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各派に属しない議員

各派に属しない議員の発言5221件(2023-01-23〜2026-04-24)。登壇議員20人・対象会議22件。期間や会議名で絞込可。

最近のトピック: 投票 (92) 拍手 (35) 終了 (30) 南極 (28) 環境 (27)
発言一覧
発言者 肩書 日付 会議名
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-12-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) 本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-12-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。  よって、本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決しました。      ─────・─────
尾辻秀久
役職  :議長
参議院 2023-12-13 本会議
○議長(尾辻秀久君) 議事を終了するに当たり、一言御挨拶申し上げます。  今期国会におきましては、令和五年度補正予算を始め、国民生活に深く関わる諸課題について活発な議論が交わされました。また、今国会に提出された令和四年度決算の審議をスタートさせ、決算を重視する本院の姿勢を明らかにすることができました。  ここに、議員各位の御尽力と御協力に対し、心から敬意と謝意を表します。  内外の情勢誠に多端の折、皆様には、御自愛の上、なお一層の御活躍をいただきますようお祈り申し上げまして、私の挨拶といたします。(拍手)  これにて散会いたします。    午後零時三十分散会
鈴木宗男 参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○鈴木宗男君 無所属の鈴木宗男であります。  発議者の皆さん、また修正案提出者の皆さん、御苦労さまであります。先生、大丈夫ですか。はい。  この法案、自民、公明、国民さんの原案に修正が加えられて、そして参議院に送られてきたわけでありますが、私は、この法案の意義のやっぱり国民に対する周知徹底は極めて大事だと、こう思っております。改めて、発議者と修正案提出者に、国民へのこの周知徹底、広報、どうするのか、お知らせをいただきたいと思います。
鈴木宗男 参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○鈴木宗男君 その修正案提出者の方からも。
鈴木宗男 参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○鈴木宗男君 これは議員立法ですので、やはり役所の協力も必要ですね。そういった意味で、法務省、文科省に対してはどういう対応というか、お願いなり、また連携をするのか、お知らせをいただきたいと思います。
鈴木宗男 参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○鈴木宗男君 修正案の附則では、財産保全の在り方を含めて検討を加えると、こう明記されておりますが、具体的にどのような検討がなされるのかを教えてください。
鈴木宗男 参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○鈴木宗男君 現段階においては具体的な点は差し控えたいということでありますけれども、その点が、例えば今問題になっている、まさにこれは救済法案と俗に言われているわけでありますから、その趣旨からすれば、私は、やはり具体的にこういう流れでこうしますよと知らしめるのが責任ある私は政治であるし、またこの法案提出の意味でないかと、こう思っているんですね。  ですから、当事者はもちろんですけれども、家族なり二世の皆さん方からは、実効性に乏しいんでないかとか、あるいはがっかりしただとかという声が聞かれるわけなんですね。そこで、山下先生はまさに法律の専門家であるわけでありますから、ここら辺やっぱり具体的に、これ、被害者に自ら個別にやれと言ったって実際無理ですよ、大変なお金も掛かれば、労力も掛かっていくわけですからね。もう少し前向きな、この被害者に対してですよ、救済法案なんですから。今日この法案は午後の法務
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鈴木宗男 参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○鈴木宗男君 山下先生、私は、この法案ができる、大きな前進だと思って評価しているんです。ただ、私が言っているのは、その被害者の皆さん方の中に、当事者はもちろん、二世や家族の中に大丈夫だろうかという懸念があるものですから、ここは安心感を与えるのはやっぱり発議者の皆さん方のやっぱり答弁だと、こう思っているんです。それがまた、具体的に前に進んでいくぞという希望や期待感にもつながっていくわけなんですよ。それを言っているんです。  私は、この法案ができた重みというか意義は極めて重い。しかも、衆議院の法務委員会では全会一致で可決されたわけでありますから、この点は大きな土俵では一致しているわけですから、要は、ここは私は、与野党なく、より前向きに責任を持ってやるんだというこのメッセージが今必要でないかと思っているんです。それをお尋ねしているんです。
鈴木宗男 参議院 2023-12-12 法務委員会、文教科学委員会連合審査会
○鈴木宗男君 発議者の皆さんには今後ともしっかりフォローアップをお願いしたいなと、こう思っております。  法テラスの業務の特例で、被害者の資力を問わずに援助することとありますけれども、これも私は、具体的に予算はこういう枠で考えていますとか、こういう場合はこういう方向で行きますとか知らした方が、よりこの法案の意味が、意義が伝わるんでないかと、こう思うんですけれども、いかがでしょうか。