各派に属しない議員
各派に属しない議員の発言5226件(2023-01-23〜2026-05-12)。登壇議員20人・対象会議22件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| ながえ孝子 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2024-05-09 | 環境委員会 |
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○ながえ孝子君 さっきも予算の話もありましたけれども、まずは、それは政府自体がこの問題は世界の流れに遅れないために大事なんだと言っていることですから、しっかりとその政府全体を動かして予算を獲得していただきたいと思っています。
例えば、プラスチック資源循環法でもインセンティブってあるんですよね。しっかり認定されたところについてはグリーン購入法でちゃんと配慮しますよと。その配慮って何かというと、国とかそういったところでちゃんと買いますよということなんですよね。実に、こういう表現は申し訳ないんですけれども、けちくさいなというふうに、インセンティブとして弱いです。なので、しっかりとした強い指令と強いインセンティブ、これをセットでお願いをしたいと思っています。
それから、指標の出し方、どうカウントするかについても、仕組みの改定も重要かなと思っています。
従来、リサイクル率といいますと、廃
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| ながえ孝子 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2024-05-09 | 環境委員会 |
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○ながえ孝子君 専門的にはその場面に応じた指標というのを使われるんだろうと思います。でも、今、国民全体の皆さんにとっては、リサイクル率と言われたらそちら側なんですよね。でも、本来は製造工程で使ってもらうことが大事なので、そちら側をもう少し広く使ってもらえるように周知に力を入れていただきたいなと思っています。
時間がもう限られているので、一問飛ばさせていただきます。済みません、経済産業省の方々おいでいただいたんですけれども、飛ばさせていただいて、最後の質問です。
ルートを細くするということは重要ですよね。やっぱりごみも資源も元から減らす、リデュース、発生抑制が一番です。ということは、廃棄物を出さないビジネスモデルの創造が重要となってきますね。例えば、リユース、アップグレード、メンテナンス、ダウンロードサービス、サブスク、あるいはシェアリング、これが普及することがとても重要だと思うんで
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| ながえ孝子 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2024-05-09 | 環境委員会 |
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○ながえ孝子君 続きの議論はまた場を改めてさせていただきたいと思います。
終わります。どうもありがとうございました。
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-05-08 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) これより会議を開きます。
日程第一 防衛省設置法等の一部を改正する法律案(趣旨説明)
本案について提出者の趣旨説明を求めます。木原稔防衛大臣。
〔国務大臣木原稔君登壇、拍手〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-05-08 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) ただいまの趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。水野素子君。
〔水野素子君登壇、拍手〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-05-08 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 石井苗子君。
〔石井苗子君登壇、拍手〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-05-08 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 榛葉賀津也君。
〔榛葉賀津也君登壇、拍手〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-05-08 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) 山添拓君。
〔山添拓君登壇、拍手〕
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| 尾辻秀久 |
所属政党:各派に属しない議員
役職 :議長
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参議院 | 2024-05-08 | 本会議 |
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○議長(尾辻秀久君) これにて質疑は終了いたしました。
本日はこれにて散会いたします。
午前十一時四十分散会
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| 鈴木宗男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2024-05-07 | 法務委員会 |
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○鈴木宗男君 参考人の皆さん、本日は貴重な御意見ありがとうございます。
鈴木宗男と申します。私が最後ですから、よろしくお願いいたします。
最初に、沖野参考人にお尋ねをいたします。
私は、この民法の一部改正する法律案について、一つうれしく思っているのは七百六十六条なんです。今まで面会交流という表現でした。今回から親子交流へと明文化されました。五年前から私は、超党派の議員連盟で共同養育支援議員連盟というのがあるんです、今の馳石川県知事が会長をやっておられまして、今、その後は柴山議員が会長で後を継いでおられるんですけれども、ここで私は五年前から、親と子が会うのに面会はないだろうと。面会という表現だけでも、何か刑事施設に会いに行くような、これも想定したりして、かけがえのない血の通った親と子が会うことについて面会はふさわしくない、交流ということが私は必要でないかと強く法務省に、今日は委員
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