公明党
公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 佐々木雅文 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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是非、これからそうした部分を含めて柔軟に活用できる、そういう体制を是非これからも構築をしていっていただきたいと思います。
最後に、ちょっと意見のようになる内容になりますが、東日本大震災、常に風評と風化という二つの風との戦いであります。
風化につきましては、十五年の経過とともに薄れてしまっていっている、そうした現実もあります。そうした復興の途上である以上、今の現状を知ってほしい、そして当時何が起こったのかを語り継いでいきたい、そういうことが防災意識を高めていくことにもつながっていきます。
風化を防いでいく上では、動画などの媒体も大切だと思います。しかし、実際に現地に足を運んで当事者からお話を伺う、今も各地で語り部活動を継続されている方がいらっしゃいます。その方々も様々な思いがある中で、周囲の人に、そして次の世代に経験を紡いでいかれようとされています。
けれども、実態は厳しい状
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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時間ですので、答弁は簡潔に願います。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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時間ですので、答弁は簡潔におまとめください。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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天畠君が発言の準備をしておりますので、お待ちください。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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時間ですので、答弁は簡潔に願います。
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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以上をもちまして、令和八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、内閣所管のうち国土強靱化関係経費及び防災庁設置準備関係経費、内閣府所管のうち内閣本府(防災関係経費)、防災庁所管並びに東日本大震災復興についての委嘱審査は終了いたしました。
なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 下野六太 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
本日はこれにて散会いたします。
午後三時三十六分散会
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| 高橋光男 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
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おはようございます。公明党の高橋光男でございます。
本日は、政府開発援助、ODAの来年度予算の委嘱審査について質問の機会をいただき、ありがとうございます。
さて、平和国家日本の国際協力は、国内課題への対応とも両立させていかなければなりません。そして同時に、ODAには国民の理解と納得が不可欠であることを、私も国会の場で様々な機会を通じて申し上げてまいりました。実際に現場で実務に携わらせていただいた一人として、本日は、我が国を取り巻く今の国際情勢の下での外交方針並びにODAの意義、役割についてお尋ねしてまいります。
まず最初に、法の支配を軸にした一貫性のある外交の重要性について大臣にお伺いいたします。
今般の米国及びイスラエルによるイラン攻撃をめぐっては、力による現状変更をどう見るのかという点で日本外交の一貫性が厳しく問われていると思います。我が国はこれまで、法の支配に基づく国
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| 高橋光男 |
所属政党:公明党
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参議院 | 2026-04-01 | 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 |
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御答弁いただきました。
ただ、その法の支配というのは本当に全ての私は基本だというふうに考えております。我が国外交の土台でもあり、平和を支える基本原則だというふうに考えておりますので、やはり相手によって使い分けるような、そうしたものであれば、やはり国際社会からも信頼を得られませんし、そして国民に対しても理解を得られないというようなことがあろうかというふうに思いますので、その辺りはやはり原則を曲げずに毅然たる外交を貫いていただきたいというふうに考えますので、よろしくお願いしたいと思います。
続きまして、物価高が続く中でのこの国際協力を着実に進めるためには、国民の理解と納得が欠かせません。大臣、今日の所信でも、ODAのこの意義や成果につきまして国民の納得と共感を得られるようにこれまで以上に力を入れると述べられました。大切なのは、私は、この発信の量を増やしていくとかそういったことではなくて
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