日本維新の会
日本維新の会の発言17454件(2023-01-20〜2026-02-26)。登壇議員83人・対象会議79件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浅川義治 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-06 | 安全保障委員会 |
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○浅川委員 まさに今、政務官の最後の、地域の声をちゃんと聞くというのはすばらしい答弁だったと思います。ありがとうございます。
この花博の後に大型集客施設の一つとしてテーマパークを呼び込むということで、ずっと地元の大手企業やあるいは日本を代表するような企業が動いていたんですけれども、今のところまだ決まっていないというふうに伺っていますが、何か進捗があったように聞いていますでしょうか。
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| 浅川義治 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-06 | 安全保障委員会 |
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○浅川委員 テーマパークができれば交通関係もまた変わってくる可能性はあるかなというふうに考えておりますが、いずれにしても住民の理解が進んだ形で進めていただきたいと思います。
特に、とにかく七十年、地権者の方たちも、奪われていたという思いがある土地です。横浜にはここ以外にも、米軍に接収されていて、返還されたところも多いんですけれども、まだまだ接収されたままというところもありますので、引き続き、横浜市として、議会も一体となって早期の返還というのを求めておりますので、私もその方向性を支持して、お伝えしたいと思います。
続いて、この間の質疑の際に、スクランブル発進のところでいろいろ、記録があるのかないのか、あるいは公表するのかしないのかというところがありましたので、ちょっとそのところについてお伺いします。
空中でのスクランブル発進ということでしたけれども、それ以外に、今、海中とか海上、
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| 浅川義治 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-06 | 安全保障委員会 |
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○浅川委員 この間と同じ御答弁ということは、海中とか大気圏外での何らかの物体が確認されて記録されていたとしても、答えられないということだと思うんですね。
そこで、事前に、質問のレクのときに、防衛省・自衛隊で保有している、こういう物体を把握した場合の、公表するかしないかという基準について、あるんですかと聞いたら、ありますと。じゃ、それは考えをまとめたテキストがあるということで、今度、資料として請求しているんですけれども、ただ、その基準については大臣、副大臣、政務官に決裁を取っていないと言うんですね。あした、一般質問で、外務省さんにお越しいただいてやるんですけれども、外務省については、公表するしないについては明文化されていないと言うんですよ。だから、省庁によっていろいろあるんだろうなとは思うんです。
大臣、重要性と情報開示というバランスはあると思うんですけれども、大臣とかいわゆる政務の
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| 浅川義治 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-06 | 安全保障委員会 |
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○浅川委員 時間が過ぎてしまったので、最後、大臣、大臣が判断に加わっていない公表基準というのはどういうふうに思われますか。
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| 浅川義治 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2023-04-06 | 安全保障委員会 |
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○浅川委員 どうもありがとうございました。
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| 音喜多駿 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-05 | 憲法審査会 |
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○音喜多駿君 日本維新の会の音喜多駿です。
冒頭、過日に憲法審査会の、参院憲法審査会メンバーから不適切な発言があった件について、御発言の内容についてはこの場では繰り返しませんが、審査会の開催頻度については一言意見を申し上げたいと思います。
憲法審査会は、憲法改正の議論や日本国憲法に密接に関連する基本法制について、広範かつ総合的に調査を行う機関です。昨今の流動的で不確実性の高い国内、国際社会に照らし合わせれば、戦後直後に作られた憲法で対処できない問題が多数出てくるのであり、迅速かつ効果的に情報を収集し、意見交換するためにも頻繁に開催することには十分な意義があります。
昨年から衆議院の憲法審査会は活性化し、一定の国民の評価を得てきました。参議院でも与野党が協力して国民が求める議論に応えていくことが必要であり、毎週あるいは頻繁な開催を求めるものです。
また、不適切な発言については
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| 猪瀬直樹 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-05 | 憲法審査会 |
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○猪瀬直樹君 先ほど自民党の赤池委員の、国会に地下がなくてどうするんだという話は大変重要な指摘ですよね。これ、ミサイルが官邸に落ちたら国会しか残らない、あるいは国会が半分潰れたらというふうないろんな想定を考える必要はあるんだけれども、この参議院の緊急集会についての実例は、大体GHQの頃から五五年体制までの話ですね、基本的に。ただ、それは憲法として残っているので、このどういう意思決定を、だから、日本の中枢部が、国家の意思決定がいろんな形で阻害されたときに残った場所がどこかというときに、この参議院の緊急集会というのが、単に衆議院の選挙のときだとかそういう話じゃなくて、そういうことを考える必要が、ある意味では非常に大変な重要な課題だというふうに思いますね。
そこで、この間、一か月ぐらい前の「NHKスペシャル」で、ウクライナ戦争の最初の七十二時間というのをやっていましたね。七十二時間持ちこたえ
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| 串田誠一 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
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○串田誠一君 日本維新の会の串田誠一でございます。
本日は、犬や猫を飼われている方が国民にたくさんいらっしゃると思うんですけれども、そういう意味で、動物に対する国家予算がどの程度支出されているのか、また、その予算に対してしっかりと執行をされているのかということを確認させていただきたいと思うんですけれども。
現在における、時間の関係で、大臣、問い三からお聞きをしたいと思うんですが、現在の環境省の動物愛護管理室に関する予算と担当者数、そして、この予算と担当者数で十分な動物愛護を行政が運営できているかどうかということについての大臣の所感をお聞きしたいと思います。
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| 串田誠一 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
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○串田誠一君 たくさんの動物がいて、また、その動物愛護管理室というのは、犬や猫とかウサギとか、そういうだけじゃなくて、アニマルウエルフェアに対する監視とか、動物実験に関してもそうだと思うんですけれども、非常に多岐にわたる中で予算が四億円台というのはさすがに少ないんじゃないかなというのと、全国いろいろと行き渡っている問題に関する担当者が十七名というのも余りにも少ないんじゃないかなと思うんですが。
〔委員長退席、理事滝波宏文君着席〕
二〇一九年に動物愛護法の数値規制ということで、繁殖業者に対するいろいろな、まあペットショップもそうなんですけれども、環境に関する数値規制というのが制定されまして、確実な数字でそれが判断できるようになったんですけれども、これに対してやっぱり実施していく、調査をしていくということが、これはやっぱり法律を作ってもそれがちゃんと実施できていなかったら意味がない
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| 串田誠一 |
所属政党:日本維新の会
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参議院 | 2023-04-05 | 決算委員会 |
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○串田誠一君 二万回というような回数の中で勧告が十一回ですか。どうしてこういうことが起きているのかというと、保護団体の方からいえば、調査に行く前に調査に行きますよと連絡するんですよね。ですから、それも、私が聞いている限りでは三年に一度とか、そんな程度ですよね。
そういうような状況で、本当に数値規制といっても、調査のときだけちゃんとやっているだけで、その後はひどい状況になっていると、本当に報道でしょっちゅう報道されていると思うんですけれども、そういう意味では、せっかく数値規制ができても、例えば抜き打ちの調査に行くとか、それが、全部じゃなくてもいいんですけど、そういうことが少しでも行われていると思ったらば、うちも来るかもしれないというようなこともあると思うんですよね。ですから、事前に連絡をしてこれから行きますよというのはやはりちょっとおかしいんじゃないかなと思います。
こういう意味で、
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