戻る

窪田哲也

窪田哲也の発言570件(2023-01-26〜2026-10-05)を収録。主な登壇先は内閣委員会, 農林水産委員会。キーワードで検索・期間指定で絞り込めます。

最近のトピック: 国旗 (80) 国民 (54) 経済 (54) 安全 (53) 保障 (52)

所属政党: 公明党

データ分析

このページに含まれる発言データを集計した独自の分析です(発言原文の再掲ではありません)。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

対象期間: 2023年1月〜2026年10月

年別の発言数の推移

2023
87件
2024
130件
2025
168件
2026
185件

窪田哲也 の発言テーマ(言及件数)

テーマ別の言及件数です(1発言が複数テーマに該当しうるため、合計は 発言総数とは一致しません)。分類はキュレーション済みのテーマ辞書に基づきます。 集計の基準は データの取得・集計手法 をご覧ください。

42件
17件

窪田哲也 のテーマ指紋(他と比べて強く語るテーマ)

全体平均と比べた相対的な力点です。1.0×=平均並み、2.0×=平均の2倍そのテーマに言及。発言量の多寡を打ち消して「相対的に何を重視するか」を表します。

1.5× (17)
1.4× (42)
1.4× (80)
1.4× (14)
1.2× (16)
1.0× (79)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-10-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
一言御挨拶を申し上げます。  ただいま皆様の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました窪田哲也でございます。  公正かつ円滑な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどよろしくお願いを申し上げます。     ─────────────
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-10-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
ただいまから理事の選任を行います。  本委員会の理事の数は六名でございます。  理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-10-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
御異議ないと認めます。  それでは、理事に永井学君、星北斗君、森まさこ君、石垣のりこ君、水野孝一君及び平木大作君を指名いたします。     ─────────────
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-10-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
この際、一言申し上げます。  この度の令和八年熊本地震、令和八年八月千葉豪雨及び八月二十七日以降の相次ぐ大雨や台風の被害により亡くなられた方々に対して御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと存じます。  どうぞ御起立願います。黙祷。    〔総員起立、黙祷〕
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-10-05 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会
黙祷を終わります。御着席願います。  本日はこれにて散会いたします。    午前十時二十六分散会
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-17 本会議
公明党の窪田哲也です。  会派を代表して、国旗損壊処罰法案に反対の立場から討論いたします。  私は、国旗を心から大切に思う一人です。しかし、国旗を傷つける行為に刑罰を科さねばならないような根拠は乏しく、法案は不要と考えます。本来、人に刑罰を科すような重い法案は、法制審議会で徹底的に議論し、閣法として国会提出され、正常かつ慎重、十分な国会審議を経て成立されるべきものです。  以下、主に十点にわたり、反対理由を述べます。  一、そもそも刑罰は、国家による最も強い権力行使であり、極めて慎重であるべきです。他の手段で利益を守れない場合に限り、最終手段として必要最小限で用いるべきです。法案は国旗を大切に思う国民感情の保護を目的としていますが、法益を保護するために教育を通じて国旗の意義を国民に涵養していくなど、刑罰以外の方法があると考えます。  二、それでもあえて刑罰を設けようとする以上、明
全文表示
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-16 内閣委員会
公明党の窪田哲也です。よろしくお願いを申し上げます。  先ほど、沖縄の知花さんのお話が出てきておりましたので、私も長く沖縄におりまして、記者として二回赴任をして、たくさんの戦争体験者の方も出会いましたし、いろんな方と出会いました。知花さんのあの事件というのは、あってはならない、とても残念な事件であります。  しかし、沖縄の、私は妻が久米島の出身なんですけれども、八重山、石垣島で出会った方がいらっしゃいます。日本軍の強制移住によって、戦争マラリアの問題で身内の十八人を失ったという、そしてたった一人で十七人分の死亡届を出したという方いらっしゃいました。  私は、議員としてやっていく中で、その人のことは忘れちゃいけないなと思いながらやってきているんですけれども、そういう歴史、様々なある中で知花さんのあの国体での事件もあったと思うんですね。日の丸に対して、国旗に対して様々な感情を持つ方が我が
全文表示
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-16 内閣委員会
議員立法で今回出されてきているわけですけれども、先日の参考人質疑でも、様々なこれまで紹介ありましたとおり、違憲立法になるだろうと。罪刑法定主義全く満たしていない、法の支配の否定を意味すると、これ橋本先生言われていましたね。憲法違反、最高裁において違憲無効とされる運命にあると。様々な御指摘がありましたけれども、こうした意見は聞いてこられたんですかね。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-16 内閣委員会
たった十八回、二十時間ですか。余りにも少ないと思いますよ。人に刑罰を科す、心に踏み込むような、そういう法律を作ろうとされているわけですから、もっとしっかり議論をして閣法で出されるべきだったんじゃないかなというふうに思いますけれども、慎重意見というのはどういうものが出ましたか。
窪田哲也
所属政党:公明党
参議院 2026-07-16 内閣委員会
何が処罰になって何が処罰にならないのかということが全く分からないんですよ。これ、今ここにいる委員の皆さんも明確に答えることは恐らく難しいと思いますし、これまでも衆議院も含めて様々、先ほど池ポチャの話とか新しい靴の話とか様々出てきましたけれども、何が処罰対象で何が処罰対象でないのか、やってみなければ分からない、それが今回の法律じゃないですか。こんないいかげんなものはないと思いますよ。十八回、二十時間と言いますけれども、もう最初からこれ結論が決まっていてやられてこられたんじゃないかなというふうに思っているところなんですけれども。  十四日の参考人質疑の中では、賛成派の伊藤先生でさえ、内閣法制局の審査を通さないで議員立法が提出されたこと、これはまずいと苦言を言われましたけれども、賛成派で来ている人でさえまずいんじゃないかと言っている。これ、とても重い発言だと思いますよ。どう答えるんですか。