日本維新の会
日本維新の会の発言20866件(2023-01-20〜2026-07-27)。登壇議員90人・対象会議86件。期間や会議名で絞込可。
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発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 経済産業委員会 |
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今でも太陽光発電というのはどんどん増えていっているわけでしょう。増えていっているわけですから、普通に考えたら、出力抑制はまた増えるというふうになっていくわけですよね。これは非常にもったいない話でありまして、やはりどうしていくのかというのが非常に大事だというふうに思います。
この出力抑制の問題を解決しないと、再エネを増やしても、効率的に電力が使われない、貴重な電力をやはり捨ててしまうということになっていくわけです。北海道と本州を結ぶ送電線の新設というのは検討されているようですけれども、すごい莫大なお金を投じてやるということみたいでありますが、これも二〇三〇年度以降でありますから、まだまだ先の話ですよね。
今、直近でやはりどうにかしていくべきだというふうに思いますが、何とか捨てている電力を使う方法というのをやはり考えていかないといけないと思いますが、出力抑制の対策としてどういったことを
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 経済産業委員会 |
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昨年でしたっけ、山梨県では、再生可能エネルギー、太陽光を使って水素を作ったりとか、そういったことをしている事例も見させていただきました。こういった太陽光、再生可能エネルギーを使って水素を生成するとか、何かそういったものを是非やっていってもらいたいなというふうに思います。
続きまして、経産省の所管する法人についてお伺いさせていただきたいと思います。
まず、経産省の所管する法人の数についてお聞きしたいと思います。
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| 東徹 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 経済産業委員会 |
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あと時間は何分ぐらいなんですかね。(発言する者あり)終わりですね。
ということだと思いますので、この点につきましては、次回の委員会で続きを聞かせていただきたいと思いますので、これで質問を終わらせていただきます。
ありがとうございました。
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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これより会議を開きます。
内閣提出、防衛省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。
この際、お諮りいたします。
本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、外務省大臣官房審議官大河内昭博君外十一名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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これより質疑に入ります。
質疑の申出がありますので、順次これを許します。鈴木英敬君。
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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お疲れさまでございました。鈴木英敬君の質疑は終了いたしました。
次に、松尾明弘君。
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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お疲れさまでございました。松尾明弘君の質疑は終了いたしました。
次に、五十嵐えりさん。
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| 遠藤敬 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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お疲れさまでございました。五十嵐えりさんの質疑は終了いたしました。
次に、池畑浩太朗君。
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| 池畑浩太朗 |
所属政党:日本維新の会
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衆議院 | 2025-04-11 | 安全保障委員会 |
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日本維新の会、池畑浩太朗でございます。兵庫県の西播磨、中播磨から参りました。今回も質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。
今回は防衛省設置法等の一部を改正する法律案について質問させていただきたいと思います。
前回はヘグセス長官との会談とかDICASについて質問させていただきました。今回は、まず自衛官の定数について伺いたいと思います。
現在は、宇宙、サイバー、電磁波の新たな領域や、無人アセット等を用いた新たな戦い方が顕在化しているようでありますし、これからサイバー分野、宇宙分野といった分野への自衛官の増強が不可欠となっていると思っております。
その中で、国家防衛戦略及び防衛力整備計画においても、サイバー分野において自らのサイバーセキュリティーのレベルを高めるために、二〇二七年度をめどにサイバー専門部隊を約四千人に拡充することや、サイバー人材の確保、育成強化等の強化
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