立憲民主・社民・無所属
立憲民主・社民・無所属の発言8749件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (55)
生産 (50)
飼料 (38)
経営 (30)
継続 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 国土交通委員会 |
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大変重要なネットワークだという答弁をいただきました。是非、この早期完成に向けてまた今後ともしっかり取り組んでいただきたいと思いますし、御支援をいただきたいと思います。
最後の質問で、もうほとんど時間がなくなりましたので、整備新幹線について、先ほど滝波理事からもお話がございました。財源について、お手元の二枚目の資料で、貸付料算定の適正化、それから国際観光旅客税の活用ということで、三つ目の既設新幹線利用者からの負担はなかなか議論がまだ熟しておりませんで、これは問いませんけれども、この二点について、もうほとんど時間がありませんので、もう質問しない方がいいね。委員長、どうですか。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 国土交通委員会 |
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あと一分あります。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 国土交通委員会 |
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一分ある。
じゃ、済みません、これについて簡潔に御答弁お願いします。
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| 吉田忠智 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 国土交通委員会 |
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今日質問した課題について、これからまた現場の話をしっかり聞きながら、質問、提案させていただきます。どうぞよろしくお願いします。
ありがとうございました。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 国土交通委員会 |
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午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午前十一時五十九分休憩
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午後一時開会
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 国土交通委員会 |
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ただいまから国土交通委員会を再開いたします。
休憩前に引き続き、国土の整備、交通政策の推進等に関する調査を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
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| 辻元清美 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 国土交通委員会 |
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本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。
午後三時九分散会
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 厚生労働委員会 |
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立憲民主・社民・無所属の小西洋之でございます。
厚生労働委員会に戻ってきたのは久しぶりでございまして、何か、小西さん厚労やっていたんですかとか言われるんですが、実はずっと厚労にいたんですけれども、いわゆる安保法制ですね、二〇一四年の解釈改憲の後に、当時の外交防衛委員会の、防衛大臣を務められた北澤筆頭がいらっしゃって、小西君は秋から外交防衛委員会に来てもらうとかいきなり言われて、いや、厚生労働委員会は人気でやっとようやく入れて、患者団体の皆さんのお声だとかいろいろ頑張らせていただいているのに困りますと言ったんですが、元自民党の保守政治家はすごくて、あっという間に根回しされてしまって、外交防衛委員会の筆頭理事などずっと務めておりました。
ただ、そのおかげで存立危機事態条項の憲法違反の論証など頑張らさせていただいたんですが、ただ、思いは同じで、違憲の戦争で国民を殺す、傷つけるようなことは
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 厚生労働委員会 |
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大変格調高い答弁をありがとうございました。
初めと最後に、憲法十三条の個人の尊厳の尊重ということをおっしゃっていただきましたけれども、まさに厚生労働省の職員の皆さんが日々本当に大変な思いで担ってくださっているこのお仕事というのは、国民の皆さんの命、そして人生、生活、まさに国民の皆さんの尊厳そのものに直接関わる大切なお仕事であると。
厚労省の法律に、医療法ですとか障害者総合支援法ですとか、第一条の目的規定などに、この個人の尊厳ですね、国民の皆さんの尊厳という言葉がたくさんあります。もちろん、ほかの役所の法律、私も立法に関わったいじめ防止法は、一条に尊厳、子供の尊厳という言葉を入れましたけれども、厚労省が所管する法律ほど、日本国憲法の中核条文である個人の尊厳の尊重が明文で書かれている法律をたくさん持っている省庁は厚労省のほかにはないと思います。是非この個人の尊厳の尊重を実現するという思
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| 小西洋之 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-11-20 | 厚生労働委員会 |
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ありがとうございました。
先日の所信の根本にある大臣としての、厚労省としての認識だと思うんですが、今大臣がおっしゃっていただいたような本当に多岐にわたる重要な分野、医療から介護から福祉から、あるいは雇用等々、本当に、それらの分野。
今、永田町は衆参にわたって少数与党でございます。私もかつて官僚で働いていたんですが、かつてでしたら与党にしっかりと守っていただいて、野党もいろんな提案をするんですが、そうはいっても、与党が過半数持っていればこれで国会は通るかなということだったんですが、これからはやっぱりそういう政治ではないと思うんですね。
やはり、我々も法律を作り、厚労省にいろんな政策をお願いしますが、実際の政策を担っていただくのは厚労省、厚労大臣、上野大臣でございますので、上野大臣の政治姿勢について御質問させていただきたいんですが、こういう衆参にわたる少数与党の政治において、しかも
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