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公明党

公明党の発言25535件(2023-01-23〜2026-10-05)。登壇議員87人・対象会議83件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 首都 (78) 法案 (51) 選挙 (43) 議論 (40) 機能 (33)
発言一覧
発言者 肩書 院 日付 会議名
高橋次郎
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  あと、済みません、寺崎参考人にお伺いをしたいんですけれども、この浮体式洋上風力、非常に、何というんですか、魅力的というか、もう本当に将来性がある技術だなというふうに思うんですけれども、一方で、主な課題という御指摘の中に法整備の、法規制の整備という課題があって、私もちょっといろいろ勉強する中で、港湾の、港の整備であるとか、それから環境アセスなんかも含めて様々なことを考えると、実現するまでに十五年ぐらい、実現というのは、ちゃんと本当に発電をして、エネルギーの発電として十五年ぐらい掛かるんじゃないかというちょっと簡単な計算したんですけれども。  私、今、昭和四十二年生まれ、五十七歳なんですけれども、あと十五年たつと、私から以降に始まる第二次ベビーブームの方のピークも終わって、本当にもう、少子化が本当の意味での人材難というか人手難になるような時期にやっと本格的に動くよ
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高橋次郎
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
ありがとうございます。  では、小宮山参考人にお伺いをしたいと思います。  資料の中、既にもう国が発表しておりますけれども、将来の電力需要ということでデータセンターとか半導体で今後需要が伸びるだろうというふうに言われていて、まあ私の記憶だと、本当の意味で表面化したのが二〇二二年のオープンAIがチャットGPTの発表になってから、まあそれ以前から当然動向というか動きはあったかと思うんですけれども、この電力需要がすごいというのは今になれば私も分かるんですけれども、将来、この五年、十年の間に、同じようにとても電力を使う何か動きというんでしょうか、発明というんでしょうか、技術というんでしょうか、何かそういった動き、今後本当にもっと使うんだというような産業とか動向みたいなものがもし何か今御知見があるのであれば、ちょっと教えていただきたいんですけれども。
高橋次郎
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会
貴重な御意見ありがとうございました。  以上で終わりにします。
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
公明党の河野義博です。  今日は、三人の先生方、ありがとうございました。  まず、一問ずつ同じことを聞かせていただきたいと思います。  今日、日本で誰でも知っている経営者の方が院内で講演をされておられまして、ちょっとびっくりしたんですけど、やっぱり日本は税金が高過ぎるということをおっしゃっておられる。労働力が高いから移民を受け入れろとおっしゃっておられまして、大丈夫かなと思いながら私は聞いていました。  完璧ではないにしろ、この戦後八十年掛けてやっぱりいろんな社会保障制度というのを与野党の先生方と一緒になって築き上げてきて、そこそこいい線行っている国なんじゃないかなと私は思っているんです。  大きな課題として残っているのは、やっぱりそういう負担をできる方に対してちょっとやや優しくないかと、今、思っています。やっぱり担税力のある、また社会保障の負担能力のある人や企業がやっぱりちゃん
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河野義博
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
じゃ、高見先生から。
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
先生、ありがとうございます。  そのとおりと思っていまして、やっぱりいろんな、基本的には税なんかは階段方式でやっていて、それでいいと思うんですけど、目玉政策の給付とか目玉政策の無償化というのは崖であったり壁であったりするので、そこはやっぱり階段にすべきだと我々も思っています。  その中で、なるべくこの世の中の分断をつくらないようにこれからもやっていきたいなというふうに思っています。ありがとうございます。  浅倉参考人、済みません。
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。  その上で、残りの時間、個別に伺いたいと思うんですが、まず、高見先生、最後の結論のところで、私、就職超氷河期世代、二〇〇二年学卒でありますので、まさにボトムの時代でした。  今、同世代が管理職になっていて、我々がもう本当に若い頃、本当に残業、サービス残業しながら、上司からファイル投げ付けられ、事務職も採用できませんので全部自分たちでやりながら、もう本当に疲弊して、すり減らして働いていたんですけど、いざ管理職になるとそんなことはできませんし、いろんな気を遣いながら働いている。  管理職の働き過ぎ防止って非常に大事だと思っています。給特法改正、今回も、まあいろんな経緯があって今回こういうことになっているわけですが、給特法の中でも、残業代にするのかベースアップにするのかという大きな議論をした上で今回ベースアップということにしたんですが、管理職のところにもう少し目を
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河野義博
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。  近藤先生、済みません、世代間、現役世代間内の再分配の充実、ちょっと、なかなかこれという決め手はないんだと思いますが、例えば給付付き税額控除なんてすごいいい案だと思いますが、そのほかに、でもなかなかこれはちょっと今のところ政府としては実現が難しいということを代々言ってきておりまして、なかなかこれ今すぐに取り組むのは難しいんですが、現役世代間内の再分配の充実、例えばアイデアとしてどういうものがあるのか、お聞かせいただけたらと思います。(発言する者あり)
河野義博
所属政党:公明党
参議院 2025-02-05 国民生活・経済及び地方に関する調査会
ありがとうございました。  浅倉参考人にもまだまだ伺いたいんですが、済みません、時間が来てまいりました。  本当に三人の先生方、ありがとうございました。
吉田宣弘
所属政党:公明党
衆議院 2025-02-05 予算委員会
公明党の吉田宣弘でございます。  早速質問に入らせていただきます。  赤澤大臣は、今国会の所信表明演説の中で、我が国経済は、成長と分配の好循環が動き始めています、その一方、物価高が継続する中で、消費は力強い回復に至っておらず、あらゆる経済主体がデフレマインドを払拭して、コストカット型経済から脱却し、賃上げと投資が牽引する成長型経済に移行できるかどうかの分岐点にありますとお述べになられました。  岸田総理から始まり、石破内閣でも続いている新しい資本主義の下、デフレマインドの払拭、コストカット型経済からの脱却に向けて、粘り強い政策継続が続いているところだと存じますが、これは気を緩めてしまうとまた元に戻ってしまう。そういう意味で、分岐点でもありますし、また、政策要請の継続が続いていると私は感じております。  さて、現在、物価高でございますけれども、私は、物価高といえば、あらゆる全ての物価
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