公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 内閣委員会 |
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○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。
今日は、三人の参考人の皆様に委員会お越しいただきまして、大変に貴重な御意見を賜りました。大変ありがとうございました。
初めに、原参考人にお伺いしたいと思います。
同盟国、同志国との互換性ということですけれども、この今回の制度が十分国際的に通用するものなのかどうかということをどのように認識を持たれているのか。経済界からの大変な要望もあって今回実現するわけです。これまでビジネスチャンスを失っていた、そういった面はたくさんあったと思います。経済においての情報の大切さ、それも大変に今回大きな議論になったと思います。せっかく今回の制度をつくるわけですので、これからの国際共同開発研究において十分日本のこの制度が通用するということが私は大事だと思っております。その観点から、今回のセキュリティークリアランス制度、十分通用するというふうな御認識をお持ちでしょ
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 内閣委員会 |
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○窪田哲也君 次に、同じく原参考人、伺いたいと思います。
企業にとっては非常に従業員の皆様の大切な情報を今回政府に対し提供する、クリアランスホルダーになって働いていただく。やはり従業員の皆さんの、労働者の皆さんの人権を、プライバシーを最大限企業としても守っていける、そのような見解に、立場に立っていかなきゃならないと思っております。
従業員の皆様の権利を守っていくという立場からどのようなお考えをお持ちなのか、伺いたいと思います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 内閣委員会 |
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○窪田哲也君 この点については、齋藤参考人は御意見おありだと思っております。
今回、衆院の附帯決議には、不合理な配置転換、解雇など労働者の不利益な取扱いの防止のために、事業者の実情や事業の実態に応じた、労使間の協議も含めた適切な意思疎通のガイドライン等を作成することなど検討すると盛り込まれましたけれども、この附帯決議に対しての評価、そして、これだけでは目的外利用というのは不十分だとお考えなのでしょうか、目的外利用の抑止にはなり得ないという、そういうお考えなんでしょうか。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 内閣委員会 |
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○窪田哲也君 再び原参考人に伺いたいと思います。
今回、官需として必要になるわけですけれども、共同研究、共同開発ですね、当然ベンチャーもいらっしゃるでしょうし、中小企業もいらっしゃいますので、同じようなスタートラインに立っていくというのはなかなか難しいと思います。しっかり中小企業も含めた企業支援が必要だと思いますし、政府の方もこれにつきましては合理的な範囲内で支援をしていくという立場を示しております。そのことについての原参考人の御期待を伺いたいと思います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 内閣委員会 |
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○窪田哲也君 もう一つは原参考人に伺います。
企業に対しては、何らかのそれは支援についてしっかり検討していかなきゃならないと思うんですけれども、クリアランスホルダーになられる方についても、やはりこのインセンティブを高めていく、そしてまたそれが成り立っていくと、仕事としてというのはとても大事だと思います。従業員、労働者、クリアランスホルダーの方に対しての支援ということでは何か見解をお持ちでしょうか。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 内閣委員会 |
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○窪田哲也君 ありがとうございます。
最後に、井原参考人に伺いたいと思います。
先ほどのお話では、学術分野での秘密保持の必要性ということについてもお話を伺いました。今回の法律については慎重に考えなきゃならないということでございましたけれども、この学術分野の日本の研究力の劣化ということについても言及されました。
それで、この日本の研究力の劣化なんですけれども、この背景について様々あると思います。もちろん、研究そのものの様々抱える課題もありますし、頭脳流出、研究成果の流出ということも私はあると思うんですけれども、この研究の流出、我が国の大切な研究成果の海外への流出問題について御見解をお伺いしたいと思います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 内閣委員会 |
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○窪田哲也君 各国との共同研究の必要性ということについて伺いました。ありがとうございました。
以上で終わります。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) ただいまから総務委員会を開会いたします。
特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
本日は、本案の審査のため、二名の参考人から御意見を伺います。
御出席いただいております参考人は、株式会社日本総合研究所執行役員法務部長大谷和子さん及び弁護士清水陽平さんでございます。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多忙のところ御出席いただき、誠にありがとうございます。
皆様から忌憚のない御意見を賜りまして、今後の審査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。
次に、議事の進め方について申し上げます。
まず、大谷参考人、清水参考人の順にお一人十五分程度で御意見をお述べいただき、その後、委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) ありがとうございました。
次に、清水参考人にお願いいたします。清水参考人。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-05-07 | 総務委員会 |
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○委員長(新妻秀規君) ありがとうございました。
以上で参考人の御意見の陳述は終わりました。
これより参考人に対する質疑を行います。
なお、質疑及び答弁は着席のままで結構でございます。
質疑のある方は順次御発言願います。
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