立憲民主・社民・無所属
立憲民主・社民・無所属の発言8749件(2024-10-01〜2026-01-23)。登壇議員52人・対象会議38件。期間や会議名で絞込可。
最近のトピック:
調査 (55)
生産 (50)
飼料 (38)
経営 (30)
継続 (29)
発言一覧
| 発言者 | 肩書 | 院 | 日付 | 会議名 |
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| 高木真理 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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是非、慎重であってもいいんですけど、検討していただきたいと思います。
時間になりましたので終わりますけれども、会派、党としては、朝の学童、預かりのところなども研究しておりますので、是非そちらも国でも進めていただければと思います。
終わります。ありがとうございました。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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立憲民主党の川田龍平です。
今日も決算委員会に立たせていただきます。よろしくお願いいたします。
まず、こども家庭庁の児相の問題について、その前に、里親の委託制度の問題についてお話しさせていただきます。
政府は、里親などの委託率を令和十一年度までに乳幼児七五%以上、学童期以降五〇%以上とする目標を掲げています。しかし、実際は、四年度末時点で、三歳未満が二六・二%、三歳以上の就学前が三一・五%、学童期以降も二二・五%と低調で、地方自治体間での格差も見られます。
総務省の行政評価局による調査結果に基づくこども家庭庁への昨年六月の勧告では、里親と児童のミスマッチを踏まえた短期委託等の活用推進、共働き世帯への委託が低調であることを踏まえた保育所等入所の優先利用の徹底や措置費支給の検討、また、児童との関係悪化で養育を継続できない里親不調の増加を踏まえた全国の事例の把握、分析、未然防止に
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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次に、共働き世帯への委託推進に向けた保育所等入所の優先利用のための具体策、また、及びこの経済的支援策の実施状況についてお聞かせください。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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この里親不調への対応と、また、及びこの一時保育施設等利用の状況並びに児童と里親それぞれのニーズに応じた相談体制を充実させる必要性についてはいかがお考えでしょうか。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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私は、二月二十二日に、児童相談所のあり方を考える勉強会というものに参加をしてきました。そこでは、児童相談所によって親子の分離が、この児童相談所の引き去りによって起きてしまっていると。この児童相談所の問題が大きな問題になっているのは、児童相談所が子供を里親から引き離してしまったという事例によって、今八件ほど裁判になっているということで、そのことについて把握していますでしょうか。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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先週の内閣委員会で奥村議員から、我が会派の奥村議員からも、児童相談所での一時保護中に子供が自傷行為や自死、自殺未遂の数や要因など、これ把握しているかという質問がありましたが、それについて調査を進めるということですが、その調査は進めていますでしょうか。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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是非、この里親の問題は、把握ができていないということもさることながら、本当にこの問題については大きな問題があると思っています。
特に三重県では、児童虐待があるかどうかについてAIを活用して数年前からやられていますけれども、その結果、児童虐待が疑われているケースで児童虐待から守れなかったケース、また、里親の方が子供の連れ去りに遭ってしまって、特に児童相談所から連れ去られると、特に、学校から突然児童相談所が連れ去って、親の面会も全くさせないで突然児童相談所が一時保護してしまったと。そして、そのときも、お兄さんと弟がいたんですけれども、お兄さんとけんかをした、その後、弟が先に連れ去られて、そしてお兄さんも、弟が連れ去られているからということで、行きたくなかったけれども、その児童相談所に行ったら、一時保護されたら、そこで面会もなかなか、面接もしてくれずに、大変そこで、心理的な外傷になるぐらいの
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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是非よろしくお願いします。
子供の福祉、子供の最善の利益のためには、やっぱりその子供の気持ちや、そして育ってきた環境、その経緯がこれなかったことにされて遮断をされてしまうということは大変問題だと思っています。情緒的にもやっぱり子供の福祉に沿ったやり方をすべきだと思いますし、全く何のためにこの里親制度があるのかといったことも考えなければいけないと思っています。
次に、三原大臣に伺いますが、HPVワクチンの積極的勧奨の再開が極めて不自然な経緯で決定されているということについて伺います。
HPVワクチンの積極的勧奨の再開には、厚生労働省の副反応部会の審議と判断が必要ですが、同部会では、二〇一三年の六月の積極的勧奨の中止以降、再開に向けた議論は行われていませんでした。ところが、二〇二一年の十月一日の部会で突如再開が議題となり、八年間も中止されていた積極的勧奨について、その日の審議で再開
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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その面談して要請したのかどうかだけ、事実だけ教えてください。
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| 川田龍平 |
所属政党:立憲民主・社民・無所属
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参議院 | 2025-04-21 | 決算委員会 |
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ありがとうございます。
三原副大臣が積極的勧奨の再開とその後のキャッチアップ接種に必要な四価HPVワクチンの確保をMSDに要請したということについては、これは、HPVワクチンの積極的勧奨の再開については副反応検討部会での議論が全く行われていない段階でそのようなことをしたということについては、これは、ワクチンの確保をこれ副大臣が要請したのは、医薬品の安全性確保ということにおいて審議会の役割、これを軽視し、そしてHPVワクチンの安全性をないがしろにする、極めてこれは不当な行為だと断ぜざるを得ません。
この質問は、また厚生労働省と来週、連休明けにやりたいと思います。
次に、PFAS問題について、前回も行わせていただきましたけれども、PFASのこの評価書について食品安全委員会に伺います。
これ、PFASの評価書については、この二百五十七文献というのが当初の文献であったものを七割近く
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