戻る

公明党

公明党の発言24993件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 再審 (41) 国旗 (34) 法案 (32) 請求 (30) 議論 (29)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-08-17 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 時間を過ぎておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
塩田博昭
所属政党:公明党
参議院 2023-08-17 災害対策特別委員会
○塩田博昭君 終わります。ありがとうございます。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-08-17 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) おまとめください。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-08-17 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) おまとめください。
三浦信祐
所属政党:公明党
参議院 2023-08-17 災害対策特別委員会
○委員長(三浦信祐君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。    午後四時散会
吉田宣弘
所属政党:公明党
衆議院 2023-08-08 災害対策特別委員会
○吉田(宣)委員 公明党の吉田宣弘でございます。  限られた時間でございます。早速質問に入らせていただきます。  私の地元九州地方、近年連続して豪雨災害に見舞われております。今年で申し上げても、六月二十日から二十一日にかけて奄美大島南部、今も台風の影響を受けているようでございます。七月三日には、熊本県益城町、金内橋が落橋をした熊本県の山都町、七月十日には、人的被害も発生した久留米市田主丸町竹野地区及び佐賀県唐津市浜玉町の土砂災害、これ以外にも大分県と、甚大な被害が生じたことはもう御承知のとおりだと思っております。  九州以外にも、遠く秋田県、富山県でも甚大な被害が発生いたしました。毎年繰り返される豪雨災害は、エリア的にも全国各地に広がっている状況でございます。  この度、被災地久留米市において岸田総理から激甚災害の指定に向けた指示が示され、その方向で検討が進められていると承知をして
全文表示
吉田宣弘
所属政党:公明党
衆議院 2023-08-08 災害対策特別委員会
○吉田(宣)委員 激甚エリアは広く全国ということでございますし、また、災害の期間が、結構、一か月以上かかっておりますし、そういったところから、激甚の指定に漏れるというふうなことが各自治体ないかというふうな、そういった心配事がちょっとございましたので、確認で質問をさせていただきました。御答弁ありがとうございました。  私、七月三日には、熊本県の益城町において越水した木山川の流域、それから、七月十一からですけれども、災害特別委員会の視察も加えると四回、久留米市の田主丸地域に足を運ばせていただきました。  そして、福岡県久留米市地域は、昨年の小規模な農地被害を入れればですけれども、実に七年連続で浸水被害が生じております。私も毎年、被災現場に足を運んでおりますが、政府、久留米市、また福岡県も力を合わせて対策に取り組んでいる中、今年が一番厳しい被害が発生したというふうに思っております。具体的には
全文表示
吉田宣弘
所属政党:公明党
衆議院 2023-08-08 災害対策特別委員会
○吉田(宣)委員 どうかよろしくお願いいたします。  次に、福祉医療機構からの借入れについて質問いたします。  長きにわたるコロナ感染症との戦いにおいて、無利息無担保の融資を実施をしていただきました。多くの医療機関、福祉施設など、様々助けていただいたと存じます。心から感謝を申し上げます。今回の被災で、田主丸中央病院も福祉医療機構への期待というものを強く感じているところでございます。  そこで、災害時における福祉医療機構の貸付制度の概要について、厚生労働省から御説明をいただきたいと思います。
吉田宣弘
所属政党:公明党
衆議院 2023-08-08 災害対策特別委員会
○吉田(宣)委員 御答弁ありがとうございます。  御説明いただいたとおりでございますけれども、コロナ禍において借り手側の負担が少ない融資条件が設定されたのは、国民の皆様の命を守るためであったと私は承知をしております。国民の皆様の命を守るとのことわりは、豪雨災害時も同じではないかと私は思っております。むしろ、医療設備が浸水し、直接の打撃を受けているのでございますから、その必要性は今回のケースの方が私は強いのではないかと思われます。  また、先ほど谷大臣から御説明がございましたけれども、被災農地については貸付当初の五年間、無利子貸付制度ということでございまして、今お聞きをしたところ、三年でございます。こういったところも是非、融資条件の在り方については今後とも検討を深めていただきたく、要望を申し上げておきたいと思います。  次に、七月十日の発災当日、九州自動車道の通行止めの事態が生じました
全文表示
吉田宣弘
所属政党:公明党
衆議院 2023-08-08 災害対策特別委員会
○吉田(宣)委員 御説明ありがとうございます。  九州自動車道、今御説明あったとおり、通行止めになったわけでございますけれども、同じ大動脈であります国道三号線が、福岡県広川町で、五百七十メートルほどでございますけれども、深さ十五センチ、時間にして約二時間、路面冠水が生じました。これによって、通行止めにはなりませんでしたけれども、車がなかなか通行できずに大渋滞を引き起こしてしまいました。私も実はその渋滞の中にはまった一人でございますけれども、このような事態は発生してはいけないと思っております。幹線道路である国道三号線が浸水をするという事態は避けられなければいけない。これは災害救助の観点からも、そう思います。  国道三号線が路面冠水、今後は生じないような対策というものを是非要望を申し上げておきたいと思っております。  次に、広川町では、用水路に落ちた軽トラックが水没し、運転していたと見ら
全文表示