立憲民主・社民・無所属
立憲民主・社民・無所属の発言8713件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (55)
生産 (50)
飼料 (38)
経営 (30)
継続 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 広田一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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検討ということでありますので、検討結果について当委員会に報告をしていただきますように、委員長、お取り計らいよろしくお願いします。
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| 広田一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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それで、あと一点確認なんですけれども、米軍機が高知龍馬空港の一部を四十二日間占有、利用した法的根拠については、これはもう、じゃ、日米地位協定にはないと、そういった理解でよろしいんでしょうか。
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| 広田一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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そうすると、一部占有、利用した法的根拠というのは民法の第二百六条ということでよろしいんでしょうか。
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| 広田一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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ありがとうございます。
一連の御答弁頂戴をしまして、今回の米軍機の予防着陸についての一定の法的な根拠というのが明らかになったところでございます。すなわち、予防着陸それ自体については航空法、そして四十二日間の一部占用、そして利用については民法というふうなことでございます。
その上で、これはちょっと岩屋大臣に御答弁をしていただきたいんですけれども、そもそも平時の離発着というふうなことについては、今回の事案についてもC130についても、日米地位協定にいわゆる規定されている根拠があるわけでございます。そして、修理後の離陸についても日米地位協定が根拠になっております。
しかしながら、緊急、予防的な着陸、これは人命を守るため、航空上の安全を確保するために必要不可欠で、これはやらなければならないものだというふうに私は理解しておりますけれども、その前後については日米地位協定で規定されているにも
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| 広田一 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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時間が参りました。
大臣が最後の方におっしゃった地域住民の皆さんへの情報提供、説明責任というのは今回の教訓の一つでもありますので、是非しっかりやっていただきたいと思います。
それと、予防着陸について、ほかの航空機と同一に扱うことって、私、違和感があるんです。やっぱり米軍機という特殊な軍用機でありますので、それについてはやっぱりしかるべきやはり特別な対応をすべきじゃないかなということを指摘を申し上げまして、質問を終わります。
ありがとうございました。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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福山でございます。よろしくお願いを申し上げます。
今日は、まず日韓関係からお伺いしようと思っていましたが、堀井先生からも松川先生からもその御質問がありましたので重複は避けたいと思いますが、私も、日韓関係については、外務大臣におかれては、相手側の外務大臣が決まればまず対話のレールを敷くことが大事だと思っておりまして、首脳会談並びに外相会談を一日も早く実現をしていただきたいというふうに思います。そのことだけ、もう一度お願いを申し上げます。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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よろしくお願いいたします。
赤澤大臣が今週も訪米されると聞いております。三週連続、五回目の協議だと。カナダのG7サミットや六月の二十四、二十五にはNATOの首脳会談が予定されています。こうした機会に石破首相が訪米して、日米首脳会談も視野に入れて協議が続いていると推察をします。なかなか、巷間言われている不信任案というのはなかなか、こういう日程でいうと本当にどう判断するのかというのは非常に政治的に難しいと思いますが、本当にそれは私の判断することではないんですが、それとは別に、この日米交渉については何とか、日本の国益を守るべく日本政府については御奮闘いただきたいと思います。
報道ベースでは、農産品の輸入拡大とか、米国内の雇用創出、投資の拡大とか、自動車に係る非関税障壁の見直しとか、経済安保での協力とか、造船業の再生ファンド設置とかいろいろ出ているんですが、結果としてこの閣僚交渉において、
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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ありがとうございます。本当に見えてこないので、少し気にしています。
そんな状況の中で、日本製鉄によるUSスチールの買収については最終合意のようですけれども、トランプ大統領は六月の四日からの鉄鋼、アルミへの追加関税を二五から五〇に引き上げました。これは極めて遺憾です。日本に対する影響が限定的だとかいろんなことはありますが、極めて遺憾です。
こういう乱暴なやり方はやっぱり僕は良くないと思いますし、加えて言えば、直前の赤澤大臣の閣僚交渉ではアメリカから何も通告がこのことなかったと。このことについては日本はどういうふうに対応していたのか。このことについてはどういうふうに、本当に、本当対応したのかということも含めて、外務大臣、お答えいただけますか。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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まあちょっと、まあ納得、納得はしにくいんですけれども、赤澤大臣が行っているそばから、聞かされずにやられるわけですから、ちょっと失礼だなと思いますね。
とはいいながら、日本はアメリカに対して、例えばそれぞれの国のように、対抗措置をとるのかと。中国が一番対抗措置としては巷間知られているところですが、カナダやEUもそれぞれ対抗措置を準備をしていると。
あらゆる可能性を考えると石破総理は言われているんですが、私、トランプ関税への対抗措置として、日本も鉄鋼、アルミに関してWTO通報をしているという情報に接しています。つまり、WTOに対して通報して、これは一つの対抗措置だと思いますが、こういった事実関係についてお答えいただけますか。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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つまり、WTOに対抗措置として日本は通報していると。今の通報したということの具体的な内容について、事実関係も含めて、外務大臣はどこかで公式に発表されましたか。
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