各派に属しない議員
各派に属しない議員の発言5221件(2023-01-23〜2026-04-24)。登壇議員20人・対象会議22件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 鈴木宗男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 法務委員会 |
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○鈴木宗男君 これ、大臣、今の大臣の答弁を私は了としますけれども、きちっとやってください。今のガザの問題も、ハマスがテロ行為したから今の悲惨な動きになっているんですから。
これ、ハマスというのは、ユダヤ人をこの地球上から抹殺する、イスラエル国家をなくす、これがハマスの考えですから、みんなそれ知らないで同情したりしている人も中にはいるけれども、なぜ人の命を取ることの意識を持った組織を私は評価したりあるいは認めるという、あってはならぬと思っているんです。
これ、今の大臣の最後の答弁に私は期待をしていますから、しっかりここは調べてください、どういう経緯であるか。大臣、公安調査庁の上の人が替われば、何の打合せや協議もなくこういう表現が変わる、私はそう見ています。上から目線のあってはならぬ話ですから、この点、厳しく精査をいただきたいと思います。
時間がありませんから、もう一点。
先月
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| 鈴木宗男 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 法務委員会 |
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○鈴木宗男君 大臣、ありがとうございます。
二年後に拘禁刑が始まるわけでありますから、なお、私は、それは全国統一した方がいいし、徹底した正しい日本語を使わせる、それがまた社会復帰にもつながりますから、今の大臣の答弁を即、私はやっていただきたい。このことをお願いして、質問を終えます。
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| 広田一 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
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○広田一君 徳島・高知選出の広田一でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。
まず、特定通信・放送開発事業実施円滑化法の廃止理由についてお伺いをいたします。
私は、この法律の廃止そのものについては賛成でございます。
NICTは、いわゆる通信・放送開発法を根拠としまして、新しいサービスの提供や従来サービスの改善を目的とした助成金の交付、そして高度電気通信技術の事業化やそれに伴う債務保証などの業務を行ってきたと理解をしているところでございます。
その同法の廃止の理由について、十一月七日、衆議院の質疑での答弁ライン、これは、地域における情報の円滑な流通の確保などに貢献したものの、金利の低下などで支援事業に対するニーズの低下を受けて、所期の目的を達したと考えて、基金を清算し、同法を廃止するとしております。先ほども湯本審議官からは同様の趣旨の御答弁があったというふうに理解をし
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| 広田一 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
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○広田一君 今、鈴木大臣の方からは、所期の目的を達したので同法を廃止をするというふうな趣旨の御答弁がございましたので、これを受けて、これまでの取組、また所期の目的を達したということに関連して、具体的にお伺いをしたいというふうに思います。
同法の第六条第一項に基づいて債務保証業務、出資業務、助成金交付業務を行うというふうにいたしております。先ほど来、小沢先生、高木先生の質問では、成果があった旨の御答弁もあったところでございますけれども、これらの三業務について、過去十年の実績はどうなっておりますでしょうか。
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| 広田一 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
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○広田一君 確認なんですけれども、まず、債務保証業務については過去十年間やっていないと。ちょっと答弁漏れがあったのが、再度確認したいんですけど、出資業務についてどうだったのかというふうなことと、助成金交付業務に関連しても、私が聞いておりますのは、その平成二十八年からのことではなくて、法第六条第一項に基づく機構の業務に関連してでございますので、少しちょっと正確に御答弁を願います。
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| 広田一 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
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○広田一君 交付金業務は過去十年でそれだけの数字をやっているという理解でよろしいんでしょうか。
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| 広田一 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
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○広田一君 ようやく分かりましたけれども、つまり、同法の第六条一項に基づいて、債務保証業務、出資業務、助成金交付業務は、過去十年間の実績はゼロであります。
そこで、更にお伺いしたいんですけれども、つまり実績がゼロということであれば、所期の目的を達した、つまり期待をした成果を上げたというふうにするのは、私は国民の理解はなかなか得にくいのではないかなというふうに思いますけれども、これについての御所見をお伺いします。
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| 広田一 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
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○広田一君 いや、ですから、湯本審議官、私、全て成果がなかったというふうな話をしているのではなくて、客観的に、この同法第六条一項に基づいた機構の業務について、過去十年間については先ほど来言った業務については実績がゼロだったわけでございますので、このことをもってして所期の目的を達したというふうに言われるのは国民の理解が得られないのではないかなというふうに聞いておりますので、この点について絞って御答弁いただければと思います。
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| 広田一 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
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○広田一君 そうすると、十年以上前からそういう実際ニーズがなくなったという理解でよろしいんでしょうか。
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| 広田一 |
所属政党:各派に属しない議員
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参議院 | 2023-12-07 | 総務委員会 |
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○広田一君 そうすると、普通、企業等でいえば、各年度については事業計画というものを立てるというふうに思います。同様にやっているというふうに考えますけれども、その過去十年の中においては、事業計画について、債務保証業務、出資業務、助成金交付業務についてはどのような内容になっていたんでしょうか。
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