公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-02-22 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 次に、保岡宏武さん。
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| 古屋範子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-02-22 | 総務委員会 |
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○古屋委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後一時四十分散会
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-02-21 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○若松謙維君 公明党の若松謙維です。
今日は、御三人の、ありがとうございます。
実は、お話聞きながら、ある意味でカーボンニュートラル、二〇五〇年の人類の目標というか出口というか、だけど厳しいというお話の中に、お話聞きながら、私ども実は公明党の中にはサーキュラーエコノミー・循環型社会推進会議というのがありまして、エレン・マッカーサーさんですか、十数年前に、女性、二十代の方が世界一周旅行を、船で単独旅行をした。やっぱり地球の実態は、もうどこにもプラスチック浮いていると、地球の資源の限界を感じたと。当然エネルギーもそうだと思うんですね。そういう問題をちょっと聞きながら、御三方の説明も聞いていたんですけど。
まず、秋元参考人にお聞きしたいんですけど、このちょうど資料の二十四ページに、いわゆるエネルギーですか、いろんなエネルギーがあって、コストがあって、CCSとか、これ大変なこの資料の作
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-02-21 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○若松謙維君 貴重な御提言ありがとうございます。
渡邊参考人にお聞きしたいんですが、やはり同じようなサーキュラーエコノミーの問題意識を持ちながら、特に、十六ページですか、この資料、特にアンモニアはメタネーションが中心なんでしょうけれども、やっぱりお話を聞いていて、御存じのように、水素をオーストラリアから日本に持ってこようとか、今、中近東とかありますけれども、これメタネーションですね。でありながら、問題意識として、この輸入依存では問題だということで、やはり十兆円、二十兆円、毎年海外に日本のお金がエネルギー購入というので流れていると、これを何とかしなければいけない、だけれど、国内でやると低電力、コストと。
非常に問題意識をぐさぐさといただいているんですけど、それを含めての、この自国生産に持っていくやっぱり出口というか肝というんですかね、そこはどうしたらいいんですかね。
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-02-21 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○若松謙維君 是非、半導体以上にエネルギーに対しての投資も頑張ってまいります。
あと、平田参考人にお聞きしたいんですが、やはり、非常に国内で日本はいろいろ取り組んでいるんですけど、現実に見ると、例えば京都、何というんですか、COPの世界でも、結局CO2下がっているのはもうイギリスと日本ぐらいですかね、下がっていない、増えていないというんですかね。あと、ほか駄目ですよね、ほとんど。
そういう中で、かなり平田参考人は、期待というか理想というか、高いと思うんですけれども、ここを更にどうやっていくかというところがやっぱり、まあ消費者というか、国民というか、簡単にいかないと思うんですね。もう実感しているからこういう大変な取組をされていると思うんですけど。そこも、さっきの、この国民一億三千万にわあっと言っても届かないんでしょうけど、どこら辺を肝に訴えていきたいですか。当然、我々だと思うんです、
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| 若松謙維 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-02-21 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○若松謙維君 済みません、難しい質問等、的確なアドバイス、ありがとうございました。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-02-21 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○竹内真二君 公明党の竹内真二です。
三人の参考人の皆様には、お忙しい中を貴重な意見をお伺いできて、本当にありがとうございます。
三人の参考人のお話を伺っていて、やはり男性基準であったこれまでの日本というものが女性基準にしっかりと移っていかないと、非常に社会というものがぎすぎすしてきている。女性にとっても非常に生きづらい、それがひいては男性や社会的な弱者の方々にも生きづらい、そういう社会になっていってしまうというふうに思いながら話を聞かせていただきました。本当にありがとうございます。
その上で、順番に質問をさせていただきますけれども、初めに竹信参考人にお伺いをいたします。
私も実は、柴先生と同じように、竹信先生に最初に、ジャーナリストであり、新聞社でも勤務されて、そして大学でも教鞭を執られて、やはり今の若い方のこうした雇用とか働き方に関するどういう意識を持っているかというの
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-02-21 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○竹内真二君 ありがとうございます。
竹信参考人にもう一問聞きたいんですけれども、そうしますと、今日は図表を基にして説明をいただきましたけれども、このレジュメの方には幾つかオランダのいろんな取組も一部紹介されていて、時間の関係で触れられていないと思うんですけれども、今の話に関連して、このオランダの場合には、そうしたら、女性労働者の方というのは不安というものとは余り関係ない形で今働くことが実現できているんでしょうか。(発言する者あり)
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-02-21 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○竹内真二君 ありがとうございました。
次に、山口参考人にお聞きします。
私も、先ほど来お話を聞いていて、男性の育休一か月でも人生を変えるインパクトがあるということに大変感銘を受けましたけれども、あとは実際どう実現していくかということで、本当は私も、中小企業というものをやはりよく訪問していて、この育休という問題とぶつかっている、相談も受けるわけですから、この点についてお聞きしたかったんですが、先ほどもう、少しお答えになったので、もう一つ、取得率というものがこれからまだまだ上げていかなくてはいけないわけですけど、ただ、一部に、取るだけ育休というような、この育児休暇をせっかく取っても育休しないでいるという不届き者というか、そういう課題もあると伺っているんですけれども、ちょっとその点についてお聞かせ願えたらと思います。
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| 竹内真二 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2024-02-21 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○竹内真二君 ありがとうございました。
次に、筒井参考人にお伺いをいたします。
筒井参考人が書かれていた日経新聞の記事を読ませていただいて、一昨年の十二月だったか、記憶しているんですけれども、「「男性的働き方」こそ障壁」という記事を読ませていただいたときに、やはり、その記事の中で、一つは、男性的働き方を変える上で、慢性的に時間外労働を要請する雇用制度というのがやはり問題だということをおっしゃっているのと、あともう一つ、その記事の中で、仕事と家庭の両立困難というものを緩和するためにリモートワークというものの活用というものもおっしゃっておりまして、今日のお話でも、最後のところに、可能ならば地元で上記のような仕事が継続できる環境があるとよいという形で書かれておりますけれども、これ地元にはかぎ括弧が付いているんですけれども、こうしたリモートワークということの活用についても、少しこの男性の家
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