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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 総務委員会
○浮島委員長 次に、石川香織さん。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 総務委員会
○浮島委員長 次に、重徳和彦君。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 総務委員会
○浮島委員長 次に、おおつき紅葉さん。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 総務委員会
○浮島委員長 次に、西岡秀子さん。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 総務委員会
○浮島委員長 次に、宮本岳志君。
浮島智子
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 総務委員会
○浮島委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。  次回は、明十四日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。     午後零時七分散会
浜地雅一
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 憲法審査会
○浜地委員 公明党の浜地雅一です。  本日は、反撃能力と専守防衛、また自衛隊の憲法上の位置づけについて私見を述べたいと思います。  まず、反撃能力と専守防衛については、私も参加しました安保三文書の与党ワーキングチームでの議論も紹介しつつ、見解を述べたいと思います。  今日は、一枚ペーパーをお配りしております。  専守防衛とは、言うまでもなく、お配りしましたこの図の下の方の三つのパーツから成っておりますけれども、まず、このワーキングチームでは、先制攻撃は許されないという専守防衛の一つ目のパーツ、これを端的に表すものとして、名称を反撃、あくまで相手方の武力攻撃が発生してからのカウンターであることを意識しまして、このような名称、定義といたしました。英語で読みますとカウンターケーパビリティーズというふうに表現をされます。  また、この反撃の定義の中で、「我が国に対する武力攻撃が発生し、」
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北側一雄
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 憲法審査会
○北側委員 簡潔にお答えをします。  先ほど玉木さんの方から、緊急集会の位置づけについて御質問がございました。  これは、去年の四月の七日にこの場で私が発言しているんですが、国会というのはあくまで二院制が大前提です。衆議院及び参議院の両議院で構成される。したがって、法律とか予算とか条約とか内閣総理大臣の指名、さらには憲法改正の発議等も両議院の議決で行われます。  参議院の緊急集会による国会としての意思決定は、この二院制の例外として、憲法上あくまで暫定的、一時的な緊急措置というふうに位置づけられるわけです。  憲法上、衆議院解散から四十日以内に総選挙が実施され、選挙から三十日以内に国会を召集し、新しい衆議院が構成されます。解散から新衆議院の構成がなされるまでの最大七十日の間を想定し、緊急の必要があるときは内閣は参議院の緊急集会の開催を求められるとしたというふうに思われます。  した
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吉田宣弘
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 憲法審査会
○吉田(宣)委員 公明党の吉田です。  御指名いただきまして、本当にありがとうございます。  前回、私からは、前議員の身分復活の論点及び緊急政令、緊急財政処分の論点につき意見表明をさせていただいた後に、憲法裁判所についても意見表明させていただきました。  緊急事態条項については、三月九日に自民党新藤筆頭から示された論点整理と残された論点につき、論点も整理され、五会派の意見も出そろい、日本維新の会、国民民主党、有志の会からは共同の条文案も示されるなど、議論が進捗をしております。まず、三会派による条文作成までの御努力に深く敬意を表します。  さて、残された論点のうち、五会派による結論が共通していない論点が、緊急事態認定に対する国会の関与について、過半数で足りるとするか特別多数を要するかという議決要件の論点、裁判所の関与が必要かという論点、緊急政令、緊急財政処分という論点です。  この
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河西宏一
所属政党:公明党
衆議院 2023-04-13 安全保障委員会
○河西委員 公明党の河西宏一でございます。  まず、本日で一週間になりますけれども、陸上自衛隊の皆様、隊員の立つ位置が国境線との覚悟で任務に当たる中におきまして、今回のヘリコプター事故が起きたことは大変悔やまれるところであります。一刻も早い発見と最大限の原因究明、お願いを申し上げまして、質疑に入らせていただきます。どうぞよろしくお願い申し上げます。  まず、今朝、北朝鮮がICBM級の可能性があるミサイルを発射をいたしました。断じて容認できない暴挙であり、厳重に抗議をするものでございます。政府は、当初、Jアラートで北海道地域に直ちに避難をと呼びかけた後、ミサイルがレーダーから消失をしたということで、日本領域内への落下可能性はなくなったと判断をされたわけであります。訂正というよりかは判断をされた。  これは、弾道計算や着弾地点の予測などの、このBMDが有する一連の能力が想定どおり発揮され
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