公明党
公明党の発言24993件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
再審 (41)
国旗 (34)
法案 (32)
請求 (30)
議論 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 安江伸夫 |
所属政党:公明党
役職 :文部科学大臣政務官
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衆議院 | 2024-03-29 | 厚生労働委員会 |
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○安江大臣政務官 お答え申し上げます。
今委員に御指摘をいただいた、やはり命の問題だという点、実技をしっかり一人一人が身につけていくという点につきましては、おっしゃるとおりだというふうに思っております。
その上で、やはり現場への負担等も考慮しながら慎重な検討が必要とも考えておりますけれども、いずれにしても、関係機関としっかり連携をさせていただきながら、各学校等、また各教育、また養成課程においても実効性のある取組が更に進んでいくように促してまいりたいと思います。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 これより会議を開きます。
内閣提出、脱炭素成長型経済構造への円滑な移行のための低炭素水素等の供給及び利用の促進に関する法律案を議題といたします。
本日は、本案審査のため、参考人として、九州大学副学長・水素エネルギー国際研究センター長佐々木一成さん、一般社団法人水素バリューチェーン推進協議会副会長、川崎重工業株式会社代表取締役社長執行役員橋本康彦さん、東京工業大学名誉教授柏木孝夫さん、特定非営利活動法人気候ネットワーク理事長、弁護士浅岡美恵さん、以上四名の方々に御出席をいただいております。
この際、参考人の皆様に一言御挨拶を申し上げます。
本日は、御多用なところ本委員会に御出席をいただきまして、心から感謝申し上げます。ありがとうございます。参考人各位の皆様におかれましては、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお述べいただきますようにお願い申し上げます。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 佐々木先生、ありがとうございました。
次に、橋本参考人にお願いいたします。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 橋本副会長、ありがとうございました。
次に、柏木参考人にお願いいたします。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 柏木先生、ありがとうございました。
次に、浅岡参考人にお願いいたします。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 浅岡理事長、ありがとうございました。
以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 これより参考人に対する質疑を行います。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。井原巧さん。
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| 岡本三成 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○岡本委員長 次に、中野洋昌さん。
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| 中野洋昌 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○中野(洋)委員 公明党の中野洋昌でございます。
今日は、佐々木参考人、また橋本参考人、柏木参考人、浅岡参考人の四人の皆様から大変貴重な御意見を頂戴をいたしまして、本当にありがとうございます。
まさに、今回議論になっている水素社会の、利用の促進という、大変に非常に大きなテーマだというふうに思っておりまして、私も、公明党でいろいろなエネルギーの対策ということで議論をしてきたんですけれども、水素社会を早くつくっていかないとというふうなことも訴えさせていただいています。
佐々木先生の方には、もう何年か前になると思いますけれども、党のエネルギー対策本部でも様々御意見を頂戴したりですとか、また、私、地元が兵庫県でございますので、神戸の方で、今日橋本参考人に来ていただいておりますけれども、ちょうど経済産業大臣政務官をやっていたときに、「すいそ ふろんてぃあ」がまさに進水式ということで行かせ
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| 中野洋昌 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2024-03-29 | 経済産業委員会 |
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○中野(洋)委員 ありがとうございます。
確かに、佐々木先生おっしゃられたような、アカデミアの中で、技術の分野だけではなくて、やはりいろいろな総合知でというか、そういうことがまさに必要だというふうにも非常に感じております。その分野で、今まさに多くのチームを巻き込んで更なる議論をされているということで、非常に期待をしておりますし、是非お願いをしたいと思っております。
橋本参考人にも少しお伺いをしたいんですけれども、JH2Aという、利用者、民間のいろいろな方々を代表してということでありますので、先ほども、国際競争で勝つ、ビジネスとして成立をさせるというお話もいただいたんですけれども、今まさに水素社会の、利用を促進する法律をこれから作るという状況でありますので、是非民間の立場から、この法律への期待ですとか、あるいは、日本の政府に、更なる国際競争に勝つための取組というか、どういうことを求め
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