公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。渡辺孝一君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 渡辺委員に申し上げます。
申合せの時間が経過しておりますので、質問をおまとめください。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、中川康洋君。
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○中川(康)委員 おはようございます。公明党の中川康洋でございます。
今日も質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。
最初に、G7のデジタル・技術大臣会合について、大臣にお伺いをしたいと思います。
まさしく今週末の二十九日より、二日間の日程で開催されますG7群馬高崎デジタル・技術大臣会合につきましては、総務省、デジタル庁、また経産省が一体となって議長国を務めるのとともに、関係国を始め国際機関、さらには産業界など、多様な主体が一堂に会し、今後の先端技術やデジタル分野におけるG7の結束した対応を示す大変重要なイベントでございます。
また、このデジタルや新興技術の分野においては、昨今、対話型AIサービスでありますチャットGPTの社会的影響や、深刻化するインターネット上のフェイクニュースの氾濫など、参加国が一致して取り組み、早急にその対応と方向性を示さねばならないタイ
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○中川(康)委員 もう二日後ということで、本当に、大臣の頭の中はそれでいっぱいかというふうに思います。
私も、六つのテーマの中で、例えば、具体的に、次世代通信でありますビヨンド5G、これについては、是非、日本が世界を牽引するような、先導するような流れをおつくりいただきたいと思いますし、さらには、チャットGPTに代表される生成AI、本当に今、いろいろな議論がされておりますが、この活用と規制の議論を、是非今回のデジタル大臣会合でおつくりいただきたい、こういった部分でございます。
このデジタル・技術大臣会合は、松本大臣が参加する唯一の大臣会合でございますので、大臣のリーダーシップ、これは私も本当に大いに期待をしておりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。
続きまして、書かないワンストップ窓口についてお伺いをいたします。
書かないワンストップ窓口につきましては、私も二月三日
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○中川(康)委員 ありがとうございました。
二月段階で二百七十六団体と。私は、この二か月でも相当広がっているんじゃないか、こんなふうにも感じているところでございます。
そこで一点、この書かない窓口で確認をしたいと思うんですが、書かない窓口につきましては、デジタル庁による窓口DXSaaSの提供も含め、今後更に各自治体には広がっていくと予想されます。
しかし、ここで確認したいのは、この書かない窓口は、システムの導入そのものが目的ではなく、重要なのは、その導入に至るまでの職員間による課題解決に向けての議論の積み重ねと、その業務改革の内容に沿った、また合ったシステムの導入、これが大事だということでございます。
そこで、確認的に伺いますが、総務省としては、今後、この書かない窓口を全国の自治体に推進する中、ただシステムの導入を図るのではなく、そこに至るまでの関係者による議論を大切にし、
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○中川(康)委員 ありがとうございます。
これは窓口における大きな改革になってまいりますので、やはり、非常に丁寧に大事に進めていくことが重要だと思っています。
それで、今、経験を有する方々の派遣制度等をやっていただいておる。これは非常に大事な取組だと思いますし、ともすると、やはり地方自治体でシステムの導入ありきになってしまうところもあるんじゃないかなと思っています。それであれば本末転倒でございますので、やはり住民のニーズに合ったサービス、さらには、職員の皆さんが、課題解決型によった議論によって、このような業務改革をしたい、それに合ったシステムの導入、この流れの中で、書かないワンストップ窓口を広げていくという方向性、そこは総務省、デジタル庁が連携を図りながら進めていただきたい、このことを要望申し上げて、この項を終わりたいというふうに思います。よろしくお願いをいたします。
三点目に
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○中川(康)委員 ありがとうございました。
組織といえども、やはり人の流れでありますし、人材の流れであります。ゆえに、凸凹があってはございません。今がよくても、やはり十年後、二十年後、影響が出てくる可能性がありますので、そこを見据えながらこれはお進めいただきたいと思いますし、今後は、定員の見直し等による地財措置の検討、ここも必要になってくるんじゃないか、このように思いますので、総務省にはそこも御要望したいと思います。
最後、消防本部におけるドローンの利活用について伺います。
近年、災害が激甚化、頻発化する中、ドローンの活用によりまして、災害発生初期に俯瞰的な視点から情報を収集すること、これは、被害状況や災害推移の把握などにおいて、被害の軽減に非常に効果的であると言われております。
消防庁としては、令和四年三月に改定した消防防災分野におけるドローン活用の手引きにおいて、標準的
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| 中川康洋 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○中川(康)委員 ありがとうございました。
以上で質問を終わります。大変にありがとうございました。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-27 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、神谷裕君。
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