公明党
公明党の発言24888件(2023-01-23〜2026-07-24)。登壇議員87人・対象会議82件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
支援 (49)
証拠 (42)
ケア (39)
医療 (36)
開示 (35)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 河西宏一 |
所属政党:公明党
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衆議院 | 2023-04-13 | 安全保障委員会 |
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○河西委員 御答弁ありがとうございます。
まさに今般、今後審議されます基盤強化法の中で、防衛産業の皆様との契約の内容についても様々検討の余地があると思いますので、どうかお取組のほどお願いを申し上げます。
私は、以上で質疑を終わらせていただきます。ありがとうございました。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○新妻秀規君 公明党の新妻秀規です。
まず、蟹江先生にこのSDGsの基本法について伺おうと思います。
十二ページから十四ページまで、この先進事例、カナダ、ドイツ、韓国と、基本法とか戦略を立案をして実際実行してきた国の事例が載っかっています。私が着目をしているのは、やはり個人個人の生活者が腹落ちをした上でSDGsの考え方を日常生活で実践をしている、あとは自治体が自らの自治体への取組をする中でSDGsをちゃんと職員の方が分かって実行しているという観点だというふうに、というところを注目をしております。
先生がこうした三つの国の事例を御覧になって、やっぱり随分進んでいるな、こういうところが本当にすばらしいなと思う点と、まだまだ課題だなと思う点があったら教えていただきたいのと、あと、日本において腹落ちして一人一人が実施できるような、そういうものにしていくためにどういうような取組が必要なの
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○新妻秀規君 ありがとうございます。
続きまして、竹内先生に、資料の三十ページに、明示的カーボンプライシングの中で、先ほども御質問ありましたけれども、炭素国境措置、炭素国境調整措置がEUでとられますよというお話がありました。
私が注目しているのが、EUはEUでその中でサプライチェーンがあって、もちろんEUを越えているようなサプライチェーンもありますけれども、日本でいうと、やはりこの東南アジア、東アジアとの結び付きが非常に大きいと思うんです。
その中で、アジア・ゼロエミッション共同体という、そうした新しい枠組みが立ち上がりまして、やはり日本もこうしたアジアの中でこういう議論をリードするべきなんじゃないかなとか思うんですけれども、このAZECでの取組についての先生の御期待をお伺いをしたいと思います。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○新妻秀規君 ありがとうございます。
高村先生にお伺いします。
先生の資料の五十一ページに、エネルギー転換に必要な鉱物ということで、先ほど先生からまさに御説明ありましたけれども、やはりこういうエネルギー転換していこうと思うと、必要な鉱物の量がもうどんと上がるんだなと。やっぱりサーキュラーエコノミーへの移行というのは本当にもう急務なんだなと思うんですけれども、それを促すような政策で、先生がここは本当足りないからちゃんとやれと思っている部分があれば、是非とも教えていただきたいと思います。
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| 新妻秀規 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 |
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○新妻秀規君 ありがとうございました。終わります。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○窪田哲也君 公明党の窪田哲也です。
今日は、三人の先生の皆様に大変に重く大切な御意見を賜りました。これからの政策にしっかり生かしてまいりたいと、そのように思いました。
最初に、清水代表に伺いたいと思います。
子供たちの遺書をたくさん丹念に読まれながら、その背景探って、その要因までしっかり探っていく作業というのは大変な御苦労だったと思っています。敬意を表したいと思います。
そのような経験から運動を進められたわけですけれども、自殺に至るには四つのプロセスがあって、複合的に絡み合っていると。複合的にプロセスの中で起きるので、したがってこの様々な機関の連携が大事であるということをおっしゃっていらっしゃいますけれども、参考になるのが長野モデルだというふうに、今日は長野モデルについては触れられませんでしたけれども、とても参考になるものだと私思っていまして、長野モデルのポイント、二つ伺
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○窪田哲也君 ありがとうございます。
知事部局を中心にしたリーダーシップ、学校と地域の連携、さらに専門家を交えたチームとしての取組ということだと理解をしました。ありがとうございます。
続きまして、渡辺参考人に伺いたいと思います。
準貧困層の対策が必要だということでお話を伺いました。相対的貧困層への対策という意味では随分進んではいるけれども、この準貧困層が対策が不十分ということをおっしゃったわけですけれども、その意味で、今取り組んでいらっしゃる、特に高校生、キッズドアオンライン学習ですかね、大変にすばらしい取組だと思いますけれども、今、この安定運営に向けての課題について教えていただければと思います。
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○窪田哲也君 渡辺理事長が指摘されていたんですけれども、読んだものの中で、行政への信頼、最後に頼るところが、行政に対しての信頼が八%ってことですかね。これ質問じゃないんですけれども、とてもショッキングで、やはりそこの信頼度というか期待度というか、それを上げていく取組が政治では必要かなということを感じました。しっかり頑張ります。ありがとうございます。
それでは、阿部先生に伺いたいと思います。
私、地方でふだん活動しておりますもので、人口規模による貧困の違いということについて、先生の御指摘に、興味深く見させていただきました。
貧困率、都市規模別の貧困率ですね、これによりますと、八〇年代、九〇年代は都市規模別の貧困率に差があったけれども、格差は徐々に縮小していて、二〇一八年においては貧困率の都市規模別の差が二ポイントにとどまったというこの貧困、都市、人口規模別のこの変化ですけれども、
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| 窪田哲也 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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○窪田哲也君 あと幾つかお伺いしたかったんですが、時間になりましたので、今日はどうもありがとうございました。
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| 平木大作 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2023-04-12 | 外交・安全保障に関する調査会 |
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○平木大作君 公明党の平木大作でございます。
本日は、三名の参考人の皆様、大変貴重なお話を聞かせていただきまして、ありがとうございます。
特に安保理改革という観点からいうと、これを準常任理事国というのかスタンディングメンバーというのか、いろいろ言葉遣いも含めた、あったかと思いますが、ただ、拒否権は二の次であると、このしっかりと常時日本の発言権を確保していくことが重要だという点においては、三名の皆様、基本的には同じ方向なんだなということを改めて拝聴しました。確認をさせていただきました。
その上で、まず吉川参考人からちょっとお伺いをしていきたいと思います。
先ほども、この今回のウクライナ危機というものを契機にして、四回目のうねりを起こせと、この安保理改革のうねりを、これはもう起こしていかないと起きないよという御指摘があって、なるほどと思ってお伺いしたんですが、これに関してこの改
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