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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
新妻秀規
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 総務委員会
○委員長(新妻秀規君) 以上をもちまして参考人に対する質疑は終了いたしました。  参考人の皆様に一言御礼を申し上げます。  参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、誠にありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。  本日はこれにて散会いたします。    午後三時二十九分散会
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 厚生労働委員会
○杉久武君 公明党の杉久武でございます。  本日は、水島参考人、村上参考人、また新田参考人、房安参考人、四名の参考人の皆様、大変貴重な御意見をいただきまして、大変にありがとうございます。  まず、私の方から、四名の参考人皆様にお伺いをさせていただきたいというふうに思っております。  働き方が多様化し、そして世帯の家計の生計維持者が多様化する中で、今回の改正のやはり大きなところは被保険者の適用拡大だというふうに思っております。今回、週の所定労働時間が二十時間以上だったところが十時間以上になり、想定で五百万人の被保険者が増えると、そういう想定をされておりまして、これ、私はもう大変高く評価をしているところでございますけれども、ただ、今のこのやっぱり時代が変わっていく中で、今回の法改正は一つの大きなステップといたしまして、それ以上に、それを踏まえて更にやっぱり深掘りしていかなきゃいけない、対
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杉久武
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 厚生労働委員会
○杉久武君 四名の参考人の皆様、ありがとうございました。  最後に、水島参考人にお伺いをさせていただきたいというふうに思います。  先ほど述べていただいた中で、求職者支援制度、第二のセーフティーネットとしての求職者支援制度、今回の雇用保険法の改正の中では、雇用保険の適用拡大の中で、本来であれば雇用保険の被保険者は使えない制度ですけれども、暫定措置として活用できることになりました。この点についての御見解、また今後どうあるべきかも含めて御意見をいただければというふうに思います。
杉久武
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 厚生労働委員会
○杉久武君 時間になりましたので、以上で終わります。  ありがとうございました。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 経済産業委員会
○三浦信祐君 公明党の三浦信祐でございます。  三人の参考人の皆様には、大変重要な、また貴重な機会を頂戴したことに心から感謝申し上げたいと思います。  いかにこの脱炭素化、水素利用、利活用、これをチャンスにつなげるかという視点で、その際の課題克服についての知見を是非教えていただきたいという思いで質問させていただきたいと思います。  まず、竹内参考人と中澤参考人に伺います。  今回の法案において、国、事業者の責務に加えて、第五条において地方公共団体の責務が規定をされております。  日本全国で低炭素水素社会構築に当たっては、地方公共団体との情報共有であったり、また政策共有並びに遂行というのは欠かすことができないというふうに私は思っております。そうなると、具体的には、住宅インフラとしてのEV車の導入であったり、それに関わる充電器の施設、また公共移動手段、そして公共施設のエネルギーや水素
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三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 経済産業委員会
○三浦信祐君 大変重要な御示唆をいただきましたことに感謝を申し上げたいと思いますし、国の役割の一端も御説明をいただいたかなと思いますので、法案審議ではしっかり役立てていきたいというふうに思います。  次に、近藤参考人と竹内参考人に伺いたいと思います。  水素供給拠点の集約化についてでありますけれども、大規模化ということと中規模拠点、これは構築していくには重要なことではないかなと私自身は思っております。エネルギーシフトに際しては、大きな設備変換に対しての投資、これをどのように円滑にできるかということが鍵になるというふうに思います。  例えば、日本の原油コンビナートでも、中東産の原油に対応できるような構造になっていますけど、これが別なものになるというときは、設備投資は多大なコストとして乗ってくるんではないかと。一方で、アンモニアを活用しようと思った場合には、ガスタービン自体は替えなかった
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三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 経済産業委員会
○三浦信祐君 大変にありがとうございます。  次に、近藤参考人と竹内参考人に伺いたいと思います。  我が国の最近の弱点とも言える技術上の課題として、世界標準を取るということであったり、世界共有規格、これを生み出して取り込んで確定させることが、私にとってはこれがとても重要なんじゃないかなというふうに思っています。その戦略構築というのが必要であって、大胆な挑戦ができる政策決断というのが欠かせないというのが、少子高齢化と、稼ぐ力をもってして今後の社会保障制度にも寄与するような、そういう役割というのが今回の脱炭素化、また水素活用の中にはチャンスが含まれているのではないかというふうに思っております。  これらの実現が、ひいては価格低減効果や稼ぐ力、競争力にもつながっていくものだというふうに私は信じておりますけれども、我が国があらゆる分野で規格、標準化を獲得することを実現するためには、強力に推進
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三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 経済産業委員会
○三浦信祐君 ありがとうございます。  最後に、世界の最先端であるPEM型をつくられている、そしてそれを運用されているという部分で、今お二人の参考人の方にお伺いしたような角度で中澤参考人に伺いたいと思いますけど、もちろん、世界最高のものを今度は売っていく、そして、技術とその能力を確保していくという視点において国が必要だという支援について御意見があればお願いしたいと思います。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 経済産業委員会
○三浦信祐君 参考人の先生方、ありがとうございました。  以上で終わります。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2024-05-07 経済産業委員会
○三浦信祐君 公明党の三浦信祐でございます。  三人の参考人の皆様には、重要な知見を頂戴しましたこと、心から感謝を申し上げたいと思います。  早速質問させていただきたいと思います。  辻参考人、中島参考人にお伺いします。  先ほど古賀先生からもありましたけれども、CCSの事業の投資性、また予見性を確保するに当たっては、ビジネスモデルとしてどのように、事業構築だったり収益構築がなされていくのかということがとても重要だというふうに思います。そういう点から見ると、やっぱりスキームのイメージをしっかりとここで知見を教えていただきたいなというところもありますし、また、どれぐらいの規模感であれば経営だったり運営が成立するのかということ、これも併せて、感想的な要素でも結構ですので、お示しいただければと思います。