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各派に属しない議員

各派に属しない議員の発言4987件(2023-01-23〜2026-01-23)。登壇議員20人・対象会議22件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 投票 (80) 調査 (67) 特別 (55) 拍手 (40) 問題 (36)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) ただいまの報告及び趣旨説明に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。岩本剛人君。    〔岩本剛人君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) 野田国義君。    〔野田国義君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) 高木かおり君。    〔高木かおり君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) 芳賀道也君。    〔芳賀道也君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) 伊藤岳君。    〔伊藤岳君登壇、拍手〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2024-03-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) これにて質疑は終了いたしました。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時四十七分散会
広田一 参議院 2024-03-12 総務委員会
○広田一君 広田一でございます。  最後のバッターでございますので、もうしばらくの間、どうかよろしくお願いを申し上げます。  質問順番若干変えまして、まず救急体制の逼迫についてお伺いをいたします。  救急体制の逼迫は深刻であります。その背景としまして、近年、能登半島地震など大規模災害は、先ほど岩本筆頭の方からも御指摘あったように、頻発化、激甚化をいたしております。また、コロナは第五類になったとはいえ、感染症対策は引き続き現場でも緊張感を持って取り組んでいかなければなりません。そして何より、高齢化により救急需要は増大をいたしております。  例えば、二〇二二年、令和四年中の救急出動件数は、消防防災ヘリコプターによる件数も含めますと七百二十三万二千百十八件、これは対前年比百三万六千四十九件増の、率にして一六・七%も増えております。輸送人員は六百二十一万九千二百九十九人、対前年比で七十二万
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広田一 参議院 2024-03-12 総務委員会
○広田一君 どうもありがとうございます。  大臣の方からは、供給側、需要側の御答弁があったわけでございます。  需要側のシャープ七一一九も始めとして、DX、マイナンバーカードの利活用、確かに当面の対策といたしましては私もまだ理解できるところがあるわけでございますけれども、残念ながら改善効果というのは非常に限定的でありまして、それを上回るほどの今需要が大きくなっている。  それに対して、今供給側の御答弁というのが若干ちょっと具体的ではなかったのでお聞きしたいんですけれども、今、全体的には八百十三人の増員をしていこう、これは消防職員の高齢化もございますので、そういったことも含めて八百十三人。地方の職員の皆さん全体が厳しい状況にある中でも増えていくということでありますが、ただ、令和四年で消防職員数は十六万七千五百十人いるわけであります。それに比ぶればなかなか厳しい状況だろうというふうに思う
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広田一 参議院 2024-03-12 総務委員会
○広田一君 大臣、是非よろしくお願いをいたします。  そして次に、先ほど大臣の方からもお話あったように、令和六年の能登半島地震及び災害への対応に関連してお伺いをしたいと思います。  これに関しましては本日もるる御質問がございました。その中で気になった点がありますので、これ消防庁の五味次長にお伺いをしたいというふうに思うんですけれども、小沢筆頭の質問に対しまして、緊急消防援助隊の特殊勤務手当、これについての御質問がございましたが、それに対する答弁が、市町村においてこれ適切に行われている旨の御答弁がありましたけれども、その根拠は一体何なんでしょうか。
広田一 参議院 2024-03-12 総務委員会
○広田一君 つまり、条例で定められているから適切に行われている、そういうふうな趣旨の御答弁ですか。