公明党
公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 今、可視化が重要だというお話をいただいたので、ちょっと、どこまで可視化できるかという点、布山参考人に伺いたいと思うんですが。
今回、男性の育休取得率の目標ですよね、目標については努力義務あるいは義務化された、百人超の企業は義務、百人以下は努力義務というふうになりました。じゃ、その目標を立てた後の成果、実際に取得率がどうだったかというところの公表はいまだ一部の企業に限られている。具体的に言えば、今回、法改正でより広げはしましたが、三百人超までは拡大された。でも、三百人以下は義務化されていないという状況です。ここを引き下げていく必要があるんじゃないかというのは山口参考人もおっしゃったところだと思いますが、事業者サイドから見てどうなのかという点を伺えればというふうに思います。
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 次に、マミートラックについて伺いたいんですが、まず小野山参考人に伺った後、山口参考人に伺いたいというふうに思います。
これは非常に難しい問題だなと思っていまして、両立支援が充実すればするほど、例えば過度に依存してしまう、そうすると女性の能力開発の機会が減ってしまう。
実は、ずっとこれまで議論があったのが、今回の法改正につながっている子育て中の短時間勤務。これは三歳になるまでは事業主の義務でした。三歳以上をどうするかというのは、私もいろいろ声もいただいていたので、せめて就学前まで拡充したらどうかということをこれまで国会でも取り上げてきたんです。そのときの厚労省の答弁はどうだったかというと、短時間勤務制度を利用している労働者の多くは女性なので、拡充すれば女性だけが短時間勤務に、それに更に縛りつけられることになると。いわゆるマミートラックですよね。でも、今回、結局それを一歩踏
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 ありがとうございました。
次に、佐藤参考人に伺いたいというふうに思います。
本当に、今日の陳述を伺っていて、目からうろこでした。おっしゃっていただいた、育児と介護は違うんだ、いつ、大体どれぐらいでめどがつくかと分かっている育児、しかも、パパとママが育児することを支援するという支援策と、いつ終わるか分からない介護、それで、マネジメントが大事なんだ、そこをどう支援するかという介護、ここが余り、介護が育児に引っ張られるとよくないよというお話は、非常に目からうろこでした。
その上で、最後におっしゃった、家族の役割の検討も大事だとおっしゃっていただきましたが、ちょっと私、是非伺いたいのは、当然、専門家にいろいろと介護を任せるべきだという流れと同時に、今の政府のいろいろな政策を見ていますと、在宅の流れというのがあるわけです、地域で、在宅でと。ここを、介護を社会化してきたにもかか
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 最後に、村上参考人に一言だけ伺いたいというふうに思いますが、さっき、井坂委員の質問に対して、いわゆる処遇改善が取れていない事業所の中で、特段の事情があれば処遇改善加算を取っていても配分しなくてもいいというようなことを伺って、私は正直そこは不勉強で知らなかったもので、実際、現場でどれぐらいの事業者がそういうようなことを知っているのか、ちょっと、肌感覚になるかもしれませんが、是非伺えればというふうに思います。
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| 伊佐進一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 厚生労働委員会 |
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○伊佐委員 時間になりました。終わります。ありがとうございました。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 これより会議を開きます。
内閣提出、新たな事業の創出及び産業への投資を促進するための産業競争力強化法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
本日は、本案審査のため、参考人として、学習院大学経済学部経済学科教授滝澤美帆さん、マイクロ波化学株式会社代表取締役社長CEO吉野巌さん、東京大学副学長・大学院経済学研究科教授大橋弘さん、中小企業家同友会全国協議会幹事長中山英敬さん、以上四名の方々に御出席をいただいております。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶、御礼を申し上げます。
本日は、御多用なところ本委員会に御出席を賜りまして、誠にありがとうございます。それぞれの立場で忌憚なき御意見を頂戴したいと思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
次に、議事の順序について申し上げます。
まず、参考人各位からお一人十五分程度で御意見をお述べいただき、その後、
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 ありがとうございました。
次に、吉野参考人にお願いいたします。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 ありがとうございました。
次に、大橋参考人にお願いいたします。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 ありがとうございました。
次に、中山参考人にお願いいたします。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-04-23 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 ありがとうございました。
以上で参考人の意見の開陳は終わりました。
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