし、年末調整は日本独自の制度でありまして、源泉徴収義務者、年末調整やっていただく会社の皆さんへの配慮というものは当然必要だと思っております。
そういった中で、例えば税理士会からは、年末調整時期の在り方とか確定申告時期の在り方等様々、現場の実務をやっている皆さんから貴重な提言も、建議も出ていると思いますので、そういった現場の皆さんの声もしっかりいただきながら、是非改善が、どういう改善ができるかどうか御検討いただければというふうに思っております。
次に、大臣所信の中でも触れられておりましたサステナビリティー情報の開示の在り方の検討について質問をさせていただきたいというふうに思います。
サステナビリティー情報、また非財務情報にも該当すると思いますけれども、企業価値を評価する上でその重要性が今ますます高まっていると思
全文表示
|
||||
| 杉久武 |
所属政党:公明党
|
参議院 | 2024-12-19 | 財政金融委員会 |
|
○杉久武君 やはり、このサステナビリティー情報、しっかりと開示が充実していく方向で取り組んでいただきたいというふうに思っております。
この開示の仕組みを、米国や欧州の方がやはり先進的に進めてきたんではないかというように感じておりますけれども、一方で、このサステナビリティー情報というのは、決算書に載る財務情報よりも、やはり情報を収集して集計をして開示をしていくということは企業にとって少なからず負担でもありまして、米国ではやはり今その負担に対する疑問の声も大きくなっているということも聞いております。
その上で、来年米国ではトランプ政権が誕生するわけでございますけれども、特にトランプ政権では、やっぱり気候変動対策に対しては消極的な政策が取られるんではないかという懸念もされております。
そういった中で、サステナビリティー情報の開示についても何らかの影響があるのではないかという危惧する声
全文表示
|
||||