公明党
公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (36)
調査 (30)
決定 (26)
酪農 (26)
事業 (25)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。重徳和彦君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、湯原俊二君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、伊東信久君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、西岡秀子さん。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次に、宮本岳志君。
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| 浮島智子 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-02-21 | 総務委員会 |
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○浮島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。
午後四時十四分散会
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| 平木大作 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-02-20 | 行政監視委員会 |
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○平木大作君 公明党の平木大作でございます。
本日は、三人の参考人の先生方、大変にありがとうございました。
早速お伺いしていきたいんですが、まず小西参考人にお伺いをしたいと思います。
今日のお話の中では、コロナ感染症対応という異例の事態の中でこれまで様々取り組んできた、ただ、そろそろ本来の国と地方の負担区分の原則に回帰すべきなんじゃないかと、そういうお話だというふうにお伺いをさせていただきました。
改めて、今回質問させていただくに当たって、私、ちゃんと地方財政法って読んだことがなくて、読ませていただいて、でも、こんな形に、立て付けになっているのかと、結構、ちょっと驚きもありました。特に、例えば専ら国に利害がある事務というのは八つぐらい限定列挙されていて、逆にこの財政法の九条の方では、地方が執行する地方の事務については、でも原則地方の負担になりますよという書きぶり。本当にこの
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| 平木大作 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-02-20 | 行政監視委員会 |
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○平木大作君 ありがとうございます。
もう一問、今の問題とちょっと裏表の関係にあるところかなと思ってお伺いをしたいんですが、この今、例えば生活保護の場合ですと、憲法との関連ですとか、その国の責任の重さみたいなことで今御説明いただきました。一方で、例えば時代状況とか社会の情勢みたいなことを考えて、その時代時代でやっぱり比率って変わっていく部分もあるのかなというふうにも思っております。
先生の論考を読ませていただく中で、例えば書きぶりとして、社会保障給付の中で、このいわゆる義務付けが強くて制度化されたものと、義務付けがまだ弱くてかっちりと制度化されたサービスになっていないと、こういうちょっと書き分けのものがあったというふうに記憶しているんですけれども、ここのいわゆる強弱の付け方ですね。それは、法律の中に例えば何々しなければならないと書くか、できると書くかみたいなことだけではなくて、恐ら
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| 平木大作 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-02-20 | 行政監視委員会 |
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○平木大作君 ありがとうございました。
続いて、大塚参考人にお伺いをしたいと思います。
この行政評価について、導入の経緯から今の課題等、御説明をいただきました。アカウンタビリティーという言葉を久しぶりに、ああ、そういえば九〇年代にはいろいろな本で言及されたり、時代の流れとしてこういったものがあったなというのを思い起こしながらお伺いをしていたんですけれども。
そもそもの根本のところで、今、行政評価というものが、特に事務作業の負担が大きいということも含めて、これ調査結果等も示していただいたんですけど、私、結果見ている中で、ほかのところも大分気になってしまいました。
例えば、職員の意識改革に結び付いていないですとか、評価結果を予算編成に反映できていない、評価結果に基づいた政策、施策、事務事業の改善が実施されていない等、こういったものが三割、四割ぐらいのそれなりの率で挙がっていて、
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| 平木大作 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-02-20 | 行政監視委員会 |
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○平木大作君 ありがとうございます。
一問、柏木参考人にもお伺いしたいと思います。
デジタル化の成功というのはもうBPRに尽きるんだという、最初のところですね、しっかりやり切ることなんだということをおっしゃっていて、私ももう本当そのとおりだなと思いつつ、先日、北海道の北見市の取組をお伺いをいろいろいたしました。きっかけが、北見市の書かない窓口というのは、新入職員研修のときにこの一市民の目で窓口で実際に書かせてみたら何て面倒なんだと、これおかしいじゃないという声から始まったという、そんなお話もお伺いしたところなんですけれども。
ただ、そうだそうだと思いながら聞きつつ、私も、もう大分前なんですけれども、このシステムの導入とかってある程度ちょっと携わった経験があるんですけど、民間企業に対するいわゆる基幹システムの入替えみたいなものについては、BPRをやらないそもそもシステムの導入って
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