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公明党

公明党の発言22412件(2023-01-23〜2026-02-18)。登壇議員87人・対象会議78件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 支援 (36) 調査 (30) 決定 (26) 酪農 (26) 事業 (25)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
また、山川君に申し上げますが、物品の提示は理事会にて委員長の許可を得て行うようにお願いいたします。(山川委員「失礼しました、気をつけます」と呼ぶ)  次に、西川厚志君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
次に、おおつき紅葉君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
次に、黒田征樹君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
次に、藤巻健太君。
庄子賢一
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
お答えを申し上げます。  競馬につきましては、競馬法等によりまして特に認められた賭け事でございます。法令に基づいて、その公正な実施を監督官庁によって監督しているところでございます。  今委員御指摘のインターネット馬券の発売につきましては二〇〇二年から始まっていると承知をしておりますけれども、馬券の売上げを通じまして地方財政に貢献をしているという点、そして畜産振興、例えば民間事業者が行います研究開発への支援、あるいは生産者向けに重種馬の支援など、一定の公益の増進につながるということがありますので、これまで認めてきているところでございます。  一方で、御指摘のとおり、ギャンブル依存症対策も重要でございますので、令和七年三月に新たに改正されましたギャンブル等依存症対策推進基本計画におきましても、インターネット投票におけます購入制限、これは例えば、本人若しくは家族の申出に基づきまして、サイト
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庄子賢一
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
我々農水省としても、野放しに依存症の方々が増えるということをよしとしているわけではもちろんございませんので、先ほど申し上げたような対策を講じているわけでございます。  繰り返しになりますけれども、競馬法という法律に基づきまして、畜産振興や地方財政に貢献するということを前提に、刑法に規定する富くじ発売等は違法性の阻却が認められているわけであります。  その上で、法律に基づきまして、払戻し率等を法律で規制しておりますとともに、馬の出走の停止、騎手の乗馬停止あるいは処分、こうしたことも確保させていただいております。  さらに、競馬の売上げの一部は先ほど申し上げました地方財政に寄与するとともに畜産振興や社会福祉に貢献をしておりますので、主催者等を指導しながら競馬の公正確保を図ってまいりたいというふうに理解しております。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
次に、福田玄君。
竹内譲
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
次に、中川康洋君。
中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
公明党の中川康洋でございます。  今日も御質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。  今日は一般質疑ということで、是非大臣にお伺いさせていただきたい。また、後半は消防庁にお伺いさせていただきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いをいたします。  最初に、地方税の偏在是正について大臣にお伺いいたします。  昨年閣議決定されました骨太の方針二〇二四においては、中長期の経済財政運営に当たり、経済成長を阻害しない安定的な税収基盤を確保するため税体系全般の見直しを推進するとされたほか、地方税体系の構築に向けては、地方公共団体間の税収の偏在状況や財政力格差の調整状況を踏まえつつ税源の偏在是正に取り組むとの明記がなされております。  また、昨年四月に開催されました財政制度審議会の財政制度分科会においては、この税源の偏在是正に関し、東京都の豊かな財政力を背景にした手厚い行政サービスは
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中川康洋
所属政党:公明党
衆議院 2025-04-24 総務委員会
ありがとうございました。大臣のこの一言をいただくと、今後も力強く偏在是正の取組は進んでいくんじゃないかというふうに思っております。  特に、与党税制大綱の中で「原因・課題の分析を進め、」という一文が入ったというのは一歩前進だと思っておりまして、そこに対して具体的な、東京一極集中の様々な原因のお話を具体的にいただきました。地方のところからの意見ならいいんですが、埼玉、千葉、神奈川からも出ておるというところ、ここがやはりポイントだと思っておりますので、引き続き総務省の方で原因、課題の分析を進めまして、本年末の税制の協議の中でそこを生かしていきたい、こんなふうにも思っておりますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。  次に、消防団について幾つかお伺いをいたします。  まず初めに、消防団の報酬等について伺います。  まず、年額報酬の支給額についてですが、近年、地震や台風、さらには林野火
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