立憲民主・社民・無所属
立憲民主・社民・無所属の発言8713件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (55)
生産 (50)
飼料 (38)
経営 (30)
継続 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-05 | 外交防衛委員会 |
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はい、分かりました。
これ、続きやりますけれども、これ実は、海上保安庁も外務省も、国連海洋条約上、なかなかそのことの対抗措置は難しいということを聞いておりますが、そのことの工夫ができないのかという問題意識がありまして、また次の機会にこのことを詳しく聞いていきたいと思います。
終わります。ありがとうございました。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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ただいまから国民生活・経済及び地方に関する調査会を開会いたします。
国民生活・経済及び地方に関する調査を議題といたします。
この際、便宜私から、自由民主党、立憲民主・社民・無所属、公明党、日本維新の会、国民民主党・新緑風会、日本共産党及びれいわ新選組の各派共同提案による誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築に関する決議案を提出いたします。
案文を朗読いたします。
誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築に関する決議(案)
本調査会は、令和四年十月に設置され、三年間の調査テーマを「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」と決定し、一年目は「社会経済、地方の現状と国民生活における課題」、二年目は「社会経済、地方及び国民生活に必要な施策」、最終年に当たる本年は「社会経済、地方及び国民生活における希望の実現」について、それぞれ鋭意調査を進めてきた。三年間にわたる調査
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。
ただいまの決議に対し、三原国務大臣及び中野国土交通大臣から発言を求められておりますので、この際、順次これを許します。三原国務大臣。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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中野国土交通大臣。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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調査報告書の提出についてお諮りいたします。
本調査会は、第二百十回国会に設置されて以来、三か年にわたり調査を行ってまいりました。今期国会におきましては、これまでの調査の経過及び結果についての報告書を議長に提出することになっております。
理事会において協議の結果、お手元に配付の国民生活・経済及び地方に関する調査報告書案がまとまりました。
つきましては、本案を本調査会の報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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この際、お諮りいたします。
ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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御異議ないと認め、さよう決定いたします。
─────────────
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| 福山哲郎 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 国民生活・経済及び地方に関する調査会 |
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この際、一言御挨拶を申し上げます。
本調査会は、設置以来三年間にわたり「誰もが取り残されず希望が持てる社会の構築」をテーマに調査を進めてまいりました。
本日、この三年間の調査結果を踏まえた決議を行うとともに、政策提言を含む最終報告書を取りまとめ、議長に提出することを決定することができました。特に、決議は二十二年ぶりということで、本当にありがとうございました。これもひとえに皆様方の熱心な調査活動のたまものであると存じております。
国民生活、経済、そして地方と、本調査会に課せられた課題は極めて重要であり、ただいまの決議や最終報告書における政策提言を踏まえつつ、今後ともより一層充実した議論が行われることを期待いたします。
最後に、この三年間、真摯に調査活動に当たられた委員の皆様方、御意見をお述べいただいた計三十三名の参考人の皆様方など、至らぬ会長にもかかわらず、御協力いただきまし
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| 森本真治 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-06-04 | 本会議 |
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立憲民主・社民・無所属の森本真治です。
会派を代表して、年金制度改正法案について質問いたします。
冒頭、法案に関連し、障害年金の不支給判定の事案についてお尋ねします。
障害年金の支給について、二〇二四年度から日本年金機構の障害年金センターが恣意的な判定を行い始め、不支給決定の割合がそれまでと比べて倍増していると報じられました。その要因として、異動で就任した担当部署幹部の厳しい方針が影響したと関係者が証言しているとされています。
障害年金を必要とする方にとって支給が認定されるかどうかはその生活に直結する重要事項であり、判定が恣意的に行われているのであれば看過できない事態です。
まずは厚労大臣に、担当部署幹部が認定に当たり厳しい方針を指示したことが事実であるのか、また指示が影響していると考えるのか、お伺いします。
既に厚労大臣は調査を指示していると伺っています。問題があ
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