日本維新の会
日本維新の会の発言20112件(2023-01-20〜2026-07-24)。登壇議員90人・対象会議85件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-05 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査におきまして、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 浦野靖人 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-05 | 消費者問題に関する特別委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、これにて散会いたします。
午前十一時三十二分散会
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-05 | 安全保障委員会 |
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これより会議を開きます。
この際、御報告いたします。
本会期中、当委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付してありますとおり、武器見本市における次期戦闘機の売り込みを断念し、「武器輸出三原則」の遵守を求める意見書一件であります。
――――◇―――――
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-05 | 安全保障委員会 |
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次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。
国の安全保障に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-05 | 安全保障委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。
まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-05 | 安全保障委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
次に、閉会中審査におきまして、委員会に参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-05 | 安全保障委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
本日は、散会いたします。
午前九時一分散会
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| 岩谷良平 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-04 | 予算委員会 |
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日本維新の会の岩谷良平です。よろしくお願いをいたします。
今回、トランプ関税、脅迫とも言えるような高関税から引き下げる合意がなされました。このことにつきましては、赤澤大臣及び関係当局の皆様に敬意を表したいというふうに思います。
ただ、今回の合意で八十兆円もの巨額のお金を出すことになりました。なぜこのような不平等な合意に至ったのか、この点につきまして三つの核心的な質問をぶつけていきたいというふうに思います。
第一に、この八十兆円の投資と言われておりますが、これは本当に投資なのか。悪い言葉ですが、単にお金を出すだけの、みかじめ料のようなものではないのかということをお伺いしたいと思います。
第二に、なぜ我が国はこのような不利な条件をのまざるを得なかったのか。その背景には、租税特別措置といったような既得権によって、いびつな日本の経済構造、一つの産業に依存するような、そういった日本の
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| 岩谷良平 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-04 | 予算委員会 |
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極めて曖昧だと思いますね。これは八十兆円ですよ。その内訳や返済計画、リスクの評価、そういったものは何一ついまだ示されていないというふうに思います。
さらに、この不透明な投資には更に重大な問題が潜んでいます。それは、投資判断の主体性が日本にはないのではないかということなんですね。つまり、アメリカ側は四半期ごとに実施状況を評価すると一方的に宣言しておられますね。これは、アメリカが日本の投資実績をチェックして一方的に評価するということなんです。
先日、我が党の前原共同代表が党首会談で確認させていただいたところ、もし米国が不満を感じれば、関税を再度二五%に引き上げると。それは恐ろしい仕組みだと思うんですよね。
仮に、日本の独自の判断で、アメリカにこう言われたけれども、これは投資したらリスクが高過ぎる、リターンがない、そういった理由で投資を見送った場合、アメリカが三か月ごとに評価し、チェ
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| 岩谷良平 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-08-04 | 予算委員会 |
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私は、民間の企業経営出身です。民間で、八十兆はおろか、一万円でも五万円でも、契約書なしで金を差し出すなんてことはあり得ませんよ。契約書がないじゃないですか、今回、民間の例を出されましたけれども。それから、民間の投資判断は、当然、企業利益に基づいて判断される。だけれども、アメリカ側が勝手に評価するということの問題点を指摘をさせていただいているんですね。
そもそも、アメリカに日本は弱点をつかれたと思っているんですね。それは何かというと、自動車産業にやはり過度に依存した日本の経済構造じゃないかと思っているんです。
その原因なんですけれども、これはやはり、租税特別措置、これが影響していると我々は考えています。研究開発税制とか、一見正当に見える名目で、特定産業、特に自動車産業に、いわば税優遇をしてきたわけですね。その結果、確かに自動車産業は伸びましたし、ただ、過度に依存をするような産業構造に
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